杉山昌作 に関する国会発言

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1962-05-07 宮澤喜一 議院運営委員会 参議院

○委員長(宮澤喜一君) 理事及び庶務関係小委員の補欠選任の件についてお諮りいたします。  ただいま御報告をいたしましたとおり杉山昌作君の委員辞任に伴い、理事及び庶務関係小委員に欠員を生じましたので、その補欠を選任いたしたいと存じます。  先例により割当会派推薦者の氏名を報告いたします。

1962-05-07 岸田實 議院運営委員会 参議院

○参事(岸田實君) 本日杉山昌作君が委員を辞任され、その後任として加賀山之雄君が委員に選任されました。   —————————————

1962-05-07 杉山昌作 本会議 参議院

杉山昌作君 私は、ただいま上程されておりまする選挙関係二法案に賛成の意を表するものでございます。  最近の選挙は、回を重ねるたびに非常な弊害を高めて参りました。この弊害を芟除して公明な選挙の実現をするのだということは、今日まで池田総理がしばしば、この壇上におきましても、あるいはその他の機会におきましても宣明されたところでございます。先年、選挙制度審議会の設立にあたりましては、わざわざ法律の中に、選挙制度審議会の答申を政府は尊重するの

1962-05-07 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) 杉山昌作君。   〔杉山昌作君登壇、拍手〕

1962-05-06 杉山昌作 地方行政委員会 参議院

杉山昌作君 私は、ただいま議題となっております二法案に、参議院同志会を代表して賛成をいたします。  二法案のうちで特に問題になるのは、公職選挙法等の一部を改正する法律案でございますが、われわれは、池田総理大臣が機会あるごとに選挙の粛正、公明選挙の実現ということについて、非常な意気込みをもって意思を表明されておりまして、大いに期待をいたして参ったのでありますが、今日われわれの前に示されておりまする衆議院送付の法律案は、これとは相当違っ

1961-12-09 岸田實 議院運営委員会 参議院

○参事(岸田實君) 庶務関係小委員といたしまして、自由民主党から佐野廣君、田中茂穂君、鍋島直紹君、石谷憲男君、北畠教真君。日本社会党から岡三郎君、米田勲君。民主社会党から天田勝正君。無所属クラブから小平芳平君。参議院同志会から杉山昌作君がそれぞれ推薦されております。

1961-12-09 岸田實 議院運営委員会 参議院

○参事(岸田實君) 議事協議員といたしまして、自由民主党から田中茂穂君、鍋島直紹君、石谷憲男君、北畠教真君。日本社会党から岡三郎君、米田勲君。民主社会党から天田勝正君。無所属クラブから小平芳平君。参議院同志会から杉山昌作君がそれぞれ推薦されております。

1961-10-06 杉山昌作 本会議 参議院

杉山昌作君 私は、参議院同志会を代表して、総理及び自治大臣に質問申し上げるわけであります。  質問の第一点は、一体、本法案が真に何をねらっておるかということでございますが、しかし、これにつきましては今までの三人の議員が質問されまして、それにほとんど尽くされております。要するにです、この法案が基本法と銘打ってありますけれども、基本法という名に値しないような、きわめてお粗末なものであるということでございます。で、われわれは、古くは教育基

1961-10-06 平井太郎 本会議 参議院

○副議長(平井太郎君) 杉山昌作君。   〔杉山昌作君登壇、拍手〕

1961-10-04 河野義克 議院運営委員会 参議院

○事務総長(河野義克君) 社会保障制度審議会委員につきましては、内閣から議長あてに、去る八月八日、本院議員加藤武徳君が同日委員を辞任したので、後任者を推薦願いたい旨、また、昨三日、本院議員坂本昭君から委員辞任の申し出があったので、後任者の推薦を願いたい旨、それぞれ文書が参りました。後任といたしまして、自由民主党から吉武恵市君、日本社会党から久保等君が推薦されております。  地方制度調査会委員につきましては、去る九月二十五日、内閣から議

1961-09-25 若江幾造 議院運営委員会 参議院

○参事(若江幾造君) 庶務関係小委員といたしまして、自由民主党から佐野廣君、前田佳都男君、宮澤喜一君、松野孝一君、石谷憲男君。日本社会党から岡三郎君、米田勲君。民主社会党から天田勝正君。無所属クラブから小平芳平君。参議院同志会から杉山昌作君がそれぞれ推薦されております。

1961-09-25 若江幾造 議院運営委員会 参議院

○参事(若江幾造君) 議事協議員といたしまして、自由民主党から前田佳都男君、宮澤喜一君、石谷憲男君、徳永正利君。日本社会党から岡三郎君、米田勲君。民主社会党から天田勝正君。無所属クラブから小平芳平君。参議院同志会から杉山昌作君がそれぞれ推薦されております。

1961-07-31 松村秀逸 法務委員会 参議院

○委員長(松村秀逸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  六月七日付、杉山昌作君辞任、大谷瑩潤君選任。  六月八日付、大谷瑩潤君辞任、杉山昌作君選任。  六月九日付、徳永正利君辞任、二見甚郷君選任。谷口慶吉君辞任、泉山三六君選任。佐野廣君辞任、大野木秀次郎君選任。杉山昌作君辞任、大谷瑩潤君選任。永末英一君辞任、赤松常子君選任。  六月十日付、占部秀男君辞任、江田三郎君選任。藤田

1961-07-31 大谷瑩潤 議院運営委員会 参議院

○委員外議員(大谷瑩潤君) 第二班の一行を代表して調査の概要を御報告いたします。  第二班は、青木一男君、米田正文君、羽生三七君、杉山昌作君、私、大谷瑩潤の五名でありまして、被害県のうち、長野県、岐阜県の両県の調査を命ぜられました。  私どもは、まず長野県の上伊那、下伊那地方及び諏訪湖周辺地区、次いで岐阜県の南部低湿地帯を中心に被害状況を調査するとともに、罹災者に対しましては慰めと激励の言葉を述べ、罹災者からは切実なる要望を聴取して

1961-07-31 岸田実 議院運営委員会 参議院

○参事(岸田実君) 自由民主党から佐野廣君、参議院同志会から杉山昌作君が庶務関係小委員に推薦されております。

1961-07-31 岸田実 議院運営委員会 参議院

○参事(岸田実君) 日本社会党から米田勲君、参議院同志会から杉山昌作君が理事に推薦されております。

1961-07-31 岸田実 議院運営委員会 参議院

○参事(岸田実君) 一昨二十九日加藤武徳君及び加賀山之雄君がそれぞれ委員を辞任され、その後任として佐野広君及び杉山昌作君が委員に選任されました。   —————————————

1961-06-08 増原恵吉 地方行政委員会 参議院

○委員長(増原恵吉君) 速記を起こして。  ただいま委員の異動がありましたので、御報告をいたします。  本日付で委員杉山昌作君が辞任され、その補欠として大谷瑩潤君が委員に選任されました。   —————————————

1961-06-08 増原恵吉 地方行政委員会 参議院

○委員長(増原恵吉君) ただいまから委員会を開会いたします。委員の異動について御報告いたします。  六月七日付をもって委員宮澤喜一君及び大谷瑩潤君が辞任され、その補欠として小柳牧衞君及び杉山昌作君が委員に選任されました。   —————————————

1961-06-06 杉山昌作 法務委員会 参議院

杉山昌作君 それでは最後に、衆議院段階というか、あるいは法案が出る前の段階で、自民、民社、社会三党でいろいろ話し合いがあったことを新聞等で承知しております。私のところは御承知の通り衆議院に足を持っておりませんものですから、衆議院段階のことがよくわからないのでございますが、一体こういうふうな法律が三党の話し合いができてやれば一番いいのだ、これはだれでも考えることなんで、そのために三党の皆さんそれぞれ熱心なお話し合いをしたことと思います。