楢崎弥之助 に関する国会発言
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○鬼塚事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員楢崎弥之助先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、日程第一及び第二は委員長提出の議案でございますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで荒井内閣委員長の趣旨弁明がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、全会一致でございます。二回目は日程第二で、共産党及び社民党が反対でございます。
○小平委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る二月二十八日、永年在職議員として表彰された元議員楢崎弥之助君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る十三日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政
○議長(横路孝弘君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員楢崎弥之助君は、去る二月二十八日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 楢崎弥之助君に対する弔詞は、議長において去る十三日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰された従三位勲一等楢崎弥之助君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげま
○小坂憲次君 それぞれこの機会にチャンスをと思ったんですけれども、まあ余り、鹿野大臣と同じような答弁になることも予想されますので、先急ぎましょう。 菅総理、あなたに対しては驚くほど多くの人々が退陣要求をしてまいりました。その例を挙げれば切りがございません。西岡参議院議長、米倉弘昌経団連の会長、前原誠司前外務大臣、佐々木毅東京大学総長、楢崎弥之助元衆議院議員、長島昭久民主党議員ほか有志があなたのところに申し入れています。先日の賛成討論
○野田(毅)委員 大変よかったと思います。みんなもやもやでよくないですよ。本当に、アメリカはみんな困っちゃっているんですよ、大事なテーマが。日本抜きで決めていくということになれば、日本も困っちゃうから。 そういう意味で、今までいろいろなことがありました。だから、私はもう菅さんの悪口を言うのはやめます。ですから、あとは、今のようなお気持ちをしっかりと実践に移してもらう。 実は、きょう、もし違う答弁だったら、楢崎弥之助さんのこの文章
○東(順)委員 公明党の東順治であります。 きょうは、菅総理と選挙制度について、選挙制度の改革について議論をしたい、こう思っておりますが、それに先立ちまして、ここのところ、私ずっと実は気になっていることがございますので、その辺ちょっと触れたいと思います。 かつて国会の爆弾男と言われた往年の政治家、野党でございました、楢崎弥之助氏、菅総理とは社民連時代に行動をともにされたこの楢崎弥之助氏、この方は菅総理にとってどういう人物であり、
○渡辺(周)委員 これは決して、少数言語だから、あるいは日本になじみのない国だから、もうカットしていいんじゃないかという言い方ではなくて、代替できるところは代替すればよろしいし、残すべきところは残して、今おっしゃったように先進国で、もうその点については、これはなかなか統計をとるのが難しいと思うんですけれども、そこのところはぜひ検討を進めていただきたいというふうに思います。 もう時間が五分を切りましたので、最後、十六年度決算の点につい
○中山(正)小委員 きょうは小川先生のお話でしたので、私も事前に知っていたら質問をしたかったなと思うんですが。 ひとり言になりますが、きょうは災害の問題と防衛の問題というのをごちゃまぜにしている。結局、敵からの攻撃があれば、それが自然災害と同じような大災害になるんだから、その辺では一致するのかなと思いますが。 私はかつて、三木内閣のときでしたが、核拡散防止条約、そのときに、日本としては当然のことだという自民党の方針に従いまして賛
○藤島委員 私が申し上げたように、今すぐということにはならぬのだけれども、中長期の問題ということで前向きに、積極的に取り組むという答弁というふうに私も受けとめて、ぜひそういう方向で頑張っていただきたい、こう思います。 同じ横田関係で管制の問題ももう一つあるんですけれども、先ほど扇大臣が、空域の問題についてはぜひお願いしたいというのが国交省の御意見であるということでありますので、外務大臣も、この点も踏まえて、折を見てどんどん我が国の立
○田英夫君 先ほど申し上げたとおり、一九八一年、昭和五十六年に私の同僚だった楢崎弥之助氏が衆議院の内閣委員会で当時の大村防衛庁長官あるいは和田装備局長と質疑応答をやっている中で明らかになってきているわけですが、なぜ使われないのか。当時、楢崎さんもタングステンの方が高いじゃないかということを言われ、またアメリカ軍と兵器、弾薬の共通性を持たせるということからすれば自衛隊は当然使っていると楢崎さんは思っていたようですが、そうではなかったんです
○楢崎委員 市民リーグ・民改連の会派に属しております楢崎弥之助です。 前の方々の質疑を全部聞いておりませんので、時間が二十分しかございませんし、もし私の質問の中で、もうそれは前に済んだということであれば、もうそうおっしゃって省いていただきたいと思います。 私も国会に籍を置きまして三十三年間、主として外交、防衛をやってきました、予算委員会、外務委員会、内閣委員会で。我々の先輩の後を継いで、大いに議論を当時の政府とやってまいりまして
○関谷委員長 楢崎弥之助君。
○高鳥委員長 これにて楢崎弥之助君の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十一分散会
○楢崎委員 あなたはことしの一月十一日から通産大臣になられたから余り関係がないことはわかっておりますから、あなたにはそう聞きたくないのです。本来、それまで通産大臣をされておった橋本総理に聞きたいのですけれども、中身を申し上げます。 どういう文書が行っているか。 「牧野力産業政策局長と私」ということはその文書を出した人です、通産OBの。「私は以前よりあるところを」これはもう言いません、料亭の名前は。迷惑がかかってはいけぬから。「時
○楢崎委員 私は、市民リーグ・民改連の会派の楢崎弥之助であります。 本題に入る前に、イントロとして、高級官僚の綱紀粛正の問題についてお伺いをすることから始めます。 私は、ことしこの会派に入りました。それまで無所属でございましたから、委員会は懲罰委員会、だから普通の委員会の質問ができませんから、昨年十月から十一月にかけて、国会法の第八章「質問」、第七十四、第七十五条に基づいて質問主意書を三回出しました。そのうちの二回目の、当時の村
○高鳥委員長 これにて佐々木陸海君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。
○議長(土井たか子君) 右の結果、平成八年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり議決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 平成八年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍 晋三君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 赤城 徳彦君 麻生 太郎君 甘利 明君 荒井 広幸君 伊藤 公介君 伊藤宗
○上原委員長 これにて松本君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。
○桜井主査 大変御苦労さまでした。非常にいいお話でした。 これにて楢崎弥之助君の質疑は終了いたしました。 次回は、明三月一日午前十時より開会し、引き続き農林水産省所管について審査することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十分散会
○楢崎分科員 市民リーグ・民改連の楢崎弥之助であります。 私は、二月十五日の参考人招致のときに、農林中金理事長角道さんにいろいろと質問しました。短い時間ですから、主査の桜井さんも聞かれておったと思うのですけれども。 あのときに、私はこれを聞いたのですよね。「信用農業協同組合連合会の農業協同組合法第十条第九項第三号に規定する「その他の金融機関」に対する貸付けについて」、昭和五十五年十月十六日の通達です。これは大蔵省の銀行局長、それ