村越祐民 に関する国会発言
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○末松委員 法定調書の拡充となると、結構、お金持ちの財産をかなり把握していくようなことにもなるので、そういった中で様々な議論を呼ぶ可能性もあるなということを考えながら、我々の方としてもしっかりとこの政策を考えていきたいと思っています。 さて、次に、今、石破内閣が無駄遣いの阻止ということで、例えば公共事業の見直しとか、あるいは防衛費の査定を見直すとか、あるいは補助金を見直すとか、いろいろとやっておられることは非常に私もよろしいかと思う
○大臣政務官(村越祐民君) 外務大臣政務官の村越でございます。 本日は、御挨拶の機会をいただき、誠にありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。
○村越大臣政務官 皆様、おはようございます。外務大臣政務官を拝命いたしました村越祐民でございます。 先日の安全保障委員会につきましては、私がタンザニア及びウガンダに出張しておりました。まことに勝手ながら欠席をさせていただきまして、大変御迷惑をおかけいたしました。本日、このように、別途、発言の機会を設けていただきましたことに心から感謝と御礼を申し上げます。 国際情勢が日々一刻と変化をしている中で、我が国民の安全と国益の担保のために
○田中委員長 次に、村越祐民さん。
○小平委員長 これより会議を開きます。 まず、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員並びに裁判官訴追委員及び同予備員辞職の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所裁判員である笹木竜三君及び同予備員である宮島大典君並びに裁判官訴追委員である武正公一君、山井和則君及び同予備員である村越祐民君から、それぞれ辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(横路孝弘君) お諮りいたします。 裁判官弾劾裁判所裁判員笹木竜三君から裁判員を、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員宮島大典君から予備員を、また、裁判官訴追委員武正公一君及び山井和則君から訴追委員を、裁判官訴追委員の予備員村越祐民君から予備員を、辞職いたしたいとの申し出があります。右申し出をそれぞれ許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○古賀委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村越祐民君。
○中井委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に村越祐民君を指名いたします。 ————◇—————
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 なお、後任の候補者として、民主党・無所属クラブから、お手元の印刷物にあります諸君を届け出てまいっております。 ————————————— 一、各種委員等の選挙の件 裁判官弾劾裁判所裁判員 大谷 信盛君(民主) 同 予備員 佐々
○議長(横路孝弘君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員に大谷信盛君を指名いたします。 ただいま指名いたしました大谷信盛君は裁判員の予備員でありましたので、この際、新たに裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員に佐々木隆博君を指名いたします。 なお、予備員の職務を行う順序は、津村啓介君、田名部匡代さん、柴山昌彦君、佐々木隆博君の順序といたします。 次に、裁判官訴追委員に松本大輔
○中井委員長 第八分科会主査村越祐民君。
○鉢呂座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団の団長の鉢呂吉雄でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 皆様御承知のとおり、当予算委員会では、現在、平成二十四年度一般会計予算、平成二十四年度特別会計予算及び平成二十四年度政府関係機関予算の審査を行っているところでございます。 本日
○鉢呂委員 千葉県に派遣された委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、理事武正公一君、若井康彦君、石破茂君、高木陽介君、委員金森正君、櫛渕万里さん、村越祐民君、山岡達丸君、赤澤亮正君、佐田玄一郎君、山本幸三君、塩川鉄也君、中後淳君、阿部知子さん、そして団長の私、鉢呂吉雄の十五名であります。 会議は、去る二十四日、千葉市内のアパホテル&リゾート東京ベイ幕張において開催されました。 会議におきましては
○村越委員 民主党の村越祐民でございます。質問の機会をいただきましてありがとうございます。 本日は、私は、自民党の土地不法占拠問題について質問をさせていただきたいというふうに思います。 まず、このパネルをごらんいただきたいと思います。 国民の皆さんは国会でこのような質問ばかりが取り上げられていることを望んでおられないというふうに思いますけれども、これは重大な問題でございますので議論をさせていただきたいと思います。 まず、
○中井委員長 これにて下地君の質疑は終了いたしました。 次に、村越祐民君。
○村越委員 民主党の村越祐民でございます。 本日は、委員長初め同僚議員の皆様に、質問の時間をちょうだいしましたことを心から御礼を申し上げます。 私は、きょう、この仮払い法案に関して質問させていただきますけれども、まず、この法案の三点の趣旨、今回の原発事故が、我々がかつて経験したことのない非常に大きなものであって、被害者の皆さんの早期の救済が何よりも必要であること、二点目に、東電が本来行うべき損害賠償が始まるまで時間がどうやらかか
○黄川田委員長 次に、村越祐民君。
○平野委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、去る十一日、東日本大震災における自衛隊の活動状況等の実情調査のため、宮城県に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告を申し上げます。 派遣委員は、民主党・無所属クラブの浅野貴博君、下条みつ君、神風英男君、宮島大典君、村越祐民君、自由民主党・無所属の会の今津寛君、岩屋毅君、公明党の佐藤茂樹
○村越委員 おはようございます。民主党の村越祐民でございます。 本日、この予算委員会で質問の機会をいただいたことを、まずは中井予算委員長、先輩、同僚議員の皆さん、そして国民の皆さんに本当に御礼を申し上げたいと思います。 きょうは政治と金の集中審議ということですけれども、本題に入る前に、ぜひ総理に一点お聞きしておきたいことがございます。 今、総理、率直に言って、国民の皆さんの我々民主党政権を見る目線というのは大変厳しいものがあ
○中井委員長 この際、村越祐民君から関連質疑の申し出があります。本多君の持ち時間の範囲内でこれを許します。村越祐民君。