星野行男 に関する国会発言
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○石崎分科員 本日は、御質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。 太田大臣、西村副大臣、また鈴木政務官を初め、政務の皆様方に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 私、新潟県出身でありまして、とりわけ公明党の漆原先生には大変お世話になっておりますので、本日は何とぞ、太田大臣の方から、私の質問に対して、前向きな御回答をいただけますことを心からお願い申し上げたいというふうに思っております。 本日は
○副大臣(星野行男君) 松村先生から冒頭激励を賜りまして、誠にありがとうございました。 御質問にお答えを申し上げます。 法務省といたしましては、一連の名古屋刑務所事案を契機といたしまして、顕在化した行刑行政に内在する諸問題を深刻に受け止め、これを徹底的に見直し、国民の行刑行政への信頼を回復するため、これまでに革手錠の廃止、大臣情願の処理方法の見直し、被収容者死亡報告の保存期間の延長、行刑施設における死亡案件の公表基準の策定、過去
○副大臣(星野行男君) このたび、法務副大臣に就任をいたしました星野行男でございます。 司法制度改革、治安の再生、行刑改革など、重要な課題が山積しておりますこの時期に法務行政を担当することとなり、その職責の重大さを痛感いたしてございます。 中野法務大臣政務官とともに野沢法務大臣を補佐して、国民に分かりやすい、国民の期待にこたえる法務行政の実現に精一杯努めてまいりたいと考えております。 委員長を始め委員の皆様方からより一層の御
○委員長(山本保君) ありがとうございました。 法務副大臣星野行男君。
○副大臣(星野行男君) はい。 そういう観点から、対象犯罪の犯罪化の要否などを含めて、条約履行の在り方について鋭意検討をいたしているところでございます。 また、国際刑事裁判所の運営に対する犯罪等についても、御案内のように、証人の偽証とか、あるいは証人に対する危害を加えるとか細かくございますが、それらをどう我が国の法制の中で位置付けていくのか、あるいは具体的に構成要件を作り上げていくのか、いろいろと課題がございますが、現在、外務省
○副大臣(星野行男君) 若林委員の御質問にお答えをいたします。 それぞれお話がございましたように、国際刑事裁判所の規程は国際社会の平和と安全の維持の見地から極めて意義深いものであると考えておりますが、この規程には我が国の国内法制等の関係で検討を要する課題がたくさんございます。 例えば、対象犯罪といたしまして集団殺害罪というのがございますが、これも細かく規定されておりまして、国民的、民族的、人種的、宗教的な集団の全部又は一部を破壊
○星野副大臣 このたび、法務副大臣に就任をいたしました星野行男でございます。 委員各位御高承のとおり、現下の法務行政には、お話がございました司法制度の改革、あるいは治安の回復、そして行刑改革など重要な課題が山積をいたしてございます。 このような時期に当たりまして、法務副大臣の重任をちょうだいいたしました。その責任の重さをかみしめている次第でございます。中野法務大臣政務官とともに、野沢大臣を補佐して、国民のわかりやすい法務行政、国
○星野委員 自由民主党の星野行男でございます。 私は、自由民主党、公明党及び保守新党を代表いたしまして、ただいま議題となりました修正案及び修正部分を除く原案に賛成の立場から討論を行います。 六十有余年に及ぶ昭和の時代は、我が国の歴史上、未曾有の激動と変革、苦難と復興の時代でありました。今日我々が享受する平和と繁栄は、まさにこのような時代の礎の上に築かれたものであります。 二十一世紀を迎え、我が国は、今また新たな変革期にありま
○佐々木委員長 これより原案及びこれに対する修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。星野行男君。
○佐々木委員長 これより本案及び両修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。星野行男君。
○佐々木委員長 以上で星野行男君の質疑は終了いたしました。 次に、小宮山洋子君。
○星野委員 自由民主党の星野行男でございます。 去る五月二十三日にお述べになりました、本少子化社会対策基本法案の提案理由の御説明によりますと、「我が国における急速な少子化の進展は、平均寿命の伸長による高齢者の増加と相まって、我が国の人口構造に大きなひずみを生じさせ、二十一世紀の国民生活に深刻かつ多大な影響をもたらす」、「我々は、紛れもなく、有史以来の未曾有の事態に直面しているのでございます。」と述べられており、また、提出者の中山太郎
○佐々木委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。星野行男君。
○佐々木委員長 以上で星野行男君の質疑は終了いたしました。 次に、中沢健次君。
○星野委員 おはようございます。自由民主党の星野行男でございます。 ここ数年来、住宅、事務所、店舗などに不正に侵入して犯罪を犯す侵入犯罪がふえているということでありますが、この侵入犯罪の情勢、状況について、まず御説明をお願いいたします。
○佐々木委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。星野行男君。
○星野委員 自由民主党の星野行男でございます。 両参考人には、ただいま貴重な御意見を賜りまして、まことにありがとうございました。 裁判の迅速化に関する問題点を余すところなく摘出をし、それぞれ御見解をお示しいただいて、質問は蛇足にすぎないという感じもいたしますけれども、何点か御質問させていただきます。 御案内のとおり、裁判所において裁判を受ける権利は憲法が保障しているところでございますが、一般国民は、権利や利益が侵害されても、
○山本委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。星野行男君。
○谷事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございますが、議席番号順に江田憲司さん、米澤隆さん、齋藤淳さん、松浪健太さん、荒巻隆三さん、星野行男さんの順に紹介いたします。 次に、野呂田芳成さん、熊谷弘さん及び衛藤征士郎さんに対する表彰の決議を行います。次いで野呂田さん、熊谷さん及び衛藤さんから、それぞれ謝辞が述べられます。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員及び裁判官訴追委員予備員辞職の件についてお諮りをいたします。 辞
○大野委員長 これより会議を開きます。 まず、新議員紹介の件についてでありますが、去る十月二十七日、神奈川県第八区において行われました補欠選挙の結果、江田憲司君が、また、昨日、九州選挙区において繰り上げ補充により、米澤隆君が、また、去る十月二十七日、山形県第四区において行われました補欠選挙の結果、齋藤淳君が、大阪府第十区において行われました補欠選挙の結果、松浪健太君が、福岡県第六区において行われました補欠選挙の結果、荒巻隆三君が、新