斉藤進 に関する国会発言
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○斉藤(進)委員 皆さん、おはようございます。民主党の斉藤進です。 本日は、質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。 また、大臣が新しく三井厚生労働大臣となりまして、一番初めに質疑をさせていただくことになりました。大臣、どうぞよろしくお願い申し上げます。 さて、本日取り上げさせていただくのは、私の地元浜松に限らず、全国的にも多くの方々がお悩みになっている、がんを初めとして長期にわたる治療が必要な患者の方に対
○長妻委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斉藤進君。
○斉藤(進)委員 民主党の斉藤進です。 本日は、十五分ということですので、短い時間となりますので、急ぎ足で行かせていただきたいと思います。 本日は、来る薬事法改正、もしくは名称新たな法律の制定になるかもしれませんが、特に医療機器分野について、これまで医療機器に携わる多くの識者、関係者からお話をいただいた党内の薬事法小委員会における議論を踏まえて質疑を行いたいと思います。 医療機器の承認の歴史を見ますと、旧厚生省時代には比較的
○池田委員長 次に、斉藤進君。
○斉藤(進)委員 民主党の斉藤進です。 本日は、大変お忙しい中、急な御連絡ではあったかとは思いますが、お出ましいただき、また貴重な御意見をいただきましたこと、まことにありがとうございました。 一昨日で震災から四カ月が経過しました。この間、私も、岩手、宮城、福島の各被災地に赴きまして、瓦れきの撤去やヘドロの除去といった支援活動を初め、避難所のニーズや被災者、事業者向けの雇用の特例制度の運用状況、原発作業員の方々の健康管理、環境改善
○黄川田委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斉藤進君。
○斉藤(進)委員 皆さん、おはようございます。民主党の斉藤進でございます。本日質問の機会をいただきましたこと、まことにありがとうございます。 まず、質問に先立ちまして、このたびの東日本大震災において多くの皆様方が被災され、お亡くなりになられましたことにつきまして、心よりお見舞いとお悔やみを申し上げます。 それでは、本日は、在宅で医療的ケアを必要とする重症心身障害児者や高齢者を介護している御家族の負担を軽減するためというテーマで、
○牧委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斉藤進君。
○斉藤(進)委員 斉藤進でございます。 本日、消費者委員会では初めての質疑となりますが、どうぞよろしくお願いいたします。 本日取り上げさせていただきますのは、富士ハウスを初めその他これまでの建築会社等の破綻を例として、今後における民間住宅においての代金後払い原則の確立と、そして住宅完成保証制度の加入義務化を求めることについて質疑を行いたいと思います。 私自身、富士ハウス本社のあった浜松の選出の議員でございまして、それゆえ、地
○辻委員長代理 次に、斉藤進君。
○斉藤(進)委員 民主党の斉藤進でございます。 本日、厚生労働委員会での初めての質問となりますが、尊敬する足立政務官に対しまして質問できますこと、まことに光栄でございます。 それでは、質問させていただきます。(発言する者あり)副大臣も、もちろん尊敬しております。 取り上げるのは、慢性骨髄性白血病を初め、分子標的治療薬を使うさまざまな疾病における費用負担の軽減についてでございます。 がんの化学療法の分野に新しい分子標的薬が
○藤村委員長 次に、斉藤進君。
○三村分科員 おはようございます。民主党の三村和也でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。 本日は、経済産業省の来年度予算要求に関して質疑をさせていただくわけですけれども、まず初めに、今日の私どもの日本経済が置かれた状況を考えるに当たって、少し歴史の話から入らせていただきたいと思います。 我が国は、第二次世界大戦後、資源の傾斜配分によって、まず重工業が日本経済を、戦後復興を牽引してまい
○岡島主査 これにて斉藤進君の質疑は終了いたしました。 次に、三村和也君。
○斉藤(進)分科員 おはようございます。 議員となりまして国会で初めて質問をさせていただきます、斉藤進でございます。なかなか勝手がわからないところがございますが、どうぞ、おつき合いくださいますようよろしくお願い申し上げます。 私の生まれ故郷でもあり、現在政治の活動をしております、愛する浜松は、まさにものづくりの町、やらまいかという進取の気性に満ちあふれた地域でございます。どなたでも御存じのような世界に冠たるメーカーが屹立し、そし
○岡島主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 平成二十二年度一般会計予算、平成二十二年度特別会計予算及び平成二十二年度政府関係機関予算中経済産業省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斉藤進君。
○参考人(斉藤進君) この点につきましては、航空局と外務省とともに協議いたしながら——私どもの会社だけでこの問題をやっているわけではございませんので、この点御了承願いたいと思います。
○参考人(斉藤進君) この問題については、確かに御指摘のとおりではございますけれども、国際間の問題がございまして、便数その他やはり航空協定できめられておりますので、われわれはそのきめられた航空協定に基づいて運航している。ですから、過当競争というよりも、国際航空協定、これに基づいての便数をやっていることになっておりますので、われわれ見ましても、現在のところ、ヨーロッパを例にあげますと、サベナが来ておりますけれども、日本航空はベルギーに行っ
○参考人(斉藤進君) いま御指摘のとおり、われわれといたしましても、この航路に対して五月の十一日からこれは情報をとりながら、この情報に応じて南回り、すなわちサイゴン経由でございますけれども、それを指令しておきました。それが、たまたまキャセイの事故がございましたので、本日からサイゴン経由にすでに指令しております。
○参考人(斉藤進君) いま田代先生の申されたこと、実は例として適当かどうかわかりませんけれども、パンアメリカンは国際線きりやっておりません。それで、昨今、この国際線きりやっていないということで、パンアメリカンは非常な打撃を受けて、現在たしか損を一億二千万ドルぐらい出していると聞いております。われわれは決して国内線で出した利益を国際線に使うというようなことをやらないで、国内のあげた利益はやはり国内で大衆の利益のために返還するということが望