村上勇 に関する国会発言
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○平野貞夫君 隣には元環境庁長官がいらっしゃいます。五年ごとに法律改正やっていますから、私は本来なら入れるべきだと思います。しかし、ここで修正しろと言っても、この時期でございますから、それ以上のことは言いませんが、少なくとも法律に義務づけはされていなくともやっぱり十分な協議はやっていただきたいということを要望しておきます。 それと、この治山治水緊急措置法というのは、実は私個人のことを言いますと非常に思い出のある法律でございます。昭和
○緒方事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員村上勇先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、日程第一につき、平沼大蔵委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、奥田商工委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、租税特別措置法の一部改正案につきまして、橋本大蔵大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、三人の方々からそ
○森委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員村上勇君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る一月二十八日、永年在職議員として表彰された元議員村上勇君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ───────────── 衆議院は 多年憲政
○議長(櫻内義雄君) 御報告いたすことがあります。 永年在職議員として表彰された元議員村上勇君は、去る一月二十八日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る二月十八日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議 をもってその功労を表彰され さきに人事委員 長懲罰委員長水害地緊急対策特別委員長の要職 につ
○小林(進)委員 私も、櫻内氏とは個人的に非常に親しい。親しいだけに私はこの問題については、あえて彼の見解を聞いてない。聞けば、みんなあなたと違ったことをおれに教えるだろうから、だから聞かないんだ、恥かかしては悪いから。しかし、あなたたちは、そういうこともちゃんと勘定に入れて答えてくださいよ。いいですか。 そのときに櫻内氏は、記者会見でこういうことも言っているのですよ。今後、靖国神社の公式参拝をどう取り扱うかという問題について、日本
○中川(利)委員 そんなことを聞いているんじゃないんだ。例えば、昭和五十年十月十四日、郵政大臣村上勇、その名前で当時の会長に対して、郵政互助会の検査の結果についてその二項目、「日本弘信産業株式会社の経営改善について」、ちゃんと書いてある。そういう子会社に至るまで一連のものとして皆さんが御心配になったということだと思うのですね。それは一々答弁をとる必要もないと思うのですよ。 そこで、私お聞きするのでありますが、昭和五十六年六月二日、参
○竹村分科員 今持ってきておりませんけれども、現参議院議員の板垣正さんが英霊にこたえる議員協議会の事務局長に就任されました。そして村上勇遺族会会長とお二人で中曽根首相に要望がありました。中曽根首相はこの要望を受けて、公式参拝を何とか合憲根拠づけをして早く実現しようではないかという、その指示を発言しておられます。これはただ一つの新聞だけではなく、幾つかの新聞に報道されております、宗教関係の新聞も含めまして。
○竹村分科員 多分そういうお答えが返ってくると思っておりました。 靖国神社は、御存じのとおりかつて天皇制軍国主義のシンボルとして創建された国立の神社で、国家神道の三本の柱であったと同時に、軍の管理下に置かれる宗教的軍事施設の最高峰でありました。天皇のために忠節を尽くして倒れたと認定された戦没者だけが護国の神、英霊として祭られ、天皇みずからが拝礼をする最高の栄誉を与えられました。戦没した幾百万の戦争犠牲者の血だけではなく、アジアの数千
○櫻内国務大臣 大事な御質問で、お答えするに先立って少し念のためお聞きをしておきたいのです。 大変恐縮なんですが、あるいは東中委員にお聞きするのは失礼かと思うのですが、村上委員がおられればなお結構なんですが、私の分は、佐藤組から三十万円受領しておる。そして、それは大分医科大学附属病院新営その三による。これは五十四年十月から五十五年六月の契約期間ですね。選挙は五十五年六月。そこで、あなたの方でお出しになった資料をずっと見ていきますと、
○政府委員(謝敷宗登君) 連合会の顧問は元連合会の学識理事として村上勇、元連合会の地方代表理事として神田博、元連合会の学識理事として有田喜一、児玉譽士夫氏等でございます。
○国務大臣(村上勇君) 三木内閣において小佐野氏を再任した理由につきましては、別に特段の理由があるわけではございませんが、自来経営委員はほとんど一回きりでやめておる事実がない、適格条項さえ整っておればいずれも二回以上やっておるというような一つの慣習がありまして、それらを検討した結果、政府間で小佐野氏の再任をいたした次第であります。
○国務大臣(村上勇君) 本日小佐野氏から辞表が提出されましたので、閣議に諮った上で辞任を認めることにいたしたいと思っております。
○横路委員 そうですが。こういう関係を聞くということはきのう言っておいたのですがね。 顧問は現在、郵政大臣の村上勇、前の、これも大臣やった人じゃないですか。有田喜一、防衛庁長官かなんかやったことのある人ですね。それから前の、これも郵政大臣かな、神田博、それと児玉譽士夫の四名じゃないですか。
○国務大臣(村上勇君) 本件に関しましては、慎重なる御審議の上、ただいま御承認いただきましたことを厚くお礼申し上げます。 ただいまの附帯決議につきましては、政府といたしましても、今後、放送行政を進めるに当たりまして、御趣旨を十分尊重してまいりたいと思います。
○国務大臣(村上勇君) 御指摘の点は、十分検討してみたいと思います。
○国務大臣(村上勇君) お答えいたします。 これらの問題につきましては、御指摘のように、私どもも非常に納得しがたいものがあります。しかし、まあ今日までそれが疑問視されていなかったということは、NHKの五十年にわたる一つの歴史と申しますか、一つの慣習というようなものからそういうようにいままで認められてきておったものじゃないかと思いますが、具体的な問題でありますので、電波監理局長からお答えをいたしたいと思います。
○国務大臣(村上勇君) それは時によりけりでありまして、野党の一部において反対がある場合と野党全体が反対の場合というようなそれぞれの事情にもよると思いますが、野党のほとんど全員が反対しているという場合には、十分に慎重にこれらの理解を得るように努力をする必要があろうかと思います。
○国務大臣(村上勇君) 国会で全く否決された場合には、これはこれを任命するというわけにはいかないものだと、こう解釈いたしております。
○国務大臣(村上勇君) お答えいたします。 これは国会で御承認をいただくことでありまして、先ほど小野会長から御答弁がありましたと同様に考えております。
○国務大臣(村上勇君) 別に、これに対してイエスとかノーとかいうような具体的な返事、回答はなかったように思います。