戸井田徹 に関する国会発言
31件 / 2ページ / 1 ページ目
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 警察に関する件について調査を進めます。 この際、十月二十四日、松山市において実施いたしました警察に関する実情調査につきまして、その概要を御報告申し上げます。 参加委員は、戸井田徹君、西村康稔君、山本拓君、泉健太君、大島敦君、田端正広君、吉井英勝君、そして私、佐藤剛男の八名でありました。 実情調査においては、愛媛県警察における会計経理をめぐる諸問題について、愛媛県警察本部長粟野友介君
○戸井田委員 自由民主党の戸井田徹であります。 各参考人には早朝から本当にありがとうございます。 十分という時間でありますから、いろいろ考えてきたんですけれども、今ずっとお話を聞いておりましたら、いろいろ自立という言葉が出てきました。私自身も、特に社会福祉事業ということに関しては自立できる体制をどう組んでいけるか。そして、障害者自身もこの世の中に生まれて、現実に自立度、ゼロと言えるのかどうかわかりませんけれども、可能性として生き
○江口委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。戸井田徹君。
○戸井田委員 自由民主党の戸井田徹であります。引き続いて、児童手当法の一部を改正する法律案について御質問させていただきます。 私は、社会保障制度の基本理念は、生涯を通じた自立支援にあると思います。生涯を通じて、個人が人の世話にならないで、一人の人間として自立して生活していけるように、人生のそれぞれのステージで必要な社会的支援を行うのが社会保障制度であり、自立支援はすべての社会保障制度に共通する基本理念である、そういうふうに思うわけで
○江口委員長 戸井田徹君。
○富田委員長 ただいまの戸井田徹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大野(松)委員 ただいまの戸井田徹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○江口委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。戸井田徹君。
○江口委員長 どうぞ、戸井田徹君。(発言する者あり)
○江口委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。戸井田徹君。(発言する者あり)
○戸井田委員 自由民主党の戸井田徹であります。 十分ですからそんなにたくさん質問はできないと思うんですけれども、今回のこの委員会に所属をしまして、そして理事という立場で初めてこの児童虐待の問題を深く調べていこうと。その資料がこの当日になってどうっと洪水みたいにして前に提示されるということで、それをまた読み直してみると、危うくおぼれそうになる部分があるわけですけれども、しかし、ポイントは、虐待によって子供の命が失われているという事実だ
○石田委員長 次に、戸井田徹君。
○戸井田委員 自由民主党の戸井田徹であります。よろしくお願いいたします。 きょうはテレビカメラがここにあるのかなと思いながら実は期待して来たわけですけれども、しかし、なかなかそういう場には出させていただけない。しかし、何とかここで物を言える、言論の府で物を言える機会を与えていただいたということで、本当に実は自民党にも感謝いたしております。 行政改革といいますと、私は省庁名のことがまず頭に浮かんでくるわけであります。最初から終わり
○高鳥委員長 次に、戸井田徹君の質疑に入ります。
○吉川委員 このコソボの難民のキャンプを、私どもの同僚議員が五月二日から五日まで二泊四日で、マケドニアの、大臣が訪れたと同じキャンプ地に視察に行っております。同僚の滝実議員、戸井田徹議員、新藤義孝議員、下地幹郎議員の四名でありまするけれども、彼らの報告、話を聞きまして、私もなるほどなと思うことがたくさんございました。 まずギリシャに行って、テッサロニキからマケドニアの首都であるスコピエまで四時間かかるんだそうでありますが、四時間かけ
○戸井田委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の戸井田徹です。 厚生関係の基本問題に関する施策について御質問申し上げたいと思います。 私が二年前に選挙に通るときに、こういうふうに言ってきました。人の痛みのわかる政治、いろいろなことを言いましたけれども、これが一番反応がよかった。みんながやはり自分の痛みを政治にわかってもらえていない、そういう意識が大変強かったのじゃないかな。そしてまた同時に、私自身も先代から、人の痛みのわか
○木村委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。戸井田徹君。
○戸井田委員 自由民主党の戸井田徹であります。 代打でやらしていただきますけれども、教育職員免許法の改正案ということで、いろいろ文部省からの説明も受けましたし、私自身、それなりに自分のものとしていろいろそしゃくしておりましたところに、先生ということがやはり頭に浮かんでくるわけであります。 学校の教員ということになりますと、先生ということで、私自身の頭の中に浮かんでくるのが、実は今度のこの通常国会のときだったと思いますけれども、在
○高橋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。戸井田徹君。
○戸井田委員 自由民主党の戸井田徹であります。 きょうは四参考人においでいただきまして、本当にありがとうございます。 この行革に関連することで、私ども自由民主党は、政府の行革会議と並行して自由民主党の行革本部を設置し、そこで主な議論をしてきました。そして、きょうもそれぞれ参考人の皆さんが御意見を述べられましたけれども、その中に挙がっていないこと、私もこれまで自由民主党の中で言ってきてただ一つ取り上げてもらえなかったこと、言い続け