木部佳昭 に関する国会発言

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2001-10-09 谷福丸 議院運営委員会 衆議院

○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員木部佳昭先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。  次に、裁判官訴追委員予備員辞職の件についてお諮りをいたします。  辞職の件が許可されましたならば、引き続いて各種委員等の選挙を行います。これらの選挙は、動議により、いずれも手続を省略して、議長において指名されることになります。  次に、ただいまお決めいただきました特別委員会の設

2001-10-09 藤井孝男 議院運営委員会 衆議院

○藤井委員長 これより会議を開きます。  まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る九月二日、永年在職議員として表彰された元議員木部佳昭君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     ―――――――――――――  衆議院は 多年憲政のために

2001-10-09 綿貫民輔 本会議 衆議院

○議長(綿貫民輔君) 御報告することがあります。  永年在職議員として表彰された元議員木部佳昭君は、去る九月二日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  木部佳昭君に対する弔詞は、議長において去る六日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに運輸委員長の要職につき また再度国務大臣の重任にあたられた正三位勲一

2000-04-04 細川清 法務委員会 衆議院

○細川政府参考人 お礼の電話等はなかったと聞いております。  担当者に、金銭の授受はなかったか、これは私ども一番心配になるところでして、厳重に確かめましたが、担当者は皆、天地神明に誓ってそういうことはないと言っております。  最後の点は、これは、木部佳昭衆議院議員の秘書の方が東京法務局長の方に見えられました。

1992-02-06 中西啓介 議院運営委員会 衆議院

○中西委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。     ―――――――――――――  議員川崎寛治君は衆議院議員に当選すること九  回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし  民意の伸張に努められた  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院  議をもってこれを表彰する     …………………………………  議員木部佳昭君は衆議院議員に当選すること八  回在職二十五年に及び常に憲政のために

1992-02-06 中西啓介 議院運営委員会 衆議院

○中西委員長 これより会議を開きます。  まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員川崎寛治君及び木部佳昭君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。  両君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うことに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-02-06 木部佳昭 本会議 衆議院

木部佳昭君 ただいま、私が二十五年間本院に在職いたしましたことに対し、院議をもって御丁重な表彰の御決議をいただきました。まことに感激の至りであり、謹んで厚く御礼を申し上げる次第であります。(拍手)  きょう、この光栄に浴することを得ましたことは、ひとえに先人、諸先輩、同僚の方々の御指導、御鞭撻、並びに郷里静岡県の皆様方の多年にわたる深い御理解と温かい御支援のたまものと、心からなる謝意を表する次第であります。(拍手)  顧みますと、

1992-02-06 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) 木部佳昭君。    〔木部佳昭君登壇〕

1992-02-06 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) この際、川崎寛治承及び木部佳昭君から発言を求められております。順次これを許します。川崎寛治君。     〔川崎寛治君登壇〕

1992-02-06 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。  これより表彰文を順次朗読いたします。  議員川崎寛治君は衆議院議員に当選すること九  回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし  民意の伸張に努められた  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院  議をもってこれを表彰する     〔拍手〕     …………………………………  議員木部佳昭君は衆議院議員に当選すること八  回在職二十

1992-02-06 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) お諮りいたします。  本院議員として在職二十五年に達せられました川崎寛治君及び木部佳昭君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1990-11-28 木部佳昭 決算委員会 参議院

○国務大臣(木部佳昭君) 私から。  ダムの問題の公共性とか、また地域の防災とか防除の問題とか、非常に多岐にわたる目的を持って、皆さん方から理解を得て建設を進めておるわけであります。そういう中にありまして、今御指摘になりましたような問題等も生ずるところも私はあると思います。しかし、今申し上げますような多目的のダムで、民生の安定とか防災の問題とか災害防除の問題とかというふうな大きな目的を持っていることも事実でございますし、またそうした地

1990-11-28 木部佳昭 決算委員会 参議院

○国務大臣(木部佳昭君) 先ほど局長も答弁いたしましたが、私といたしましても、北海道の開拓が進む中でアイヌの方々の生活圏が次第に狭められていくというような事態であったことは承知をいたしております。

1990-11-09 木部佳昭 内閣委員会 衆議院

○木部国務大臣 先般、北海道開発庁長官を拝命いたしました木部佳昭でございます。  北海道は、豊かな国土資源に恵まれ、我が国において最も開発可能性に富んだ地域であり、青函トンネルの開通や新千歳空港の開港など新たな発展基盤の整備も進み、国土の均衡ある発展に、重要な役割を果たすことが期待されております。  一方、北海道を取り巻く情勢には、農産物の輸入自由化、炭鉱の閉山など厳しいものがありますが、このような課題を克服し、地域の活性化を図るた

1990-11-08 木部佳昭 建設委員会 参議院

○国務大臣(木部佳昭君) 先般、北海道開発庁長官を拝命いたしました木部佳昭でございます。  北海道は、豊かな国土資源に恵まれ、我が国において最も開発可能性に富んだ地域であります。青函トンネルの開通や新千歳空港の開港など新たな発展基盤の整備も進み、国土の均衡ある発展に重要な役割を果たすことが期待されております。  一方、北海道を取り巻く情勢には農産物の輸入自由化、炭鉱の閉山など厳しいものがありますが、このような課題を克服し、地域の活性

1990-10-17 木部佳昭 本会議 衆議院

○国務大臣(木部佳昭君) 上原議員にお答えをいたします。  沖縄開発庁は、本土復帰以来十八年にわたり一次、二次の振興開発計画に基づき、本土との格差是正と自律的発展を目指し、沖縄の振興開発を進めてまいりました。その結果、社会資本の整備などを中心にいたしまして大きく前進し、本土との格差は次第に縮小されるなど、沖縄の経済社会は総体として着実に発展してまいりました。しかしながら、水の確保の問題など、生活、産業基盤の面ではなお整備を必要とするも

1990-10-17 石川要三 本会議 衆議院

○国務大臣(石川要三君) 私に対する御質問にお答えいたします。  まず、国連平和協力法案における指揮権についてでございます。  平和協力隊が行う平和協力業務に参加する自衛隊の部隊等は、自衛隊の組織である以上、制度的には防衛庁長官の指揮下にございます。ただ、国連平和協力法案においては、自衛隊員の身分をあわせ有する平和協力隊員は、平和協力業務については本部長の指揮監督に服すると規定しております。したがいまして、この限りにおいて本部長のも

1990-10-12 木部佳昭 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○国務大臣(木部佳昭君) このたび沖縄開発庁長官を拝命いたしました木部佳昭でございます。  昭和四十七年五月に沖縄が本土に復帰して以来今日までの間、国、県及び県民各位の努力により、社会資本の整備は大きく前進し、本土との格差は次第に縮小されるなど、沖縄の経済社会は総体として着実に発展してきたものと存じます。  しかしながら、水の確保の問題など生活・産業基盤の面でなお整備を要するものが多く見られるとともに、産業振興や雇用の問題など解決を

1990-10-12 木部佳昭 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 衆議院

○木部国務大臣 このたび沖縄開発庁長官を拝命いたしました木部佳昭でございます。  昭和四十七年五月に沖縄が本土に復帰して以来、今日までの間、国、県及び県民各位の努力により、社会資本の整備は大きく前進し、本土との格差は次第に縮小されるなど沖縄の経済社会は総体として着実に発展してきたものと存じます。  しかしながら、水の確保の問題など生活・産業基盤の面でなお整備を要するものが多く見られるとともに、産業振興や雇用の問題など解決を要する多く

1986-02-05 浜田幸一 予算委員会 衆議院

○浜田(幸)委員 私は、建設大臣にお願いしておきたいことが二点あります。  これは最終的に大蔵大臣との間で質疑をしなければならないのですけれども、例えば内需拡大という言葉があります。例えばその中でサラリーマン減税という言葉があります。これは、内需を拡大する場合でも、今まで建設省の方々が御努力をいただいてきた住宅構造そのものを変えなければならない。  これはどういうことかというと、今までの建設省の中では、住宅建設に当たってはせいぜい長