平田藤吉 に関する国会発言
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○玉置和郎君 これは国務大臣の人もよく聞いてもらったらいいのですが、憲法第五十五条の精神を受けて国会法があって、そのまた国会法を受けて参議院規則があるわけです。その憲法第五十五条というのは、議員の最終の資格判断は、これはそれぞれの院がするんです、院がすることになっている。これは、総理、おわかりですか。これはみんな知らない。皆国民主権だから国民が判断するのだと思っておるんですが、憲法第五十五条はそうじゃない。それだけに、同僚議員であろうが
○伊藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。平田藤吉君。
○伊藤委員長 平田藤吉君。
○伊藤委員長 平田藤吉君。
○伊藤委員長 平田藤吉君。
○伊藤委員長 平田藤吉君。
○三ツ林委員長代理 平田藤吉君。
○三ツ林委員長代理 平田藤吉君。
○伊藤委員長 平田藤吉君。
○三木内閣総理大臣 日本の政府はアメリカに対して公開を前提として資料の提供を求めたわけですね。したがって、外交チャンネルを通じて提供される資料に条件がついていなければ、これはもう当然に公表をされるべきものでございます。だから、そういう前提でアメリカに資料の提供を求めておりますから、資料が提供されれば、これは条件がなければ公表されるという性質のものでありましたから、また事実それによって、上院の記録なども、二月九日からですか、三回にわたって
○田澤委員長 これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における公衆電気通信法の一部を改正する法律案の趣旨説明は、村上郵政大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、日本社会党の阿部未喜男君、日本共産党・革新共同の平田藤吉君、公明党の林孝矩君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○平田藤吉君 私は、日本共産党・革新共同を代表し、ただいま説明のありました電報電話料金の大幅値上げを目的とする公衆電気通信法の一部を改正する法律案について、総理並びに関係大臣に質問いたします。 本法案は、電報料金を二倍から三倍に、電話の基本料金を二倍に、度数料を七円から十円に、そして設備料を五万円から八万円にするなど、いずれも大幅な値上げ案であります。国鉄運賃の値上げなど一連の公共料金の引き上げと重なり合って、不況とインフレで苦しん
○議長(前尾繁三郎君) 平田藤吉君。 〔議長退席、副議長着席〕 〔平田藤吉君登壇〕
○伊藤委員長 平田藤吉君。
○下平委員長 次に、平田藤吉君。
○下平委員長 次に平田藤吉君。
○地崎委員長 逓信行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平田藤吉君。
○下平委員長 次に、平田藤吉君。
○土橋委員 私たちは誠心誠意答弁をしてそして善処するということであれば、待つことにやぶさかではないわけです。しかしながら、この問題は本委員会におきましてもかつて私は追及しておるわけです。質問もしておるわけですね。また、ことしの予算分科会においてもわが党の議員が質問をしておる。平田藤吉議員、いまお見えになっていますが、やはり質問をしておる。そしてその質問の内容を静かにずっと拝見してみると、実にいいかげんな答弁をしている。特に、言いにくいけ
○土橋委員 私は、郵政省の同和対策問題についてのやり方やあるいは基本的な行動その他について少しく質問をしてみたいと思います。 その質問の前に、ちょうど今から何ぼぐらい前になりましょうか、第一類十三号(附属の六)というので、予算分科会の第五分科会においての日本共産党の東中分科員のいろいろの質問を私は拝見しました。この中で、高仲政府委員のいろいろな答弁を私はつぷさに読んでみたわけです。この答弁は、文字どおり仮谷建設大臣の青森における発言