木下厚 に関する国会発言
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○中山会長 これより会議を開きます。 この際、幹事の辞任及び補欠選任についてお諮りいたします。 幹事木下厚君から、幹事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中山会長 次に、人権擁護委員会その他の準司法機関・オンブズマン制度について、統治機構のあり方に関する調査小委員長から、去る十一日の小委員会の経過の報告を聴取し、その後、自由討議を行います。統治機構のあり方に関する調査小委員長木下厚君。
○仙谷会長代理 次に、司法制度について、統治機構のあり方に関する調査小委員長から、去る十九日の小委員会の経過の報告を聴取し、その後、自由討議を行います。統治機構のあり方に関する調査小委員長木下厚君。
○木下小委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 先般、小委員長に選任されました木下厚でございます。 小委員の皆様の御協力をいただきまして、公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 統治機構のあり方に関する件、特に司法制度について調査を進めます。 本日は、参考人として立命館大学法学部教授市川正人君に御出席をいただいております。 この際、参考
○西田委員長代理 これにて木下厚君の質疑は終了いたしました。 次に、伴野豊君。
○木下委員 民主党の木下厚でございます。 先ほど来、外務大臣あるいは防衛庁長官から国益というお話が盛んに出ています。これは、国益という問題については、これまでも随分議論されてきました。私は、違った角度からちょっとこの問題を議論してみたいと思うんですが、我が国の外交、安全保障、あるいは経済、金融、あらゆる分野で国益を守っていく、そのためには、やはり外務省の情報収集あるいは分析、あるいは危機管理能力というものが極めて重要になってくると思
○斉藤委員長 次に、木下厚君。
○木下委員 民主党の木下厚でございます。 最初に、先般質疑をさせていただきました中川秀直国対委員長、前官房長官の官房報償費私的流用事件、これについて質問しようと思ったんですが、福田官房長官が定例記者会見のため、今の時間帯は出席できないということですので、後に回させていただいて、最初に、北朝鮮による日本人拉致問題、それと六カ国協議についてお話を伺いたいと思います。 去る二月十一日から十四日にかけて、外務省の田中外務審議官と薮中アジ
○北村(直)委員長代理 これにて永田君の質疑は終了いたしました。 次に、木下厚君。
○木下委員 民主党の木下厚でございます。 きょうは、内閣官房報償費、通称機密費の私的流用疑惑について質問させていただきたいと思いますが、その前に、一つだけ総理にちょっと質問させていただきます。 けさの各紙朝刊に、首相の日々ということで、昨日の日程が報じられております。それを見ますと、昨日の夜の七時五分、東京・紀尾井町の赤坂プリンスホテル内のフランス料理店トリアノンにおいて、衆議院予算委員会の笹川委員長、大野自民党筆頭理事と三人で
○笹川委員長 この際、木下厚君から関連質疑の申し出があります。岡田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。木下厚君。
○木下委員 民主党の木下厚でございます。 まあ、あきれたね。今までの答弁を聞いていて、本当に、戦後我が国の防衛政策を変更しようという大変大きなその転換点にありながら、もう答弁が詭弁とごまかしと、そしてうろたえたこの答弁、これで本当に自衛隊の皆さんが現地へ行って人道復興をする、これはもう自衛隊の皆さんに大変申しわけない、そんな思いがいたします。 今の答弁を聞いていますと、先般お亡くなりになった奥参事官それから井ノ上三等書記官、この
○斉藤委員長 次に、木下厚君。
○木下委員 民主党の木下厚でございます。 きょうは、去る七月二日に当委員会で質問させていただきました道路公団の問題について、改めて伺わせていただきたいと思います。 まず、資料を今お配りしていますが、資料を見ていただきたいんですが、実は、道路公団における高速道路の通行料金別納制度、これについて改めて確認しながら、総理に回答いただきたいなと思います。 実は、この割引制度で、平成九年から二〇〇一年の五年間だけで、一兆七百八十九億円
○山口委員長 もう時間ですので、これで山谷君の質疑は終わらせていただきます。 次に、木下厚君。
○木下委員 民主党の木下厚でございます。 きょうは、道路公団の問題につきまして質問させていただきます。 構造改革なくして景気回復なし、これは小泉さんの一枚看板でございますが、その構造改革の最大の眼目というのが道路公団の改革であろうと思います。ところが、残念ながら、今日までなかなか改革の先行きが見えてこない。実は、その中に、今週のある雑誌に「藤井道路公団総裁の評判 厚かましき「守旧」体質」というような、私もジャーナリスト出身ですが
○山口委員長 次に、木下厚君。
○木下委員 民主党の木下厚でございます。 きょうもまた、北朝鮮問題について議論をさせていただきたいと思うんですが、本題に入る前に、ちょっと大臣と副大臣にお伺いしたいんですが、極めてプライベートなことですので、お答えいただけなければそれで結構でございますが、大臣はお子さんはいらっしゃいますか。
○池田委員長 次に、木下厚君。
○木下委員 民主党の木下厚でございます。 本日は、非常に重要な、環境とそれから人間の健康に関する国際協力条約でございます。時間も少し余裕がありますので、この問題について詳細に、じっくり審議させていただきたいなと思います。ちょっと私の性格に合わない地味な問題ですが、大事な条約ですので、真剣にひとつ議論させていただきたいと思います。 まず最初に、船舶防汚方法規制条約、これについて質問させていただきます。 これまでの外務省の説明に