島津忠彦 に関する国会発言

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1956-05-29 亀田得治 法務委員会 参議院

○委員長代理(亀田得治君) これより法務委員会を開会いたします。  議事に入る前に委員の変更について御報告いたします。  五月二十五日付中山福藏君、小柳牧衞君、井上知治君がそれぞれ辞任せられ、その補欠として岸良一君、小幡治和君、池田宇右衞門君がそれぞれ選任せられました。五月二十六日付で小幡治和君、池田宇右衞門君、島津忠彦君がそれぞれ辞任せられ、その補欠として小柳牧衞君、井上知治君、泉山三六君がそれぞれ選任せられました。五月二十八日付

1956-05-29 松平勇雄 逓信委員会 参議院

○委員長(松平勇雄君) 逓信委員会を開会いたします。  前回以後の委員の異動について御報告いたします。  島津忠彦君及び最上英子君は五月十七日付、館哲二君は五月十八日付、瀧井治三郎君及び新谷寅三郎君は五月二十五日付、石坂豊一君は五月二十六日付で、それぞれ委員を辞任されましたが、その後本日までの間にいずれも本委員に復帰せられました。本日重宗雄三君が委員を辞任され、酒井利雄君が委員に選任されました。また五月十七日付永岡光治君が委員を辞任

1956-05-29 大倉精一 決算委員会 参議院

○理事(大倉精一君) ただいまから第二十回決算委員会を開会いたします。  まず委員の変更を御報告申し上げます。  なお、その前に、委員長若干おくれますので、指名によって私が代理いたしますから、さよう御了承を願います。  委員の変更は、五月二十八日、酒井利雄君、島津忠彦君の辞任に伴いまして、小幡治和君、山本米治君が補欠として選任されました。  また本二十九日、安部キミ子君、菊川孝夫君の辞任に伴いまして、千葉信君、海野三朗君が補欠と

1956-05-26 田中一 決算委員会 参議院

○委員長(田中一君) これから第十九回決算委員会を開会いたします。  まず委員の変更を御報告申し上げます。五月二十五日、常岡一郎君、加賀山之雄君の辞任に伴いまして、高橋道男君、溝口三郎君が補欠として選任されました。五月二十六日石村幸作君、小幡治和君、最上英子君の辞任に伴いまして、井上知治君、酒井利雄君、島津忠彦君が補欠として選任されました。  午前十時から委員長理事打合会を開いて、前回の委員会でとりきめました元国鉄総裁加賀山之雄君住

1956-05-17 高田なほ子 法務委員会 参議院

○委員長(高田なほ子君) これより法務委員会を開会いたします。  議事に入る前に委員の変更について御報告をいたします。五月十六日付川村松助さん、藤原道子さん、井上知治さんがそれぞれ辞任され、その補欠として泉山三六さん、吉田法晴さん、西郷吉之助さんが選任せられました。  本十七日付西郷吉之助さん、松野鶴平さん、吉田法晴さん、小林亦治さん、岩澤忠恭さんがそれぞれ辞任せられ、その補欠として島津忠彦さん、菊田七平さん、亀田得治さん、藤原道子

1956-05-15 島津忠彦 逓信委員会 参議院

○理事(島津忠彦君) 別に御発言がなければ、本日はこれにて散会いたします。    午後四時四十五分散会      —————・—————

1956-05-15 島津忠彦 逓信委員会 参議院

○理事(島津忠彦君) 次に郵政事業の運営実情に関する調査及び電気通信並びに電波に関する調査を一括して議題といたします。  山田委員、新谷委員及び永岡委員から標準放送の周波数割当に関する件、その他について質疑の通告がございました。  この際順次御発言を願います。

1956-05-15 島津忠彦 逓信委員会 参議院

○理事(島津忠彦君) 御異議ないものと認め、それでは最上英子君を理事に指名いたします。     —————————————

1956-05-15 島津忠彦 逓信委員会 参議院

○理事(島津忠彦君) それではこれより本日の議事に入ります。  ただいま御報告いだしました通り、最上英子君の一時委員辞任に伴い、理事の補欠を互選いたしたいと存じます。  互選の方法は前例により、これを委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1956-05-15 島津忠彦 逓信委員会 参議院

○理事(島津忠彦君) 逓信委員会を開会いたします。  本日委員長所用のため、委員長の委嘱によりまして私がその職務を行います。  まず前回以後の委員の異動について御報告いたします。  去る五月十日、津島壽一君が委員を辞任され、その補欠として重宗雄三君が委員に選任されました。また昨十四日、最上英子君が辞任されましたが、本日再び本委員に復帰されました。  以上御報告申し上げます。     —————————————

1956-05-11 島津忠彦 本会議 参議院

島津忠彦君 ただいま議題となりました郵便振替貯金法の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。  この法律案は、従来振替貯金の加入者で、定期に大量の払い出しの請求をする者から、簡易な払い出しの取扱いをするよら、きわめて熱心な要望がありましたので、これら利用者の要望にこたえるとともに、原簿所管庁の事務の簡易化及び振替貯金の利用の増進をはかろうとするものでありまして、改正のおもなる事項

1956-05-11 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) 日程第二、郵便振替貯金法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。逓信委員会理事島津忠彦君。   〔島津忠彦君登壇、拍手〕

1956-05-10 島津忠彦 逓信委員会 参議院

○理事(島津忠彦君) 速記を始めて。  別に御発言もなければ、本日はこれにて散会いたします。    午後三時十五分散会      —————・—————

1956-05-10 島津忠彦 逓信委員会 参議院

○理事(島津忠彦君) 速記をとめて。   〔速記中止〕

1956-05-10 島津忠彦 逓信委員会 参議院

○理事(島津忠彦君) ほかに御発言はございませんか、この件について。

1956-05-10 島津忠彦 逓信委員会 参議院

○理事(島津忠彦君) ただいまの報告に対して何か御質疑がございましたら、御発言を願います。

1956-05-10 島津忠彦 逓信委員会 参議院

○理事(島津忠彦君) 次に郵政事業の運営実情に関する調査及び電気通信並びに電波に関する調査を一括して議題といたします。  この際、靱副総裁から電信電話公社における国際電電株式の処分の件について発言を求められておりまするので、これを許可いたします。

1956-05-10 島津忠彦 逓信委員会 参議院

○理事(島津忠彦君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。  それから報告書に多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。   多数意見者署名      最上 英子  久保  等      柏木 庫治  新谷寅三郎      津島 壽一  永岡 光治      三木 治朗  山田 節男      八木 幸吉     —————————————

1956-05-10 島津忠彦 逓信委員会 参議院

○理事(島津忠彦君) 全会一致と認めます。よって本案米は全会一致をもって原案通り可決するものと決定いたしました。  なお、本会議における委員長の報告の内容並びに議長に提出する報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1956-05-10 島津忠彦 逓信委員会 参議院

○理事(島津忠彦君) 速記を始めて。  これより本案の採決に入ります。  郵便振替貯金法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を願います。   〔賛成者挙手〕