板川正吾 に関する国会発言
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○竹村委員 最後になりますけれども、この伝統的工芸品産業振興法は十八年前、私が全国の伝統工芸品産業の方々と相談をして一から立案をさせていただきました。当時は国会議員の中でも理解してくれる人がほとんどなかったわけであります。我々社会党の中でも、そんな伝統産業というような産業は何で振興せにゃいかんのや、製品は非常に高いではないか、そんな高い製品を労働者は使わない、そうした産業を振興する必要はないんや、こういう意見もございました。全体的に伝統
○中村小委員長 次に、板川正吾君。
○山下小委員長 引き続き、エネルギー・鉱物資源問題に関する件について質疑の申し出がありますのでこれを許します。板川正吾君
○山下小委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。板川正吾君。
○橋口委員長 エネルギーの使用の合理化に関する法律案に対し、野中英二君外四名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党及び新自由クラブ五派共同提案に係る修正案及び工藤晃君から修正案が、それぞれ提出されております。 両修正案について提出者より順次趣旨の説明を求めます。板川正吾君。
○山下(徳)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 引き続き政府に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。板川正吾君。
○橋口委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 この際、質疑者各位にお願い申し上げます。 質疑の際には、あらかじめ答弁を求める参考人を指名して質疑を願います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。板川正吾君。
○橋口委員長 板川正吾君。
○橋口委員長 これより会議を開きます。内閣提出、海外経済協力基金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日、参考人として海外経済協力基金総裁石原周夫君及び海外経済協力基金理事結城茂君、以上二名の方が御出席になっております。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。板川正吾君。
○橋口委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。板川正吾君。
○橋口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。板川正吾君。
○橋口委員長 次に、通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。板川正吾君。
○細田委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず日本社会党の下平正一君、次に自由民主党の金子岩三君、次いで日本社会党の板川正吾君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。
○板川正吾君 私は、日本社会党を代表いたしまして、福田総理の所信表明に関し、主として内政、経済問題について、総理並びに関係大臣に質問をいたします。 質問の第一は、福田内閣の政治姿勢についてであります。 総理が年頭の施政方針で、国防は国政の基本であり、政府の果たすべき最大の責務という発言をして以来、わが国の政治風潮は急速に軍国主義的な高まりを見せてまいりました。今年度の防衛白書等では半ば公然とソ連を仮想敵国とし、その極東軍の脅威を
○議長(保利茂君) 板川正吾君。 〔議長退席、副議長着席〕 〔板川正吾君登壇〕
○野呂委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。板川正吾君。
○板川小委員 御承知のとおり、今日、金属鉱業は、価格の長期かつ異常な低落によりましてかつてない危機に直面し、雇用及び地域経済に深刻な影響を及ぼしておりますが、本小委員会におきましては、このような事態に対しまして、去る四月二十日には、関係者を参考人として意見を聴取し、四月二十七日には、各委員から政府に質疑を行うなど審議を重ねてまいりました。また、去る五月二十三日から二十五日まで、商工委員会の委員派遣として秋田県北鹿地区の鉱山等を視察し、関
○山崎小委員長 これより商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会を開会いたします。 エネルギー・鉱物資源問題に関する件、特に非鉄金属鉱業問題について調査を進めます。 この際、本問題について板川正吾君から発言を求められておりますので、これを許します。
○松本(忠)委員 非鉄金属鉱業に関する現地調査の結果につきまして、派遣委員を代表して御報告申し上げます。 派遣委員は、山崎拓君を団長に、板川正吾君、岡田哲児君、後藤茂君、松本忠助、玉城栄一君、宮田早苗君、安田純治君、大成正雄君の九名でありまして、他に、現地で佐々木義武君、川口大助君、川俣健二郎君、佐藤敬治君が参加されました。 日程は、五月二十三日から五月二十五日までの三日間であります。現地では、小畑秋田県知事、仙台通産局等から実
○野呂委員長 これより質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。板川正吾君。