林眞治 に関する国会発言

← 検索ページへ

40件  /  2ページ  /  1 ページ目

1974-07-31 山本茂一郎 議院運営委員会 参議院

○政府委員(山本茂一郎君) 漁港審議会委員菊田隆一、佐藤肇、高木淳、林眞治、上杉武雄、田中いと、山崎福馬、青山征二、藤本熊雄の九君は、六月十四日任期満了となりましたが、七月二日付で菊田、佐藤、高木及び上杉の四君を再任し、また林、田中、山崎、青山、藤本の五君の後任として、新たに瀬尾五一、村田安藏、吉村宮一、近藤元次及び上釜孝の五君を新たに任命いたしましたので、漁港法第九条第二項の規定により、両議院の事後の同意を求めるため本件を提出いたしま

1970-11-24 宮崎正雄 議院運営委員会 参議院

○政府委員(宮崎正雄君) 漁港審議会委員の任命につき両議院の事後の同意を求める件について御説明を申し上げます。  漁港審議会委員家坂孝平、黒田静夫、高木淳、林眞治、向瀬貫三郎、多田稔、天野與市、寺田初夫、徳島喜太郎の九君は、去る六月三日任期満了となりましたが、翌六月四日付で家坂、黒田、高木及び林の四君を再任し、また、向瀬、多田、天野、寺田、徳島の五君の後任として、新たに伊藤由松、宮原九一、檜山袖四郎、佐藤俊雄及び藤田友一の五君を任命い

1970-11-24 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) この際、国家公務員等の任命に関する件につきおはかりいたします。  内閣から、原子力委員会委員に武田榮一君を、  宇宙開発委員会委員に網島毅君を、  中央公害審査委員会委員長に小澤文雄君を、同委員に五十嵐義明君、金澤良雄君、五島貞次君、田中康民君、藤崎辰夫君を、  公正取引委員会委員に高橋勝好君、橋本徳男君を、  国家公安委員会委員に藤井丙午君を、  社会保険審査会委員に大村潤四郎君を、  漁港審議会委

1970-11-24 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) おはかりいたします。  内閣から、原子力委員会委員に武田榮一君を、宇宙開発委員会委員に網島毅君を、中央公害審査委員会委員長に小澤文雄君を、同委員会委員に五十嵐義明君、金澤良雄君、五島貞次君、田中康民君及び藤崎辰夫君を、公正取引委員会委員に高橋勝好君及び橋本徳男君を、国家公安委員会委員に藤井丙午君を、社会保険審査会委員に大村潤四郎君を、漁港審議会委員に家坂孝平君、黒田静夫君、高木淳君、林眞治君、伊藤由松君、宮原九一君

1966-05-27 河野謙三 本会議 参議院

○副議長(河野謙三君) 日程第二、漁港審議会委員の任命に関する件を議題といたします。  内閣から、漁港法第九条第一項の規定により、井出正孝君、家坂孝平君、黒田静夫君、林眞治君、向瀬貫三郎君、鈴木常松君、大野宇与茂君、吉村直之君、落合勝郎君を漁港審議会委員に任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。  本件に同意することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1966-05-26 塚原俊郎 議院運営委員会 衆議院

○塚原委員長 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、土地調整委員会委員長に黒河内透君を、同委員に安平鹿一君を、漁港審議会委員に井出正孝君、家坂孝平君、黒田静夫君、林眞治君、向瀬貫三郎君、鈴木常松君、大野宇与茂君、吉村直之君及び落合勝郎君を、鉄道建設審議会委員に鈴木清秀君、根津嘉一郎君、永野重雄君、芦原義重君、西村健次郎君、柳満珠雄君、麻生平八郎君及び加藤閲男君を、電波監理審議会委員に古賀逸策君及び藤井崇治君を、

1966-05-26 園田直 本会議 衆議院

○副議長(園田直君) おはかりいたします。  内閣から、土地調整委員会委員長に黒河内透君を、同委員会委員に安平鹿一君を、漁港審議会委員に井出正孝君、家坂孝平君、黒田静夫君、林眞治君、向瀬貫三郎君、鈴木常松君、大野宇与茂君、吉村直之君、落合勝郎君を、鉄道建設審議会委員に鈴木清秀君、根津嘉一郎君、永野重雄君、芦原義重君、西村健次郎君、柳満珠雄君、麻生平八郎君、加藤閲男君を、電波監理審議会委員に古賀逸策君、藤井崇治君を、日本電信電話公社経営

1964-05-12 田中茂穂 議院運営委員会 参議院

○委員長(田中茂穂君) 別に御発言もなければ、漁港、審議会委員に、井出正孝君、黒田静夫君、林眞治君、向瀬貫三郎、秋山皐二郎君、西上重弌君、鈴木覚君、高橋重博君及び小林小一郎君の以上九君を任命するにつき、同意を与えることに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1964-05-12 松野孝一 議院運営委員会 参議院

○政府委員(松野孝一君) 漁港審議会委員井出正孝君は、本年二月二十二日任期満了となりましたが、同君を再任し、同日任期満了となりました鮫島茂、小田賢郎、斎藤静脩、坂本庄三郎、井内光虎、奥田憲太郎、川上善次の七君の後任として、黒田静夫、林眞治、向瀬貫三郎、秋山皐二郎、西上重弌、鈴木覚、高橋重博の七君を、また、昨年四月一日漁港法の一部改正により、漁港審議会の委員のうち、水産庁長官を除外いたしましたため、これが補充の委員として小林小一郎君を、そ

1964-05-12 福永健司 議院運営委員会 衆議院

○福永委員長 漁港審議会委員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、同委員に、井出正孝君、黒田静男君、林眞治君、向瀬貫三郎君、秋山皐二郎君、西山重弌君、鈴木覺君、馬橋重博君及び小林小一郎君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。  本件は、これに同意を与えることとし、本日の本会議において議題とするに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1964-05-12 田中伊三次 本会議 衆議院

○副議長(田中伊三次君) おはかりいたします。  内閣から、漁港審議会委員に井出正孝君、黒田静夫君、林眞治君、向瀬黄玉郎君、秋山皐二郎君、西上重弌君、鈴木覺君、高橋重博君、小林小一郎君を任命いたしたいので、本院の一意を得たいとの申し出があります。右申し出のとおり同意を与えるに御異議はありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1959-03-24 林眞治 農林水産委員会 参議院

○説明員(林眞治君) お答え申し上げます。現在の予算の組み方といたしましては、漁港施設費は項になっておりまして、漁港修築費は目になっております。従いまして漁港種別ごとの予算は、予算面としては計上されておりません。全体一括して計上されておるわけでありまして、従来におきましても第三種漁港は、これはいろいろ考え方があると思いますが、先ほどからお話のありましたようなことで、日本の全体の漁業にとりましては重要性がございますし、内容といたしましては

1958-10-16 林眞治 農林水産委員会 参議院

○説明員(林眞治君) ただいま次長から御説明申し上げましたように、関連事業がその最たるものになるわけでございます。私の方は公共土木施設災害の方で主としてといいますか、ほとんど全部やっておるわけであります。もちろん災害復旧の根本としましては、原形復旧ということになっております。法律によりましても、いわゆる質的な改良は行うことにしておるわけであります。原則としまして、量的な改良はこれは一応やらないということになっております。つまり、従来の構

1957-07-09 林眞治 農林水産委員会 参議院

○説明員(林眞治君) 早急に調査いたします。

1957-07-09 林眞治 農林水産委員会 参議院

○説明員(林眞治君) 災害復旧につきましては、建設省所管のものが、あるいは運輸省所管であったものが、途中から農林省所管に変るという措置は実はとっていないのであります。査定当時に、建設省なり、あるいは運輸省で査定されたものは、それが完了するまでは向うでやっていただく、その後の災害はこちらでやりますということで、実はやっておるわけであります。農林省所管の災害につきましても、その後の状況の変化等によりまして、検査院の現地検査の結果指摘を受けた

1957-07-09 林眞治 農林水産委員会 参議院

○説明員(林眞治君) 市来につきましては、最近といいますか、相当前から、まだ具体的に国庫補助等の工事をいたしておりませんので、そういう点につきましては今後改良できますように研究して参りたいと思います。まだ今まで実施しておりませんので……。

1957-07-09 林眞治 農林水産委員会 参議院

○説明員(林眞治君) 九州南部の鹿児島、宮崎両県等におきまする事業が非常に低調ではないかというようなお話でございますが、まあわれわれの今までやって参りましたところを振り返ってみますと、特に低調だというふうにも考えていないのでありますが、全般的になかなか計画いたしました事業がうまく進捗いたしておりませんので、両県につきましても同様なことは言えると思いますが……。  油津等の災害の問題は、これも数年にわたって相当港内での漁船の被害等があっ

1957-07-09 林眞治 農林水産委員会 参議院

○説明員(林眞治君) 御趣旨に沿いまして、尽力いたします。

1957-07-09 林眞治 農林水産委員会 参議院

○説明員(林眞治君) 整備計画の改正の時期につきましては、ただいまのところ、いつということをはっきり申し上げる亡とはまだちょっとむずかしかろうと思います。御承知のように、二十六年に最初に整備計画を樹立いたしました。その後大きい情勢の変化がございましたので、三十年に改正をいたしたわけであります。これを極力現在推進しておるわけでございます。ある程度改正いたしました計画後の実施が進んで参りました場合に、改正を行うというのが、いわゆる常識的な考

1957-07-09 林眞治 農林水産委員会 参議院

○説明員(林眞治君) 河川の区域を考えますと、そういうことになります。これは、もともと古い時代、漁船が手押し等で非常に小さい場合には、河川を使ってやっていたわけであります。だんだん大型化いたして参りますと、あの川といたしましては、とうてい水深の相当程度の維持は地理的条件からできないという、そこで多少狭くなるのでありますが、しかし多少狭くなりましても完全に使える所ができた方が、実際問題としていいのじゃないかというようなことで、締め切って川