柳田和己 に関する国会発言
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○村井委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る五月十四日、平成二十四年五月に発生した突風等による被害状況等調査のため、茨城県及び栃木県に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、民主党・無所属クラブの市村浩一郎君、大西孝典君、高野守君、高橋昭一君、玉置公良君、富岡芳忠君、山本剛正君、自由民主党・無所属の会の
○村越主査 これにて柳田和己君の質疑は終了いたしました。 次に、石井登志郎君。
○柳田分科員 民主党の柳田和己です。 本日は、質問の機会をいただきまして、深く感謝を申し上げます。皆さん、どうもお疲れさまです。大臣、どうも御苦労さまです。 今の四国から、今度は、皆さん、私は茨城県なんですが、茨城県といっても、どちらかというと関東のど真ん中、もう大臣御案内のとおり、古河市を中心としたところなんです。茨城県の県西です。よく、古河というと、栃木県と間違われる。御案内のとおり、利根川が流れ、その西側には渡良瀬遊水地が
○大西(健)主査代理 これにて高橋英行君の質疑は終了いたしました。 次に、柳田和己君。
○柳田委員 民主党の柳田和己です。 本日は、質問の機会をいただき、委員長初め皆様に深く感謝を申し上げます。 まずは、三月十一日の未曾有の大震災並びに原発事故により被災された方々、そして、今なお避難をされておられる方々に対し、心からお見舞い申し上げます。 私も、震災後、何度か被災地に足を運ばせていただき、先月の六日、七日は国土交通委員会の委員派遣として、岩手、宮城両県の被災地の現状をこの目で確かめ、生の声を伺ってまいりました。
○古賀委員長 次に、柳田和己君。
○柳田委員 民主党の柳田和己です。 まずは、このたびの東日本大震災におきまして被災されました皆様にお見舞い申し上げます。そしてまた、災害救助、復興活動に取り組まれております関係者の皆様に心から敬意を表したいと思います。 私の県も茨城県でございまして、被災を受けた県の一部でございます。そして、私の地域は県西地域でございまして、御案内のとおり、今、原発による風評被害にさいなまれております。きょうも農林水産委員の、ちょうど同じ時刻に、
○石田委員長 次に、柳田和己君。
○柳田委員 民主党の柳田和己です。 まずは、このたびの東日本大震災において被災されました皆様にお見舞い申し上げます。そして、災害救助、復興活動に取り組まれております自衛隊、警察、消防、ボランティア、その他多くの関係者の皆様に心より敬意を表したいと思います。 今回の東日本大震災の私の考え方としましては、私は日本の歴史始まって以来の、千年、二千年に一度の大災害だと思っております。今までの発想や今までのシステムの延長線で考えるのではな
○石田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柳田和己君。
○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に柳田和己君を指名いたします。 ————◇—————
○岡本(充)主査代理 これにて柳田和己君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして内閣府所管中金融庁についての質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
○岡本(充)主査代理 ちょっと待って。指名をしてから発言をしてください。 柳田和己君。
○柳田分科員 民主党の柳田和己です。 質問の機会をいただき、決算行政監視委員会の委員長初め皆様に厚く御礼申し上げます。よろしくお願い申し上げます。 私は茨城の農家の長男に生まれました。私は二十で両親を亡くし、そしてその後、大学に行き、富士銀行という、今はなくなり、みずほ銀行になりましたが、大手町を中心に、新橋、日本橋、日本の経済の、まさに江戸時代から、徳川家康が四百年前、駿府から江戸に持っていき、そして、日本橋小舟町に私は副支店
○岡本(充)主査代理 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。柳田和己君。
○柳田委員 今回初質問に立ちます民主党の柳田和己です。 私の地元茨城県は農村地域であります。きょうは本県から畜産農家の方も多数お見えになっております。そして、私も農家生まれ、農家育ちでございます。小さいころには種豚六頭を飼い、お産のときには豚と一緒に寝たこともある私でございます。そしてまた、家の中には、当然農耕用の牛も飼っておりました。今回は、地元の農業者の代弁者として質問に立たせていただきました。よろしくお願い申し上げます。
○筒井委員長 次に、農林水産関係の基本施策に関する件、特に口蹄疫の発生状況及びその対応について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柳田和己君。