平泉渉 に関する国会発言
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○向大野事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員平泉渉先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、日程第一の参議院回付案を議題といたしまして、三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで参議院の修正に同意するか否かにつき採決いたしまして、民主党、維新の党、共産党、生活の党及び社民党が反対でございます。 次に、動議により、日程第二
○林委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る七月七日、永年在職議員として表彰された元議員平泉渉君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る九日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労
○議長(大島理森君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員平泉渉君は、去る七月七日逝去されました。痛惜の念にたえません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 平泉渉君に対する弔詞は、議長において去る九日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労を表彰され 再度国務大臣の重任にあたられた正三位勲一等平泉渉君の長逝を
○石井(登)委員 ありがとうございました。 きのう、鈴木副大臣の旗振りで、文科省にも学校教育の情報化に関する懇談会が立ち上がって、文科省の方も本格的に動き出します。そういう状況でありますので、私も引き続き微力を尽くしてまいりたいと思います。 内藤副大臣、お忙しいところありがとうございました。 それでは、次に移りたいと思います。 今ちょっと触れましたけれども、今度は英語教育について。前回もさわりを触れまして、一度国会で質疑
○国務大臣(中山正暉君) いつもながら大変御示唆に富む御質問をいただきまして、本当にまたよくその事情を御理解いただいておりますこと、お地元の関係、それから今までのお仕事の関係で大変私は貴重と拝聴いたしました。今、先生の、科学技術庁が四十六年か四十七年に実験しましたときに、あのとき平泉渉先生が科学技術庁長官であったと思いますが、御就任して二カ月ぐらいで責任をとっておやめになったことを私は思い起こしております。 そんなことで、今度の有珠
○木宮和彦君 木宮和彦でございます。 きょうは、まず、与謝野大臣、最も私が尊敬している大臣でございますし、政治家であります。また、お若いし、毛並みもいいし、頭もいいし、もう言うことはないんでして、ただ、先ほどから答弁を聞いておりますと、今まで自由奔放にお話しくださった大臣が非常に慎重に答弁されている。これだけはがっかりいたしました。私は大臣のおっしゃたことを引用して後でもっていじめるというようなことは全くございませんので、ひとつ本心
○山口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。平泉渉君。
○緒方事務総長 まず最初に、平泉渉さんに対する表彰の決議を行います。次いで平泉さんから謝辞が述べられます。 次に、議員請暇の件についてお諮りいたします。 それが終わりまして、国務大臣の演説に対する質疑に入ります。 三人目の石田幸四郎さんの質疑に対する答弁が終わりましたところで、動議により、残余の質疑は延期し、明二十九日にこれを行うことを決定していただくことになります。 本日の議事は、以上でございます。
○森委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ───────────── 議員平泉渉君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ─────────────
○森委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員平泉渉君は、今月で国会議員として在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○平泉渉君 このたび、永年勤続議員として、院議をもって御丁重な表彰の御決議を賜りました。まことに身に余る光栄であり、感謝にたえません。謹んでお礼を申し上げます。 これひとえに諸先輩、同僚各位の御指導と、参議院全国区において、また衆議院福井県選挙区において、永年にわたり御支援をいただいた皆様の変わらない御協力のたまものであります。ここに心からなるお礼を申し上げる次第であります。 現在、世界は未曾有の変革期に際会し、我が国の政治、外
○議長(櫻内義雄君) この際、平泉渉君から発言を求められております。これを許します。平泉渉君。 〔平泉渉君登壇〕
○議長(櫻内義雄君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 表彰文を朗読いたします。 議員平泉渉君は国会議員として在職すること二 十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸 張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院 議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 この贈呈方は議長において取り計らいます。 —————————————
○議長(櫻内義雄君) お諮りいたします。 国会議員として在職二十五年に達せられました平泉渉君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なししと呼ぶ者あり〕
○福島委員 具体的に私は例を申し上げます。私は、観念的には政党が決めるんだというお答え、それはそれでしょうがありません。何で今石川県で二人だけ名前を挙げたかということなんですが、もし県単位でやるんなら森先生と奥田先生と、何ぼ立派な幹事長でもどっちが上だというのはなかなか言えないですよ。そうしたら、どっちかを小選挙区にして、どっちかを比例代表にするという相談はできるのです、振りかえが。 ところが、ブロックにしますと、例えば北陸信越ブロ
○山下委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、小杉隆君より、五月三十日から六月七日まで九日間、愛知和男君より、五月三十日から六月九日まで十一日間、平泉渉君より、六月一日から八日まで八日間、小野信一君より、六月三日から十六日まで十四日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(櫻内義雄君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 小杉隆君から、五月三十日から六月七日まで九日間、愛知和男君から、五月三十日から六月九日まで十一日間、平泉渉君から、六月一日から八日まで八日間、小野信一君から、六月三日から十六日まで十四日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○上田耕一郎君 小原泰治氏は経歴がなかなかよくわからない方だそうですが、毎日新聞政治部編の「自民党——転換期の権力」を見ますと、最も実力あるロビイストの一人と見られている。対米関係に詳しいある自民党幹部は、彼のセッティング能力は大使館以上だと言っている。どうも五十八年のレーガン大統領と真藤総裁の会見も異例だと言われているんですね。このセットも小原氏がした、こう言われているんです。小原氏は、ロックフェラーさんと特に親しい司法長官のミースさ
○三塚委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、上原康助君より、四月十九日から二十八日まで十日間、平泉渉君より、四月二十三日から五月四日まで十二日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(原健三郎君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 上原康助君から、四月十九日から二十八日まで十日間、平泉渉君から、四月二十三日から五月四日まで十二日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕