山田良司 に関する国会発言
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○小野次郎君 私も、大臣、いささかこういうその地位利用の公選法違反については見る目はあるんです、ある人間なんです、これまでの経歴で。 名あて人が所管団体の理事長になっている。それから、書き出しが、貴協会となっていて個人あてじゃない。それから、依頼文言が貴協会あてになっているんですね。それから、肩書が、自らの大臣という肩書が付いている、自署されている、サインを。そして、封筒が、官用の封筒を使っている。これは結果的にどうなるか、判断する
○礒崎陽輔君 今の総理の答弁で国民の皆さんが納得するとは私は到底思えません。 もう一人の閣僚の問題があります。前田国土交通大臣にお伺いいたします。 前田大臣は、下呂市長選挙に関連して、候補者への支持依頼文書を送り、公職選挙法の事前運動や地位利用の疑惑を持たれています。私はもうそれだけで大臣の辞任に値すると思います。前田大臣は、閣僚として内閣を守ろうと、責任を果たそうとしておられるのかもしれませんけど、もうあなたの居座りはちょっと
○伊東委員 多くの団体が、賛成だ、反対だ、あるいは問題点があるということで議論している最中のTPPであります。総理のいわゆる前のめりの発言というか、そういうもののないように、ひとつお気をつけいただきたいと思います。 それでは、通告に従いまして、前田国土交通大臣の出しました文書につきましてお伺いいたします。 先週、ちょうど一週間前でありますけれども、十一日に国土交通委員会がありました。このとき、下呂市長選挙に絡んで署名された文書が
○前田国務大臣 おはようございます。 本日、このような発言の機会をつくっていただきまして、伴野委員長、理事の皆様方並びに議員の皆様方に感謝を申し上げます。 四月十一日の委員会において、伊東良孝議員から私の署名入りの文書について御指摘がございました。その際、私は、事実関係を調査した上で後刻御報告申し上げる旨、御答弁したところであります。また、官房長官からも四月十一日の午後、事実関係を調査の上、報告するよう御指示がありました。
○山田(良)委員 民主党の山田良司でございます。 いただいた時間は三十分でございますが、日程、後がありまして、なるべく早く終わりたいと思います。 きょうは、地方交付税に関すること、そして、地方税に関すること、最後に、郵政改革に関することについてお聞きしたいと思います。 今、大変地方が厳しい財政状況にある。そういう中で、地方交付税不交付団体というのがあります。一方で財政再生団体というのがございますが、ここ最近のそういったものの
○原口委員長 質疑を続行いたします。山田良司君。
○山田(良)委員 民主党の山田良司でございます。 きょうは、民主党を代表いたしまして御質問を申し上げたいと思います。着座で失礼をさせていただきます。 まず、大自然の琵琶湖の懐に抱かれた、この大変すばらしい大津市に同行できましたことを心より光栄に思っております。若干自己紹介をさせていただきますが、私も、平成十六年から二十年にかけまして、平成の大合併で初代の下呂市長になりました。当時四十三歳で、東海四県で最年少ということでございまし
○中井座長 これより委員からの質疑を行います。 大変恐縮でございますが、委員一人二十分ということになっております。現在のところ、大幅に時間を超過いたしておりますので、意見陳述者の皆さん方もぜひ御協力をいただきますようお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山田良司君。
○中井座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の中井洽でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、平成二十四年度一般会計予算、平成二十四年度特別会計予算及び平成二十四年度政府関係機関予算の審査を行っているところでございます。 本日は、三案の審査
○笹木委員 滋賀県に派遣された委員を代表いたしまして、団長にかわり私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、中井洽委員長を団長として、理事若泉征三君、小池百合子君、委員近藤和也君、室井秀子君、山田良司君、湯原俊二君、小里泰弘君、金田勝年君、橘慶一郎君、竹内譲君、山内康一君、中島正純君、松木けんこう君、私、笹木竜三の十五名であります。 去る二十四日、大津市内の大津プリンスホテルにおいて会議を開催し、大津市長越直美君、甲賀市
○高木委員長 これより会議を開きます。 青少年問題に関する件について調査を進めます。 この際、去る七月十三日、東日本大震災に係る青少年問題に関する実情調査のため、埼玉県加須市に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私からその概要を報告いたします。 報告に先立ちまして、このたびの災害によりお亡くなりになられた方々の御冥福を改めて心からお祈り申し上げますとともに、今なお困難に直面されております被災者の皆様方に対し
○山田(良)委員 民主党の山田良司でございます。 時間もございませんし、各委員の御質問と重複する部分がありますので、簡潔に御質問させていただきます。 放射線のリスクとベネフィットという範疇の中で、先ほど平山委員の方からお話がございましたが、チェルノブイリ、ベラルーシの奇形遺伝というような事例の記事を私も読みました。こういう中で、マスコミも、過剰反応の中で、知能障害があるとかいろいろ報道があるわけですが、放射線というのは大変なモン
○高木委員長 これで山田良司さんの質疑を終了します。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時二十一分休憩 ————◇————— 午前十時三十八分開議
○山田(良)委員 民主党の山田良司でございます。 まずもちまして、今回の東日本大震災におきまして被害に遭われた皆様に心よりお見舞いを申し上げます。また、お亡くなりになられた皆様には哀悼の意を表したいと思います。 季節は春になりました。そして、各祭りあるいは各種イベントが、これを受けて中止という形で今全国的に行われております。ただ、過度な自粛というものは経済にやはり悪い影響、ますます悪くするということもあります。むしろ、国家全体が
○高木委員長 これで宮本岳志さんの質疑を終了いたします。 次に、山田良司さん。
○山田(良)委員 民主党の山田良司でございます。 参考人の先生方におかれましては、ただいま大変貴重な、そして有意義な意見陳述をしていただきまして、まことにありがとうございました。 まず初めに、今回の東日本大震災におきましては、被害に遭われた皆様そしてお亡くなりになられた皆様に心より哀悼の意を表したいと思います。また、救出に、復旧に御尽力されておられますすべての皆様に衷心より敬意と感謝を申し上げたいと思います。 一昨日でありま
○田中委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山田良司君。
○鹿野座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の鹿野道彦でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、平成二十二年度一般会計予算、平成二十二年度特別会計予算及び平成二十二年度政府関係機関予算の審査を行っているところでございます。 本日は、三案
○岡島委員 新潟県に派遣されました委員を代表いたしまして、団長にかわり私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、鹿野道彦委員長を団長として、理事加藤紘一君、富田茂之君、委員糸川正晃君、打越あかし君、小野塚勝俊君、奥野総一郎君、津島恭一君、長島一由君、山田良司君、小里泰弘君、山本幸三君、阿部知子君、山内康一君及び私、岡島一正の十五名であります。 去る十九日、現地において、カガヤキ農園を視察した後、ハミングプラザVIP新潟に
○三谷主査代理 これにて山田良司君の質疑は終了いたしました。 次に、三宅雪子君。