木暮武太夫 に関する国会発言

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1983-05-09 梶原清 運輸委員会、社会労働委員会連合審査会 参議院

○梶原清君 これだけの長期債務があって、そして平均で七・三四%の利子がかかる。寝ても覚めても金利がかさんでいくわけでございます。国ないし国鉄が支払わなけりゃいけない金利が膨大な額に上がっておるわけでございます。いかに国鉄問題が大変かといっても、かつての徳政令のようなものを出すわけにはならないと思います。払うべきものは払わなければいけない。この繰越欠損金といい、長期債務といい、結局考えてみますと一円、十円、百円の積み重ねがこのようになって

1967-07-12 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 御異議ないと認めます。  議長において起草いたしました弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くし特に院議をもつて永年の功労を表彰せられました議員正三位勲一等木暮武太夫君の長逝に対しましてつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます     ─────────────  弔詞の贈呈方は、議長において取り計らいます。      —————・—————

1967-07-12 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) おはかりいたします。  木暮武太夫君に対し、院議をもって弔詞を贈呈することとし、その弔詞は議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1967-07-12 大和与一 本会議 参議院

○大和与一君 私は、同僚議員各位のお許しを得まして、本院を代表いたしまして、去る七月十日午前三時二十五分、心筋梗塞と脳血栓を併発されて七十四歳にして急逝されました、私たちの仲間であり、大先輩であられました故木暮武太夫さんに対し、衷心より哀悼追憶のことばをささげたいと存じます。  まず、略歴を申し上げます。明治二十六年二月、群馬県伊香保町に生まれました。大正六年、慶応義塾大学理財科を抜群の成績で御卒業、三井銀行に入社、間もなく感ずるとこ

1967-07-12 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 議員木暮武太夫君は、一昨十日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。  大和与一君から発言を求められております。この際、発言を許します。大和与一君。    〔大和与一君登壇、拍手〕

1967-07-11 宮坂完孝 議院運営委員会 参議院

○事務総長(宮坂完孝君) 議員木暮武太夫君には、昨日午前三時二十五分、心筋梗塞のため、東京慶応大学附属病院において逝去されました。つつしんで御報告申し上げます。  本院といたしましては、院議をもって弔詞を贈呈し、本会議において哀悼演説が行なわれるのでございますが、弔詞文につきましては、お手元の資料のとおり取り行なうこと。また、哀悼の辞につきましては、木暮君はさきに永年在職議員の表彰を受けられた方でございますので、特に、日本社会党の大和

1967-07-11 鍋島直紹 議院運営委員会 参議院

○委員長(鍋島直紹君) 議院運営委員会を開会いたします。  議員木暮武太夫君逝去につき弔詞贈呈等に関する件を議題といたします。  事務総長の報告を求めます。

1967-06-29 大谷藤之助 文教委員会 参議院

○委員長(大谷藤之助君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  昨二十八日、木暮武太夫君が委員を辞任され、その補欠として玉置和郎君が選任されました。     —————————————

1967-06-27 大谷藤之助 文教委員会 参議院

○委員長(大谷藤之助君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  本日、玉置和郎君が委員を辞任され、その補欠として木暮武太夫君が選任されました。     —————————————

1967-06-27 仲原善一 地方行政委員会 参議院

○委員長(仲原善一君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。  委員の異動についてお知らせいたします。  本日、木暮武太夫君、岸田幸雄君が辞任され、その補欠として玉置和郎君、内田芳郎君が選任されました。     —————————————

1967-06-01 仲原善一 地方行政委員会 参議院

○委員長(仲原善一君) 委員の異動についてお知らせいたします。  本日熊谷太三郎君、岡本悟君及び金丸冨夫君が辞任され、その補欠として、岸田幸雄君、小柳牧衛君及び木暮武太夫君がそれぞれ選任されました。  速記をとめて。   〔速記中止〕

1967-05-30 仲原善一 地方行政委員会 参議院

○委員長(仲原善一君) 次に、委員の異動についてお知らせいたします。  本日、木暮武太夫君、小柳牧衛君及び岸田幸雄君が辞任され、その補欠として金丸冨夫君、岡本悟君及び熊谷太三郎君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1967-05-25 仲原善一 地方行政委員会 参議院

○委員長(仲原善一君) 地方行政委員会を再開いたします。  委員の異動についてお知らせいたします。  本日、岸田幸雄君及び木暮武太夫君が辞任され、その補欠として横山フク君及び中津井真君が選任されました。     —————————————

1967-05-04 新谷寅三郎 予算委員会 参議院

○委員長(新谷寅三郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  四月二十六日、林塩君が辞任され、その補欠として市川房枝君が選任され、同月二十八日、中沢伊登子君が辞任され、その補欠として向井長年君が選任され、五月一日、木暮武太夫君が辞任され、その補欠として林田悠紀夫君が選任されました。     —————————————

1967-03-31 竹中恒夫 大蔵委員会 参議院

○委員長(竹中恒夫君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、木暮武太夫君、西川甚五郎君、二宮文造君が委員を辞任され、その補欠として林田悠紀夫君、田村賢作君、北條雋八君が選任されました。     —————————————

1967-03-30 新谷寅三郎 予算委員会 参議院

○委員長(新谷寅三郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  三月二十三日、片山武夫君が辞任され、その補欠として中沢伊登子君が選任され、同月二十五日、大谷贇雄君が辞任され、その補欠として内田芳郎君が選任され、同月二十七日、市川房枝君が辞任され、その補欠として林塩君が選任され、昨日、内田芳郎君、木暮武太夫君、西郷吉之助君が辞任され、その補欠として中津井真君、青田源太郎君、任田新治君

1966-11-10 石原幹市郎 予算委員会 参議院

○委員長(石原幹市郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  十一月一日、市川房枝君が辞任され、その補欠として石本茂君が選任され、同月四日、塩見俊二君が辞任され、その補欠として木暮武太夫君が選任され、同月五日、春日正一君が辞任され、その補欠として岩間正男君が選任され、同月七日、亀田得治君が辞任され、その補欠として山本伊三郎君が選任され、昨日、小平芳平君が辞任され、その補欠として黒

1966-07-26 村上春藏 商工委員会 参議院

○委員長(村上春藏君) 次に、委員の変更について報告いたします。  本月二十二日、高山恒雄君が辞任され、その補欠として向井長年君が選任されました。昨日、木暮武太夫君が辞任され、その補欠として近藤英一郎君が選任されました。     —————————————

1966-07-26 徳永正利 大蔵委員会 参議院

○委員長(徳永正利君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  この際、委員の異動について御報告いたします。  去る七月二十二日、山本茂一郎君及び片山武夫君が委員を辞任され、その補欠として栗原祐幸君及び瓜生清君が、また七月二十五日、近藤英一郎君、田村賢作君及び任田新治君が委員を辞任され、その補欠として木暮武太夫君、西川甚五郎君及び林屋亀次郎君が選任されました。以上でございます。     —————————————

1966-07-19 村上春藏 商工委員会 参議院

○委員長(村上春藏君) 次に、委員の変更について報告いたします。  本月十一日、近藤英一郎君が委員を辞任され、その補欠として木暮武太夫君が選任されました。     —————————————