木島義夫 に関する国会発言

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1974-05-16 伊藤五郎 外務委員会 参議院

○委員長(伊藤五郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十四日吉武恵市君が委員を辞任され、その補欠として木島義夫君が選任されました。また、昨十五日藤田正明君、鍋島直紹君、木島義夫君、木村睦男君、西村尚治君及び工藤良平君が委員を辞任され、その補欠として大竹平八郎君、山本利壽君、増原恵吉君、長谷川仁君、稲嶺一郎君及び加藤シヅエ君が選任されました。     —————————

1974-05-09 原田立 法務委員会 参議院

○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  木島義夫君及び小枝一雄君が委員を辞任され、その補欠として長屋茂君及び星野重次君が選任されました。     —————————————

1973-09-26 原田立 法務委員会 参議院

○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について報告いたします。  本日竹田現照君、木島義夫君、山本敬三郎君、小枝一雄君及び重宗雄三君が委員を辞任され、その補欠として、吉田忠三郎君、高橋雄之助君、中村禎二君、志村愛子君及び中村登美君が選任されました。     —————————————

1973-06-21 佐田一郎 商工委員会 参議院

○委員長(佐田一郎君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十五日、木島義夫君及び黒柳明君が委員を辞任され、その補欠として安田隆明君及び峯山昭範君が選任されました。  また、昨二十日、林田悠紀夫君が委員を辞任され、その補欠として片山正英君が選任されました。     —————————————

1973-06-14 原田立 法務委員会 参議院

○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を再開いたします。  この際、委員の異動について報告いたします。  本日、小枝一雄君、重宗雄三君、木島義夫君及び増原恵吉君が委員を辞任され、その補欠として、斎藤寿夫君、河本嘉久蔵君、安田隆明君及び柴立芳文君が選任されました。     —————————————

1973-06-14 佐田一郎 商工委員会 参議院

○委員長(佐田一郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、安田隆明君が委員を辞任され、その補欠として木島義夫君が選任されました。

1973-04-03 原田立 法務委員会 参議院

○委員長(原田立君) この際、委員の異動について報告いたします。  本日、木島義夫君及び小枝一雄君が委員を辞任され、その補欠として梶木又三君及び中村禎二君が選任されました。     —————————————

1970-11-11 占部秀男 公害対策特別委員会 参議院

○委員長(占部秀男君) ただいまから公害対策特別委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十月二十六日、丸茂重貞君、山下春江君及び高橋文五郎君が委員を辞任されまして、その補欠として、木島義夫君、奥村悦造君及び青木一男君が選任されました。     —————————————

1970-10-09 占部秀男 公害対策特別委員会 参議院

○委員長(占部秀男君) 質疑の途中でありますが、委員の異動について御報告をいたします。  本日、奥村悦造君及び木島義夫君が委員を辞任されまして、その補欠として山下春江君及び丸茂重貞君が選任をされました。

1970-03-17 小平芳平 法務委員会 参議院

○委員長(小平芳平君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、玉置猛夫君が委員を辞任され、その補欠として木島義夫君が選任されました。     —————————————

1970-03-12 小平芳平 法務委員会 参議院

○委員長(小平芳平君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、木島義夫君が委員を辞任され、その補欠として玉置猛夫君が選任されました。     —————————————

1970-01-14 木島義夫 公害対策特別委員会 参議院

木島義夫君 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に松井誠君を指名いたします。(拍手)     —————————————   〔松井誠君委員長席に着く〕

1970-01-14 木島義夫 公害対策特別委員会 参議院

木島義夫君 ただいまの黒木君の動議に御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1970-01-14 木島義夫 公害対策特別委員会 参議院

木島義夫君 ただいまから公害対策特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行ないます。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

1969-06-13 瀬谷英行 産業公害及び交通対策特別委員会 参議院

○委員長(瀬谷英行君) ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  昨、十二日、柳田桃太郎君が委員を辞任され、その補欠として木島義夫君が選任されました。  また、今十三日、山崎昇君及び多田省吾君が委員を辞任され、その補欠として田中寿美子君及び小平芳平君が選任されました。     —————————————

1969-06-06 松澤兼人 産業公害及び交通対策特別委員会 参議院

○理事(松澤兼人君) ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。  加藤委員長から、委員長辞任の申し出がございますので、私が暫時委員長の職務を行ないます。  まず、委員の異動について御報告いたします。  昨五日田中寿美子君が委員を辞任され、その補欠として瀬谷英行君が選任されました。また、本日木島義夫君、千葉千代世君及び小平芳平君が委員を辞任され、柳田桃太郎君、沢田政治君及び多田省吾君が選任されました。     

1969-04-09 木島義夫 産業公害及び交通対策特別委員会 参議院

木島義夫君 それから私は、これはやはり政治家の端くれとしていまお話を承ったのですが、そのことは諸先生方のいろいろな話を聞くと、さっきも言いましたように、日本の医療行政の欠陥をこれは暴露したものだ、これは医療ばかしの欠陥じゃない、日本の政治にはそういう欠陥が各方面にあります。われわれ政治家としてここに集まった方々、ひとり自民党ばかしでなく、社会党その他の方々もともどもに日本のこの大きな欠陥を除かなければ日本は一等国になれないということを

1969-04-09 木島義夫 産業公害及び交通対策特別委員会 参議院

木島義夫君 男性で……。

1969-04-09 木島義夫 産業公害及び交通対策特別委員会 参議院

木島義夫君 私は、こういうことに対する自分の知識がいかになかったかということを告白するようなものでありますが、私は千葉県の出身でありまして鉱山もない。したがって、鉱山に関するこのような病気とかなんとかいうことは知りません。ただ、十数年前から、何かこのイタイイタイ病とか、水俣病等が日本のある地域においてあると、非常にそれは困った病気であるということだけは承知しておったが、きょうここへ出てきて初めてその内容がはっきりした。それからまた、こ

1969-01-30 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 御異議ないと認めます。  よって、議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員に永野鎮雄君、  裁判官訴追委員に伊藤五郎君、木島義夫君、宮崎正雄君、  同予備員に渡辺一太郎君、  検察官適格審査会委員予備委員に高田浩運君、  国土総合開発審議会委員に二宮文造君、  九州地方開発審議会委員に温水三郎君、  四国地方開発審議会委員に三木與吉郎君、  中国地方開発審議会委員に重政庸徳君、  北陸地方開発審議会委