林昭彦 に関する国会発言

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2023-03-10 尾身朝子 議院運営委員会 参議院

○副大臣(尾身朝子君) 情報公開・個人情報保護審査会委員小林昭彦君、常岡孝好君は本年九月三十日に、藤谷俊之君、泉本小夜子君、磯部哲君は本年三月三十一日にそれぞれ任期満了となり、塩入みほも君は本年三月三十一日に退任いたしますが、小林昭彦君の後任として白井幸夫君を、常岡孝好君の後任として田村達久君を、泉本小夜子君の後任として勝丸千晶君を、塩入みほも君の後任として野田崇君を任命することとし、藤谷俊之君、磯部哲君を再任いたしたいので、情報公開・

2023-03-09 山口俊一 議院運営委員会 衆議院

○山口委員長 これより会議を開きます。  まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、検査官、公正取引委員会委員、預金保険機構理事及び同監事、情報公開・個人情報保護審査会委員、中央更生保護審査会委員長、日本銀行総裁及び同副総裁、労働保険審査会委員、中央社会保険医療協議会公益委員、社会保険審査会委員、土地鑑定委員会委員、運輸安全委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するにつ

2020-04-17 長谷川岳 議院運営委員会 参議院

○副大臣(長谷川岳君) 情報公開・個人情報保護審査会委員山名学君、市川玲子君及び常岡孝好君の三君は本年九月三十日に任期満了となりますが、山名学君の後任として小林昭彦君を、市川玲子君の後任として塩入みほも君を任命することとし、常岡孝好君を再任いたしたいので、情報公開・個人情報保護審査会設置法第四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  次に、公害等調整委員会委員山崎勉君、野中智子君の二君は本年六月三十日に

2020-04-17 山東昭子 本会議 参議院

○議長(山東昭子君) 過半数と認めます。  よって、同意することに決しました。(拍手)  次に、情報公開・個人情報保護審査会委員に小林昭彦さん、塩入みほもさん及び常岡孝好さんを、公害等調整委員会委員に野中智子さんを、中央更生保護審査会委員長に倉吉敬さんを、労働保険審査会委員に金岡京子さんを、土地鑑定委員会委員に森田修さん、清常智之さん、加藤瑞貴さん、亀島祝子さん、川添義弘さん、國崎稚加子さん及び若崎周さんを、運輸安全委員会委員に田村

2020-04-14 大島理森 本会議 衆議院

○議長(大島理森君) 起立多数。よって、いずれも同意を与えることに決まりました。  次に、  情報公開・個人情報保護審査会委員に小林昭彦君、塩入みほも君及び常岡孝好君を、  公害等調整委員会委員に野中智子君を、  中央更生保護審査会委員長に倉吉敬君を、  労働保険審査会委員に金岡京子君を、  土地鑑定委員会委員に森田修君、清常智之君、加藤瑞貴君、亀島祝子君、川添義弘君、國崎稚加子君及び若崎周君を、  運輸安全委員会委員に田

2007-05-18 七条明 法務委員会 衆議院

○七条委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、参議院送付、裁判員の参加する刑事裁判に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として、内閣官房司法制度改革推進室長小林昭彦君、内閣府大臣官房政府広報室長高井康行君、公正取引委員会事務総局審査局長山田務君、警察庁刑事局長縄田修君、警察庁刑事局組織犯罪対策部長米田壯君、法務省大臣官房司法法制部長菊池洋一君

2007-05-11 七条明 法務委員会 衆議院

○七条委員長 次に、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房司法制度改革推進室長小林昭彦君、警察庁刑事局長縄田修君、警察庁交通局長矢代隆義君、金融庁総務企画局審議官細溝清史君、法務省大臣官房長池上政幸君、法務省大臣官房司法法制部長菊池洋一君、法務省民事局長寺田逸郎君、法務省刑事局長小津博司君、法務省矯正

1997-11-18 小林昭彦 厚生委員会 参議院

○説明員(小林昭彦君) お尋ねのような事件について、特に統計的な把握をしているわけではございません。しかし、いわゆる高齢者を被害者とする詐欺事件あるいは出資法違反事件等が相当数発生しているものということは承知しております。  個々の事件についてその内容を必ずしも十分把握しているわけではございませんけれども、一例としていわゆる豊田商事事件あるいはKKC事件等においてどのようになっているかということを申し上げますと、例えば豊田商事事件では

1992-02-26 林昭彦 科学技術特別委員会 参議院

○政府委員(林昭彦君) 平成四年度科学技術庁関係予算の概要を御説明申し上げます。  平成四年度一般会計予算において、科学技術庁の歳出予算額四千百十八億六千六百万円を計上いたしており、これを前年度当初歳出予算額と比較いたしますと、二百二十三億五千万円、五・七%の増加となっております。また、電源開発促進対策特別会計において、科学技術庁分として歳出予算額一千三百六十一億一千二百万円を計上するほか、産業投資特別会計から日本科学技術情報センター

1991-09-25 林昭彦 決算委員会 参議院

○政府委員(林昭彦君) それでは最初に、重点施策の御説明を申し上げます。  六十三年度の重点施策といたしましては、まず原子力分野について大型放射光施設の研究開発を、宇宙分野につきましては地球観測プラットフォーム技術衛星の研究開発を、海洋分野については地域共同研究開発をそれぞれ開始することとしたほか、科学技術政策研究所を設立し、また超電導材料研究マルチコアプロジェクト等に着手することといたしておりました。  続きまして、平成元年度の重

1991-04-09 林昭彦 科学技術特別委員会 参議院

○政府委員(林昭彦君) 御指摘の国立研究機関等の研究者の国内外の学会への出席でございますけれども、これは先生ただいまお話しございましたように、私どもとしても研究活動の重要な一環であるというふうに考えておりまして、いろいろ厳しい財政事情もございます中で、例えば科学技術振興調整費等を活用いたしまして、実質的な増額ということについては努力をしてきたところでございます。私どもとしてもこの重要性というものは十分認識をしているところでございます。ま

1991-03-13 林昭彦 科学技術特別委員会 参議院

○政府委員(林昭彦君) 今大変御示唆に富んだ御指摘をいただきましたけれども、例えば、北の丸にございます科学技術館のようなところで、最近はできるだけ青少年に今御指摘になったような物つくり的な、手にとっていろいろなことを自分でやってみて科学技術を身につけるというような展示を工夫する、あるいは大阪にも同様のものがございますが、そういうことはフォローしているようでございますが、必ずしも十分とは言えない、数が全国に何十もあるというわけにはいきませ

1991-03-13 林昭彦 科学技術特別委員会 参議院

○政府委員(林昭彦君) 先生御指摘のように、最近理工系の学生が製造業にも行かないし、ましてや研究の分野にもなかなか進んでいかないということがございますが、さらにその根っこにそもそも高校生が理工系を志願しないというような傾向が出てきているという非常に深刻な問題がございます。  したがって、先ほど政策局長からも答弁がございましたけれども、これはちょっと簡単な対応で解決する問題ではございませんので、長期的な視点からいろいろな省庁と協力しなが

1991-03-13 林昭彦 科学技術特別委員会 参議院

○政府委員(林昭彦君) 地域におけるその地域の特性を生かしました科学技術の振興というのは、その地域の発展ということに非常に有益であるばかりでなくて、我が国全体としてのバランスのとれた科学技術の水準の向上に非常に有益であるというふうに認識をしております。多数の地方自治体におきまして、科学技術の関連の審議会を設置いたしましたり、あるいは研究機関の再編成等を図るなどいたしまして、科学技術の振興に非常に意欲的に取り組んでおられるようでございます

1991-03-13 林昭彦 科学技術特別委員会 参議院

○政府委員(林昭彦君) 私どものフェローシップの制度も六十三年度は百人でございましたけれども、平成三年度の予算案では百八十人という形で大幅に数がふえております。  こういう方々に御指摘のように日本でじっくりと研究をしていただくためには、やはりきめ細かい施策が必要でございます。そういうこともございまして、平成元年十月から新技術事業団におきまして国際研究交流促進事業というのを開始しております。これは研究者及びその家族のための宿舎の整備でご

1991-03-13 林昭彦 科学技術特別委員会 参議院

○政府委員(林昭彦君) 国際人材交流、なかんずく主として先進国からの研究者の受け入れにつきましては、従来は科学技術振興調整費等を活用してこちらから向こうへ行く人の分も含めましてやってまいりましたし、今後もその拡充を図ってまいるつもりでございますが、特に今の先進国からの研究者の受け入れというようなことを主眼といたしまして、昭和六十三年度に科学技術庁のフェローシップ制度を創設いたしまして、自後この拡充を図ってきているところでございます。

1991-03-13 林昭彦 科学技術特別委員会 参議院

○政府委員(林昭彦君) 理工系学生のいわゆる製造業離れというのはここ数年いろいろな御指摘を受けてきたわけでございますが、今先生御指摘のような高校生レベルでの理工系離れというのが、私どもの政策研究所の調査でも、今先生挙げられた数字にあらわされておりますように、かなりはっきりと出てきておりますので、この問題については非常に深刻な問題であるというふうに受けとめております。この若者の理工系離れということにつきましては、本来長期的な視点から関係の

1991-03-13 林昭彦 科学技術特別委員会 参議院

○政府委員(林昭彦君) 御指摘いただきましたように、国力に応じた基礎研究ということで国際貢献をすることはもちろん必要でございますし、また同時に、二十一世紀に向けまして我が国がより豊かな社会を築いていくということのためにも創造的、独創的な基礎研究というものの推進が不可欠であるというふうに認識をしておりまして、このような考え方に沿いまして私どもとしてもいろいろ具体的な施策をこれまで進めてまいりました。  主なものを若干申し上げますと、新技

1990-11-14 林昭彦 決算委員会 参議院

○説明員(林昭彦君) 科学技術情報関係のものについて御説明申し上げます。  科学技術関係の情報流通の円滑化を図っていくためには、研究論文等の文献の作成の方法とかあ るいはデータベースの作成の方法、こういったものについて標準化を図っていく必要があるかと思います。当庁におきましては、四十八年の十月に学界あるいは大学、それから各種の情報機関の専門家、あるいは関係の行政機関の担当責任者、こういう人たちから成ります検討会を設置いたしまして、科

1986-04-11 林昭彦 国民生活・経済に関する調査特別委員会 参議院

○説明員(林昭彦君) これはいろいろあるわけでございますが、ガスの場合、導管で家庭に配っているわけでございますが、これが腐食をしてガス漏れを起こすというようなことが最近ちょっと問題になっております。こういう問題を積極的に取り組みまして、導管の取りかえというようなことも必要になってくるかと思います。また、一般家庭で異常なガスの流出があったときに自動的にとまるヒューズコックのようなもの、こういうものの取りつけというようなことにも積極的に取り