林保夫 に関する国会発言

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1989-11-10 相沢英之 外務委員会 衆議院

○相沢委員長 林保夫君。

1989-11-01 相沢英之 外務委員会 衆議院

○相沢委員長 林保夫君。

1989-06-21 相沢英之 外務委員会 衆議院

○相沢委員長 林保夫君。

1989-06-14 柿澤弘治 外務委員会 衆議院

○柿澤委員長代理 次に、林保夫君。

1989-06-14 相沢英之 外務委員会 衆議院

○相沢委員長 次に、林保夫君。

1989-05-24 浜野剛 外務委員会 衆議院

○浜野委員長 林保夫君。

1989-05-24 浜野剛 外務委員会 衆議院

○浜野委員長 林保夫君。

1989-05-24 浜野剛 外務委員会 衆議院

○浜野委員長 次に、林保夫君。

1989-04-11 浜野剛 外務委員会 衆議院

○浜野委員長 次に、林保夫君。

1989-03-30 大野明 予算委員会 衆議院

○大野委員長 これにて宮地君の質疑は終了いたしました。  次に、林保夫君。

1989-03-10 工藤巖 文教委員会 衆議院

○工藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  引き続き、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。  ただいまの理事の辞任による欠員のほか、理事林保夫君の委員辞任に伴いまして、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1989-03-02 林保夫 予算委員会公聴会 衆議院

○林(保)委員 公述人の御三方には本日、御苦労さまでございます。  民社党・民主連合の林保夫でございますが、御三方に、制約された時間の中でございますので余り議論することなく、ひとつ実地に体験を踏まえて、私どものところへ寄せられている意見をひとつ先生方にいかがでございましょうかと、こういうことで承らせていただきたい、このように考えておりますのでよろしくお願い申し上げたいと思います。  まず橋本先生には、先ほど来るる御説明がございまして

1989-03-02 田名部匡省 予算委員会公聴会 衆議院

○田名部委員長代理 次に、林保夫君。

1988-12-14 高沢寅男 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 衆議院

○高沢委員長 林保夫君。

1988-11-22 三塚博 議院運営委員会 衆議院

○三塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、右法案の趣旨説明は、中島文部大臣が行います。  右の趣旨説明に対し、日本社会党・護憲共同の三野優美君、公明党・国民会議の竹内勝彦君、民社党・民主連合の林保夫君から、それぞれ質疑の通告があります。  質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1988-11-22 林保夫 本会議 衆議院

林保夫君 私は、民社党・民主連合を代表して、ただいま御提案されました臨時教育改革推進会議設置法案について、総理並びに文部大臣に質問いたします。  教育改革は、改めて申し述べるまでもなく、税制改革、行政改革と並んで最大の政治課題であります。二十一世紀へ向けて、健やかで心豊かな子供たちを育てるため、教育の制度全般にわたる改革を行うことは、政治、行政に課せられた今日の急務であると言わなければなりません。去る六十二年八月、臨時教育審議会の解

1988-11-22 原健三郎 本会議 衆議院

○議長(原健三郎君) 林保夫君。     〔林保夫君登壇〕

1988-11-04 中村靖 文教委員会 衆議院

○中村委員長 次に、林保夫君。

1988-10-28 林保夫 文教委員会 衆議院

○林(保)委員 民社党・民主連合の林保夫でございます。  本日は大変お忙しいところを、しかも急でございましたが、このようにお四方、参考人として御出席賜りましたことにまずもって感謝申し上げたいと存じます。  なかなか難しい問題でございますので、十五分ではとても言い尽くされません。そういった中で、ひとつよろしく先生方の率直な御意見を承らせていただいたら非常に幸いだと存じます。  御承知のように、私どもは、時代の進展に対応できるような政

1988-10-28 中村靖 文教委員会 衆議院

○中村委員長 次に、林保夫君。