山本友一 に関する国会発言
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○淵上委員長 これより会議を開きます。この際御報告いたします。去る六日に設置されました請願審査小委員会は、その数を七名とし、 生田 宏一君 畠山 鶴吉君 濱野 清吾君 松山 義雄君 山本 友一君 井岡 大治君 松尾トシ子君 以上の方々を小委員に、小委員長には山本友一君を指名いたします。 —————————————
○淵上委員長 山本友一君。
○議長(益谷秀次君) 日程第一、気象業務法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。運輸委員会理事畠山鶴吉君。の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案は、今回中央気象台を改組いたしまして運輸省の外局とし、気象庁とすることになりましたのに伴い、現行法に所要の改正をしようとするもので、そのおもなる点を申し上げますと、まず第一に、気象業務に関する運輸大臣の任務及び権限を気象庁長官に移譲するため関係規定を整備し
○松山委員長 ただいまの修正案に質疑はございませんか。——なければこれより修正案並びに原案を一括して討論に付したいと思いますが、通告がございませんので、討論を省略し、直ちに採決に入ります。 最初に山本友一君提出の修正案を採決いたします。本修正案を可決いたすに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○松山委員長 これにて質疑を終了いたしました。ただいま委員長の手元に自由民主党山本友一君より修正案が提出されておりますので、この際その趣旨説明を求めます。山本君。
○椎熊委員長 そこで、本日の日程に入りまして、日程第一は倉庫業法案、運輸委員会の理事山本友一君の報告があって、委員会は全会一致ですが、共産党が反対でございますから、起立採決にお願いいたします。日程第二、国防会議の構成等に関する法律案、内閣委員長山本粂吉君から報告がありまして、反対は社会党、小会派クラブ。討論の通告がございます。反対討論社会党の石橋政嗣君、賛成討論は自民党の横井太郎君、いずれも理事会において持ち時間は十五分ときめました。さ
○山本友一君 ただいま議題となりました倉庫業法案について運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本法案の趣旨を簡単に御説明をいたしますると、現行法は倉庫証券の発行の取締りをおもな目的とするものでありまして、倉庫業の一般的監督規制の面が完備しておりませんために、保管設備及び経営方法等について遺憾な点が少くなく、倉庫業の機能を完全に発揮せしめる上におきまして多大な支障を来たしているのであります。よって、かかる
○議長(益谷秀次君) 日程第一、倉庫業法案を議題といたします。委員長の報告を求めます。運輸委員会理事山本友一君。 〔山本友一君登壇〕
○松山委員長 それでは山本友一君を理事に指名いたします。 —————————————
○松山委員長 最初に理事の補欠選任につきましてお諮りいたしたいと存じます。理事有田喜一君、山本友一君より理事を辞任いたしたい旨の申し出がありましたので、これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○原健三郎君 ただいま議題となりました自動車損害賠償保障法案につき、運輸委員会における審査の経過並びに結果を簡単に御報告申し上げます。 最近、自動車運送の発達に伴い、自動車事故による死傷者が激増するという憂慮すべき事態にかんがみ、被害者の保護に万全を期するため、自動車損害賠償保障制度を確立しようとするのが本法案の目的でありまして、その要旨は次の通りであります。 第一は、自動車による人身事故の賠償責任を適正にしようとする点でありま
○原委員長 山本友一君。
○原委員長 それでは山本友一君及び今松治郎君をそれぞれ理事に指名いたします。 —————————————
○原委員長 ただいまより運輸委員会を開会いたします。 お諮りいたすことがございます。すなわち昨十九日山本友一君、今二十日今松治郎君が、それぞれ当委員を辞任せられ、本日再び当委員となられましたが、両君は理事でありましたので、これが補欠選任を行わなければなりませんが、選挙の手続を省略して、委員長において指名するに御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○原委員長 次に自動車損害賠償保障法案について質疑を行います。山本友一君。
○原委員長 御異議なしと認めます。 それでは山本友一君を理事に指名いたします。
○原委員長 この際お諮りいたします。すなわち山本友一君が去る三月三十一日委員を辞任せられ、今一日再び本委員になられましたので、この際理事の補欠選任を行いたいと思います。つきましてはその選任は委員長より指名いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○原委員長 それでは午前に引き続いて調査を進めます。 最初に山本委員より発言を求められておりますのでこれを許します。山本友一君。