山本猛夫 に関する国会発言
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○伊藤(卯)委員 御異議なしと認めます。よって、山本猛夫君が委員長に御当選されました。(拍手) 委員長山本猛夫君に末席をお譲りいたします。 〔山本委員長、委員長席に着く〕
○有田委員 この際、動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票を用いずに、山本猛夫君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ満場の御賛成をお願いいたします。
○鈴木委員長 国有財産の増減及び現況に関する件につきまして調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。山本猛夫君。
○羽田主査 山本猛夫君。
○議長(清瀬一郎君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 内閣委員長久野忠治君、地方行政委員長濱田幸雄君、法務委員長池田清志君、外務委員長堀内一雄君、大蔵委員長足立篤郎君、文教委員長濱野清吾君、社会労働委員長山本猛夫君、農林水産委員長坂田英一君、商工委員長中川俊思君、運輸委員長三池信君、逓信委員長山手滿男君、建設委員長加藤高藏君、予算委員長船田中君、決算委員長荒舩清十郎君、懲罰委員長中村寅太君から、それぞれ常任委員長を辞任い
○齋藤(邦)委員長代理 次に青森県、岩手県における火災による被災者の救助に関する問題について、山本猛夫君より発言を求められておりますので、これを許します。山本猛夫君。
○山本猛夫君 ただいま議題となりました四法案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、健康保健法及び船員保険法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法案は、健康保険及び船員保険における分べんに関する給付の内容の改善をはかろうとするものであります。 そのおもなる内容は、まず、健康保険の分べん費について、現在、被保険者の分べんに対しては、分べん費として被保険者の標準報酬月額の半額
○議長(清瀬一郎君) 委員長の報告を求めます。社会労働委員長山本猛夫君。 ————————————— 〔報告書は会議録追録に掲載〕 ————————————— 〔山本猛夫君登壇〕 〔議長退席、副議長着席〕
○山本猛夫君 ただいま議題となりました児童福祉法の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 児童の資質を、健康の上に、あるいは社会的適性の上において向上させることは、人口の資質向上と将来の経済発展をはかるため緊要の問題でありますが、わが国の新生児、乳幼児の死亡率が欧米に比較してきわめて高く、最近また年少者の非行が著しい実情にかんがみ、本法に若干の改正を行ない、もって児童の福祉をは
○副議長(久保田鶴松君) 委員長の報告を求めます。社会労働委員長山本猛夫君。 〔報告書は会議録追録に掲載〕 ————————————— 〔山本猛夫君登壇〕
○山本猛夫君 ただいま議題となりました、国民健康保険法の一部を改正する法律案、雇用促進事業団法案、及び、母子福祉資金の貸付等に関する法律の一部を改正する法律案の三法案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、国民健康保険法の一部を改正する法律案について申し上げます。 国民健康保険は、皆保険体制の進展とともに、その給付内容も逐次向上して参ったのでありますが、世帯の生計中心者が長期疾病にか
○議長(清瀬一郎君) 委員長の報告を求めます。社会労働委員長山本猛夫君。 ————————————— 〔報告書は会議録追録に掲載〕 ————————————— 〔山本猛夫君登壇〕
○山本猛夫君 ただいま議題となりました、結核予防法の一部を改正する法律案、並びに、引揚者給付金等支給法の一部を改正する法律案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 まず、結核予防法の一部を改正する法律案について申し上げます。 結核対策の進展及び結核医療の進歩によって結核死亡率は著しく減少して参りましたが、なお年々新たに発病する患者の数は相当数に達しております。しかも、最近は、結核患者
○議長(清瀬一郎君) 委員長の報告を求めます。社会労働委員長山本猛夫君。 ————————————— 〔報告書は会議録追録に掲載〕 ————————————— 〔山本猛夫君登壇〕
○山本猛夫君 ただいま議題となりました失業保険法の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 日雇い失業保険制度は、昭和二十四年に創設以来、社会保障並びに雇用失業対策の一環として、日雇い労働者の失業時における生活の安定をはかる機能を果たしてきたのでありますが、最近における日雇い労働者の賃金の実情にかんがみ、その保険金日額を引き上げる等、制度の改善をはかろうとするのが、本案提出の理由
○議長(清瀬一郎君) 委員長の報告を求めます。社会労働委員長山本猛夫君。 ————————————— 〔報告書は会議録追録に掲載〕 ————————————— 〔山本猛夫君登壇〕
○山本猛夫君 ただいま議題となりました医療金融公庫法の一部を改正する法律案につき、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 医療金融公庫法は、第三十四回国会で制定され、私立の病院、診療所等の設置及び機能の向上に必要な長期かつ低利の資金であって、一般の金融機関が融通することを困難とするものを融通するものであり、昭和三十五年度においては二十九億五千万円の貸付を行なうことを予定し、発足したのでありますが公庫に対する
○議長(清瀬一郎君) 委員長の報告を求めます。社会労働委員長山本猛夫君。 ————————————— 〔報告書は会議録追録に掲載〕 ————————————— 〔山本猛夫君登壇〕
○山本猛夫君 ただいま議題となりました中小企業退職金共済法の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果の大要を御報告申し上げます。 中小企業退職金共済制度は、中小企業の従業員の福祉の増進と中小企業の振興に資するため、昭和三十四年十一月に発足して以来、中小企業労働福祉対策の重要な柱として普及発展を見てきたのでありますが、中小企業の実情に照らし、このたび適用事業主の範囲の拡大、給付の改善等の合理化を行ない、
○議長(清瀬一郎君) 委員長の報告を求めます。社会労働委員長山本猛夫君。 ————————————— 〔報告書は会議録追録に掲載〕 ————————————— 〔山本猛夫君登壇〕