平沼赳夫 に関する国会発言
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○長谷川(淳)委員 ありがとうございます。個人献金、企業・団体献金、公的助成、このバランスが必要であると思います。 と同時に、それぞれ政党は、それぞれ成り立ち、歴史がございます。その成り立ちに応じて支え手も様々な支え手がございます。その政党の由来に基づく収支構造、それぞれの政党の違い、これはそれぞれお互いに十分尊重した上で言うべきことは言うという議論をしていくことがこれからの審議に私は必要だと思います。 その上で、企業・団体献金
○政府参考人(太田充君) 申し訳ありません。一月九日と、申し訳ありません、一月九日と何日とおっしゃいましたか。(発言する者あり)三月十三日。はい、分かりました。四十一ページですよね。はい。 平成二十七年一月二十九日。平沼赳夫衆議院議員秘書から財務省に……(発言する者あり)一月九日。はい。 平成二十七年一月九日。近畿財務局が森友学園を訪問し、国の貸付料の概算額を伝える。 平成二十七年三月十三日。森友学園と貸付料の見積り合わせを
○政府参考人(太田充君) 平成二十七年一月二十九日。平沼赳夫衆議院議員秘書から財務省に、近畿財務局から森友学園に示された概算貸付料が高額であり、何とかならないかと相談。財務省は、法律に基づき適正な時価を算出する必要があるため、価格についてはどうにもならないこと、本件については学校の設立趣旨を理解し、これまでできるだけの支援をしていることを説明。
○升田委員 次に、拉致の問題についてちょっとお伺いしたい、こう思います。 これは、主権侵害、先般もほんの少しだけ質問をさせていただきましたけれども、もし自分の娘が拉致されたら、こう思うと大変胸が痛くなるんですね。僕は今、娘二人の親なんですが、長女は十九歳です。五年前を振り返れば、横田めぐみさんと同じ年齢だ。あれから四十年、お父さん、お母さんは、どんなに娘を生きている間に見たいか、この思いで今、日々暮らしているんだろうな、こう思います
○議長(山崎正昭君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十票 本投票の過半数は百二十一票でございます。 安倍晋三君 百三十五票 岡田克也君 六十一票 江田憲司君 十一票 志位和夫君 十一票 平沼赳夫君 六票 吉田忠智君 四票
○議長(町村信孝君) 右の結果、安倍晋三君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ————————————— 安倍晋三君に投票した者の氏名 あかま 二郎君 あべ 俊子君 安倍 晋三君 逢沢 一郎君 青山 周平君 赤枝 恒雄君 赤澤 亮正君 秋葉 賢也君 秋元 司君 秋本 真利君 麻生 太郎君
○西野委員 次世代の党の西野弘一です。 次世代の党の見解を申し上げます。 解散前の日本維新の会時代に、一度、中間報告として、党としての憲法改正の方向性を示しました。次世代の党も、この中間報告を尊重しつつ、新たに党内で憲法調査会での議論を始めております。 次世代の党は、自主憲法制定を党是として発足いたしました。我が党の党首の平沼赳夫議員は、初挑戦の選挙から一貫して自主憲法の制定を公約の第一に掲げ、私自身も、さきの選挙では、日本
○逢沢委員長 次に、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず公明党の井上義久君、次に次世代の党の平沼赳夫君、次にみんなの党の浅尾慶一郎君、次に日本共産党の志位和夫君、次いで生活の党の鈴木克昌君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、国務大臣の演説に対する質疑(前会の続
○内閣総理大臣(安倍晋三君) 平沼赳夫議員にお答えをいたします。 女性のライフステージに応じてさまざまな選択が可能となる社会の実現に関するお尋ねがありました。 御指摘のとおり、女性の置かれた状況は多様であり、それぞれの希望に応じ、女性が個性と能力を十分に発揮することができる社会をつくっていくことが必要であると考えます。家庭で子育てに専念したい方も、子育てと仕事の両立を望む女性も、その希望を実現できるよう、さまざまな支援措置を講じ
○平沼赳夫君 初めに、夏の豪雨に伴う土砂災害及び御嶽山噴火でお亡くなりになられた方々に心よりお悔やみを申し上げるとともに、被災された方々にお見舞いを申し上げます。 私は、次世代の党を代表して、安倍総理の所信表明演説について質問をいたします。(拍手) 次世代の党は、自立、新保守、次世代をキーワードに、日本の国のあり方を日本人自身の手で決定する自主憲法を制定することを通じて、日本の独立と繁栄を守るとともに、世界平和と人類社会の進歩に
○議長(伊吹文明君) それでは、次の質疑者、平沼赳夫君。 〔平沼赳夫君登壇〕
○内閣総理大臣(安倍晋三君) いわゆる議員外交につきましては、一般論として申し上げれば、国民の代表である議員が、外国政府等あるいは相手国側の議会と交流を深める中において、それぞれの国との関係を発展させていくということにおいては大変有意義であるし、国民の声を直接説明し、そして訴えかけていくということにおいては有意義であると、このように思いますが、一方、我が国としては、対北朝鮮措置として、我が国から北朝鮮への渡航の自粛を要請をしているわけで
○平沼委員 日本維新の会の平沼赳夫であります。 まず、私から、台風二十六号でとうとい命を失われた方々の御冥福をお祈りしたいし、また、被害をお受けになった方々に心からお見舞いを申し上げたい、このように思っている次第であります。 日本維新の会というのは、御承知のように、是は是、非は非というスタイルでいきます。野党でありますけれども、衆議院で五十三人、参議院で九名で、六十二名の世帯でありますから、我々は、与党自由民主党の政策でも、いい
○二階委員長 これにて長妻君、前原君、古川君、篠原君、大串君、玉木君、岡田君の質疑は終了いたしました。 次に、平沼赳夫君。
○中山(泰)委員 ありがとうございます。 図書館へ行きましても、情報自由法の日本語の解説の書物というのは非常に数が少ないんですね。ですから、そういったことも含めますと、相当短期で集中して深掘りをして、この法案の検討作業を、霞が関の官僚の皆様を含めて、政治家も参加する形でしっかりと議論をしていかなければいけないということを考えますと、しっかりと我々も支援体制、この法整備の充実のために行わなければならないというふうに思います。 これ
○三木委員 私は、平沼赳夫代表代行がたちあがれ日本を結党したときに入党いたしまして、参議院選挙に出馬をして、落選して、二年半浪人生活をしておりました。その後、太陽の党と日本維新の会が合流いたしまして、今、日本維新の会の議員としてここに立たせていただいております。それまでは、兵庫県の三田市というところで市議会議員を務めておりました。 新人ではございますけれども、地方議員出身者としての視点と、また、二人の子供を子育てしてまいりましたので
○佐田委員長 これより会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず民主党・無所属クラブの海江田万里君、次に自由民主党の高村正彦君、次いで日本維新の会の平沼赳夫君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、国務大臣の演説に対する質疑 質 疑 者 時間 要求大臣 海江田万里君(民
○内閣総理大臣(安倍晋三君) ただいま平沼赳夫議員から、格調高い、そして示唆に富んだ御質問をいただきました。お答えをさせていただきます。 皇統の存続についてのお尋ねがございました。 安定的な皇位の継承を維持することは、国家の基本にかかわる極めて重要な問題であります。 野田前内閣が検討を進めていたいわゆる女性宮家の問題については、改めて慎重な対応が必要と考えます。 男系継承が、古来、例外なく維持されてきたことの重みを踏まえ
○平沼赳夫君(続) 千六百二十八万トンのうち、いまだに五〇%以上が未処理であります。被災された方々は、強制移住をされて毎日不便な生活を強いられております。一日も早い完全な復帰が求められており、政府は全力を挙げてこの問題に取り組んでいくべきです。 復興に関する御意見をお聞きしたく存じます。 山田方谷は、今の日本の現状と類似した備中松山藩の大改革を、単なる経済復興だけではなく、金融、財政、必要な公共事業、流通、教育体制、軍備改革と、
○副議長(赤松広隆君) 再度、平沼赳夫君に申し上げます。 申し合わせの時間が過ぎておりますから、なるべく簡潔にお願いをいたします。