岡部英明 に関する国会発言
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○東委員長 これにて岡部英明君の質疑は終了いたしました。 次に、藤井勇治君。
○岡部委員 おはようございます。自由民主党の岡部英明でございます。 本日は、質問する機会をいただき、本当にありがとうございます。 まず初めに、緊急保証について幾つか御質問させていただきたいと思います。 今回のアメリカのサブプライムローンに端を発しました世界金融恐慌ですけれども、ヨーロッパそして世界各地に飛び火し、大変深刻化をきわめているところでございます。また、その影響で、比較的安定していると言われていた日本の国内金融市場で
○東委員長 これにて土井真樹君の質疑は終了いたしました。 次に、岡部英明君。
○岡部委員 おはようございます。自由民主党の岡部英明でございます。 本日、初めて国土交通委員会で質問する機会をいただきまして、ありがとうございます。 それでは、早々ですが、本承認案件についてお伺いしたいと思います。 我が国は、平成十六年通常国会にて成立した特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法により、特定船舶の入港を禁止する措置をとることを可能といたしました。そして、その後、平成十八年七月五日の北朝鮮による弾道ミサイル発射、
○竹本委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡部英明君。
○岡部委員 おはようございます。自由民主党の岡部英明でございます。 今、宮腰先生の方からもお話がございましたが、今回の一連の報告の中で何よりも一番重要であるということは、データの改ざん、隠ぺいが継続的に行われていたということだと思います。隠ぺい、まさに小さな事故が大きな事故を防ぐという可能性をなくしているということでは非常に大きな問題だというふうに私認識しているところでございます。 その中で、甘利大臣が昨年の十一月に指示を行い、
○上田委員長 次に、岡部英明君。
○赤松主査 これにて岡部英明君の質疑は終了いたしました。 〔主査退席、三ッ矢主査代理着席〕
○岡部分科員 おはようございます。自由民主党の岡部英明でございます。 予定より早く始まりまして、びっくりしております。第八分科会、国土交通省管轄事項についての質問をさせていただきたいと思います。 本日は、地元の道路整備及び港湾についての質問をさせていただきたいというふうに思う次第でございます。 まず、私の地元は茨城県の日立市でございまして、関東平野の最北に当たります。地域は、海岸線から山まで三キロぐらいの非常に狭い土地でござ
○赤松主査 これにて篠田陽介君の質疑は終了いたしました。 次に、岡部英明君。
○岡部委員 自由民主党の岡部英明でございます。 菅大臣、御就任おめでとうございます。菅大臣の秋田県は私の母の実家でもございまして、他人とは思えないような気持ちでいっぱいでございます。ぜひ、地方の味方として大臣の御活躍を期待しているところでございます。 それでは、本法案につきまして御質問させていただきたいと思います。 本法案の趣旨とこれをもとにする今後の分権改革の進め方に関しましては、一九九五年の旧法の地方分権推進法と、それに
○佐藤委員長 次に、岡部英明君。
○岡部委員 自由民主党の岡部英明でございます。 本日は地方自治及び地方税財政についてお伺いしたいと思っております。 昨年の十二月九日に提出されました第二十八次地方制度調査会の「地方の自主性・自律性の拡大及び地方議会のあり方に関する答申」の提言を受ける形で、今国会で地方自治法の一部を改正する法律案が成立いたしましたが、答申の提言内容が十分に反映されたわけではございませんでした。そして、その点に関しましては、附帯決議という形で本改正
○萩生田委員長代理 次に、岡部英明君。
○岡部委員 自由民主党の岡部英明でございます。総務委員会、初めての質問でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 まず初めに、e—Japan戦略にかかわるお話をちょっと聞きたいというふうに思っています。 二〇〇一年の一月に政府のIT戦略本部で決定されましたe—Japan戦略において、我が国は五年以内に世界最先端のIT国家となることを目指すという目標が掲げられました。そのための重点政策分野の一つとして電子政府の実現があり、そし
○中谷委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡部英明君。
○中谷委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、岡部英明君外二名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ及び公明党の三会派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。岡部英明君。
○岡部委員 おはようございます。 私、自由民主党の岡部英明でございます。 本日は、お忙しいところ、朝からありがとうございます。 私は、半年前、九月の衆議院選挙で当選させていただきました。私の地元は茨城県の日立市でございます。日立市といえば企業城下町、そして、多くの大企業、そしてそれを取り巻く中小企業で成り立っている地域でございます。先ほどお話が出ておりました、大企業の方は大分回復基調が出てきて明るい見通しであると。しかしなが
○石田委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡部英明君。
○高市主査 これにて岡部英明君の質疑は終了いたしました。 次に、西銘恒三郎君。