楯兼次郎 に関する国会発言
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○緒方事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、会期の件でありますが、議長から、八十日間とするについてお諮りをいたします。全会一致であります。 次に、特別委員会設置の件でございますが、まず、安全保障特別委員会を除く七特別委員会の設置につきお諮りをいたします。全会一致であります。次いで、安全保障特別委員会の設置につきお諮りをいたします。共産党が反対でございます。 次に、議長から、永年在職議員として
○小此木委員長 次に、元議員楯兼次郎君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る十一日、永年在職議員として表彰された元議員楯兼次郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る二十二日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ───────────── 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議
○議長(田村元君) 御報告いたすことがあります。 永年在職議員として表彰された元議員楯兼次郎君は、去る十一日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る二十二日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議 をもってその功労を表彰され さきに決算委員 長災害対策特別委員長の要職にあたられた正三 位勲一等楯兼
○山下(八)委員 そういうことで総理の方は比較的きちっと記憶もなさっていらっしゃるわけです。宮澤蔵相はそういう中ではまだ調べては、言葉では調べていらっしゃるようでございますけれども、現実的にその実効というのがずっと上がってこないわけでございます。そこが私は納得がなかなかできないのです。 余談になると思うわけでございますが、私自身も本当に長い間秘書を務めさせていただきました。その経験があります。私は、秘書と代議士と申しますか、国会議員
○竹下内閣総理大臣 まず防衛費に対する基本的考え方でございますが、私は、防衛費というものをシビリアンコントロールの上でこれに対応していくためには何が一番必要であろうか、もちろん部内のシビリアンコントロール、それからいわゆるかつては国防会議、今は安全保障会議によるシビリアンコントロール、それから閣議におけるシビリアンコントロール、それ以上に国会の場におけるシビリアンコントロール、こういうことであると思っておりました。 昭和四十七年度予
○山村委員長 次に、各種委員の選挙の件についてでありますが、お手元の印刷物におりますとおり、各種委員につきまして、日本社会党から後任候補者を届け出てまいっております。 ————————————— 一、各種委員の選挙の件 国土開発幹線自動車道建設審議会委員 井岡 大治君(社) 楯兼次郎君の後任 国土審議会委員 下平 正一君(社) 入木昇君の後任 鉄道建設審議会委員 山口 鶴男君(社)
○佐藤委員長 楯兼次郎君の質疑は終わりました。 ――――◇―――――
○佐藤委員長 依田実君の質疑は終わりました。 楯兼次郎君。
○佐藤委員長 楯兼次郎君の質疑は終わりました。 阿部未喜男君。
○佐藤委員長 これより会議を開きます。郵便法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。楯兼次郎君。
○木村委員長 楯兼次郎君。
○山崎(武)委員 証人及び証言等に関する小委員会における調査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 この小委員会は、当初、第八十四回国会において、証人及び証言等に関する調査を行うため設置されたものであります。 これより先、本院は、第八十一回国会において、アメリカにおける国政調査権の行使及び議院証言法の運用等の実情視察のため、法務委員六名をもって構成する議員団を派遣し、次いで、第八十二回国会本委員会理事懇談会において、アメリ
○木村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 理事楯兼次郎君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○木村委員長 楯兼次郎君。
○木村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。楯兼次郎君。
○木村委員長 楯兼次郎君。
○木村委員長 ちょっとあなたの質問の終わる前に、委員長から申し上げます。 いま大臣は逆質問をしたのではなくて、あなたの御質問が大臣によく十分でなかったから、もう一遍あなたの質問を確かめたわけでございまして、逆質問ではなかったということを委員長から申し上げて御了解を得たいと思います。 楯兼次郎君。
○加藤委員長 楯兼次郎君。
○加藤委員長 楯兼次郎君。
○加藤委員長 次に、楯兼次郎君。