村瀬宣親 に関する国会発言

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1960-10-17 村瀬宣親 議院運営委員会 参議院

○政府委員(村瀬宣親君) 更生保護事業審議会委員である衆議院議員高橋禎一君は七月七日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたく、国会法第三十九条但書の規定により、両議院一致の議決を求めるため本件を提出いたしました。  同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は三十数年の長きにわたり、司法関係の職務に従事し、更生保護事業に関する学識と豊富な経験を有しておりますので、更生保護事業審議会委員として適任であ

1960-10-17 村瀬宣親 議院運営委員会 参議院

○政府委員(村瀬宣親君) 中央更生保護審査会委員木内良胤君は七月三十一日任期満了となり、その後任として巣山末七君を八月十二日付任命いたしましたので、犯罪者予防更生法第五条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。  同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は多年法務関係の職務に従事し、刑事政策上の識見も高く、また犯罪者の更生保護等の問題には特に深き理解と熱意を有する者で

1960-10-17 村瀬宣親 議院運営委員会 参議院

○政府委員(村瀬宣親君) 公安審査委員会委員長山崎佐、同委員会委員広瀬豊作、同正木亮、同山名義鶴の四君は、十月二日任期満了となりましたが、翌日付再任いたしましたので、公安審査委員会設置法第五条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。  四君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも人格が高潔であり、その閲歴、識見から見まして、団体の規制に関し公正な判断をすることができ、

1960-07-23 村瀬宣親 法務委員会 参議院

○説明員(村瀬宣親君) 私は、今回全くはからずも法務政務次官に命をいただきまして、この方面にはほんとうのしろうとでございまするが、できる限りの勉強と努力を、誠心誠意精励いたしまして、この任の完遂に努力をささげて参りたいと思います。どうかよろしくお願い申し上げます。(拍手)

1960-07-23 保科善四郎 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○保科委員長代理 前委員長村瀬宣親君より発言の申し出がありますので、この際、これを許可いたします。村瀬宣親君。

1960-07-23 保科善四郎 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○保科委員長代理 これより会議を開きます。私が委員長の職務を行ないます。昨二十二日、委員長村瀬宣親君より委員長辞任の申し出がありました。この際、これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1960-07-18 西村英一 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○西村(英)委員 御異議なしと認めます。よって、村瀬宣親君が委員長に御当選になりました。(拍手)  委員長村瀬宣親君に本席を譲ります。     〔村瀬委員長、委員長席に着く〕

1960-07-18 前田正男 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○前田(正)委員 この際、動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票を用いず、村瀬宣親君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ御賛成をお願いいたします。

1960-07-12 小泉純也 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 衆議院

○小泉委員長 次に質疑に入ります。村瀬宣親君。

1960-04-07 村瀬宣親 本会議 衆議院

村瀬宣親君 ただいま議題となりました放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、科学技術振興対策特別委員会における審査の経過並びに結果について簡単に御報告を申し上げます。  わが国における放射性同位元素の研究と利用は、産業、医療その他の面におきまして多大の成果を上げており、将来ますますその発展が期待されている実情でありまして、その利用の増大に対処し、放射線障害の防止に万全を期するため、昭和三

1960-04-07 中村高一 本会議 衆議院

○副議長(中村高一君) 日程第六、放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。     〔村瀬宣親君登壇〕

1960-03-25 村瀬宣親 本会議 衆議院

村瀬宣親君 ただいま議題となりました原子力委員会設置法の一部を改正する法律案につきまして、科学技術振興対策特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告を申し上げます。  本案は、原子力委員会の委員の定数を二名増加しようとするものであります。御承知の通り、原子力委員会は昭和三十一年に設置されたのでありますが、自来、わが国の原子力の開発利用は、原子炉の研究・開発を初めとして、核燃料物質の開発、アイソトープの利用等、わずか数年の間

1960-03-25 清瀬一郎 本会議 衆議院

○議長(清瀬一郎君) 委員長の報告を求めます。科学技術振興対策特別委員長村瀬宣親君。     —————————————     〔報告書は会議録追録に掲載〕     —————————————     〔村瀬宣親君登壇〕

1960-02-05 保科善四郎 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○保科委員 御異議なしと認めます。よって、村瀬宣親君が委員長に御当選になられました。(拍手)  委員長村瀬宣親君に本席を譲ります。     〔村瀬委員長、委員長席に着く〕

1960-02-05 前田正男 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○前田(正)委員 この際、動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票を用いず、村瀬宣親君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ御賛成をお願いいたします。

1959-12-26 天野公義 本会議 衆議院

○天野公義君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。  すなわち、この際、すでに委員会の審査を終了した全日制市町村立高等学校教職員の退職手当全国通算に関する請願外千百七十九件を追加して一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。     —————————————  全日制市町村立高等学校教職員の退職手当全国  通算に関する請願(淺香忠雄君紹介)(第一六  六号)  同(堀昌雄君紹介)(第三〇四号)  同(千葉三

1959-12-02 西村英一 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○西村(英)委員長代理 村瀬宣親君。

1959-11-20 村瀬宣親 本会議 衆議院

村瀬宣親君 ただいま議題となりました、核燃料物質の加工の請負に伴う外国人等の責任の免除等に関する法律案につきまして、科学技術振興対策特用委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本法案の骨子は、政府が核燃料物質の加工を外国人等に請け負わせる場合に、その外国人等の責任を免除する等の措置ができるようにしようとするものであります。  その理由は、さきに締結されました日米原子力一般協定の中に、政府が米国政府から核燃料物質

1959-11-20 加藤鐐五郎 本会議 衆議院

○議長(加藤鐐五郎君) 委員長の報告を求めます。科学技術振興対策特別委員長村瀬宣親君。     〔村瀬宣親君登壇〕

1959-11-04 平井義一 運輸委員会 衆議院

○平井委員長 村瀬宣親