松田竹千代 に関する国会発言

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1993-05-26 堀昌雄 予算委員会 衆議院

○堀委員 平成五年度の補正予算についてお尋ねをいたしますが、まず最初に、今度政治改革が行われることになりまして、この問題は政治改革の特別委員会が設けられておるのでありますけれども、やはり自民党と私どもという形だけではなくて、政府とされましてもこの新しい選挙制度にそれなりの対応をしていただく必要があるのではないか、こう考えまして、実はまず最初にこの新しい選挙制度の問題についてお尋ねをしたいと思います。  まず第一に、これまで、現在行われ

1988-05-24 久保亘 文教委員会 参議院

○久保亘君 それでは一つ具体的なことを伺いますが、本来研修というのは自主的、自発的に生涯教師が続けるべきものだと私は理解をいたしております。その中でやっぱり自主的研修の一つと考えられる教職員団体による教育研修も戦後一貫して重要な役割を果たしてきたと思うのでありますが、この研修には、まず最初に日光で開かれました日教組の教研集会に対しては、文部省は当時のたしか私の記憶に誤りがなければ文部政務次官を代表として派遣をいたしまして、この教育研究集

1988-05-18 大矢卓史 決算委員会 衆議院

○大矢委員 在来線でございますといろいろな列車が走るということのようでございます。しかし、やはり観光ということも含めてあの橋を通る列車は非常にモダンな列車も走っております。いろいろなものが乗り入れるということも必要でございますけれども、あそこから島々を眺めて渡っていく。そのために、ただ単に四国と本土とを結んで流通だけということではなしに、そういう観光ということを兼ねておりますので、私はまだ参ったことございませんけれども、自動車で参ります

1982-04-15 小野明 文教委員会 参議院

○小野明君 そこで、五十七年度掛金値上げというのは見送られておるわけですが、大体こう三年サイクルで値上げがされてきたように思います、そこで、来年度以降これは値上げがあるのではないかというふうに思われますが、この点はどうなんでしょうか。大体この法律は、三十三国会、日本安全会法の可決された際に、将来掛金は国・自治体の責任で給付できるよう努力すると松田竹千代文部大臣の答弁がついておるわけですが、この値上げについてはどうでしょうか。

1981-09-02 木内昭胤 外務委員会 衆議院

○木内説明員 ただいま石井委員御指摘の孤児の施設が、松田竹千代先生、それから石井先生初め有志の方々の御支援で実は順調にいっておったことは御指摘のとおりでございます。ただし、遺憾ながら昭和五十年にサイゴンが陥落いたしまして後、ベトナム政府の接収するところとなっております。  その後、わが大使館は引き揚げて、ハノイに再び戻って現在に至っておるわけでございますが、数年前に、当時の長谷川駐ベトナム大使からベトナム政府当局に対して、せっかく日本

1981-09-02 石井一 外務委員会 衆議院

○石井委員 以上申し上げましたように、ベトナムに対する積極的なアプローチ、また、援助という問題をセパレートに考えて取り上げていくというふうなこと、現時点においてこういうことを発言されるということは、外務大臣としてお苦しいところもあろうかと思いますけれども、今後の外務大臣の積極的な日本外交の展開という意味から、ひとつ前向きに御検討いただきますようにこの席で強くお願いを申し上げておきたいと思います。  そこで、ベトナムに関連をいたしまして

1980-12-22 荒尾正浩 議院運営委員会 衆議院

○荒尾事務総長 まず最初に、議長から議席を仮議席のとおりに指定いたされます。  次に、特別委員会の設置についてお諮りいたします。初めに、災害対策特別委員会、公職選挙法改正に関する調査特別委員会、石炭対策特別委員会、物価問題等に関する特別委員会、交通安全対策特別委員会、沖繩及び北方問題に関する特別委員会の六特別委員会の設置につきお諮りいたします。全会一致でございます。次いで安全保障特別委員会の設置につきお諮りいたします。共産党が反対でご

1980-12-22 山下元利 議院運営委員会 衆議院

○山下委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る一日、元議長松田竹千代君が逝去されました。また、永年在職議員として表彰された元議員廣瀬正雄君が去る三日に逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     ―――――――――――――  衆議院は多年憲政のために尽力し特に院

1980-12-22 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) 御報告いたすことがあります。  元本院議長松田竹千代君は、去る十二月一日逝去せられました。  永年在職議員として表彰された元議員廣瀬正雄君は、去る十二月三日逝去せられました。  まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  松田竹千代君に対する弔詞は、去る十九日、廣瀬正雄君に対する弔詞は、去る八日、議長においてそれぞれ贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は多年憲政のために尽力

1976-03-03 中村茂 建設委員会 衆議院

○中村(茂)委員 私の手元に「週刊住宅ジャーナル」の五十年九月二十三日付のこのハウス55を取り上げた新聞記事があるわけですけれども、この新聞で言っているのは、まず一つは、この構想が出てきてから住宅関係者の反応はその実現性を疑問視する向きが多い、これが一つ。二つ目には、住宅行政サイドの取り上げ方に問題がある。それで、この記事の中ですけれども、「通産、建設両省はこの計画を進めていく上で本気になってその実現性を見い出しスタートしたのだろうか。

1971-12-24 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 右の結果、佐藤内閣不信任決議案は否決されました。(拍手)     —————————————   〔参照〕  成田知巳君外十名提出佐藤内閣不信任決議案を可とする議員の氏名       安宅 常彦君    阿部 昭吾君       阿部 助哉君    阿部未喜男君       赤松  勇君    井岡 大治君       井野 正揮君    井上 普方君       石川 次夫君    石橋 政嗣君

1971-12-24 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 右の結果、会期は三日間延長するに決しました。(拍手)     —————————————   〔参照〕  本国会の会期を十二月二十七日まで三日間延長するを可とする議員の氏名       安倍晋太郎君    足立 篤郎君       阿部 文男君    相川 勝六君       青木 正久君    赤澤 正道君       秋田 大助君    天野 公義君       荒木萬壽夫君    荒舩清十郎君

1971-12-14 荒舩清十郎 本会議 衆議院

○副議長(荒舩清十郎君) 右の結果、四案とも委員長報告のとおり決しました。(拍手)     —————————————   〔参照〕  沖繩の復帰に伴う特別措置に関する法律案他三件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名       安倍晋太郎君    足立 篤郎君       阿部 文男君    愛知 揆一君       青木 正久君    秋田 大助君       天野 公義君    天野 光晴君       荒

1970-11-24 三宅正一 本会議 衆議院

○三宅正一君 私は、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、故衆議院議員川島正次郎君に対し、つつしんで哀悼の辞を申し述べます。(拍手)  川島君は、本月九日午前十時、持病のぜんそくの発作により、大森山王の自宅において急逝されました。  思い起こせば、昨年の十二月二日、川島君はこの議場において元気一ぱいに質問演説を行なわれました。その日は、川島君の質問に続いて成田、西村、竹入の野党三党首が質問演説をした直後、国会が解散された記念すべき日

1970-03-20 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 右の結果、昭和四十五年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手)     —————————————   〔参照〕  昭和四十五年度一般会計予算外二件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名       安倍晋太郎君    足立 篤郎君       阿部 文男君    愛知 揆一君       青木 正久君    赤城 宗徳君       赤澤 正道君    秋田 大助君

1970-02-24 篠田弘作 懲罰委員会 衆議院

○篠田委員長 御異議なしと認めます。  それでは、       南條 徳男君    前尾繁三郎君       松田竹千代君    河野  密君       渡部 一郎君 以上五名の方を理事に指名いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十一時十一分散会

1970-02-18 荒舩清十郎 本会議 衆議院

○副議長(荒舩清十郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。  議長は、皇室会議予備議員に       益谷 秀次君    松田竹千代君を指名いたします。  なお、その職務を行なう順序は、ただいま指名した順序によることといたします。  次に、皇室経済会議予備議員に       石井光次郎君    原 健三郎君を指名いたします。  なお、その職務を行なう順序は、ただいま指名した順序によることといたします。

1969-12-02 松田竹千代 本会議 衆議院

○議長(松田竹千代君) ただいま内閣総理大臣から詔書が発せられた旨伝えられましたから、これを朗読いたします。   〔総員起立〕   日本国憲法第七条により、衆議院を解散する。   〔万歳三唱、拍手〕    時に午後四時五十五分      ————◇—————  出席国務大臣         内閣総理大臣  佐藤 榮作君         法 務 大 臣 西郷吉之助君         外 務 大 臣 愛知 揆一君    

1969-12-02 松田竹千代 本会議 衆議院

○議長(松田竹千代君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。      ————◇—————

1969-12-02 松田竹千代 本会議 衆議院

○議長(松田竹千代君) 時間です、竹入君。