横山利秋 に関する国会発言
988件 / 50ページ / 1 ページ目
○佐々木委員 率直におっしゃってもおられるように、例えば酪農、畜産などについても、まだ具体的なものを今つくっているところで、これからの問題というようにもお聞きしておりますし、稲作だけではなくして、まさに畑作の問題だとかいろいろな問題がある。確かに、私どもは拙速ではいかぬと思います。しかし、方向づけについては、少なくともこういう方向でというようなことは、できるだけ早くお示しをいただきたいと思うんですね。早くお示しいただくということが、討議
○堀委員 いや、法制局はいいです。 実は学者の中にも二つの意見がございます。そして、私の意見に賛成の方は、佐々木惣一さんとか田畑忍さんは私の意見に同じでございますが、東京大学の多くの憲法学者の皆さんは、議院内閣制だから、要するに今の議員が提出したものとみなしていいのではないかという解釈が、実は今総理がおっしゃった議案の中に法律案を含める、こういう認識になっておるようであります。 実はちょっと私自身の過去の経験を一つ申し上げますと
○堀委員 羽田大蔵大臣が大蔵大臣になられる前には自民党の選挙制度の特別委員をしておられました。私は、公職選挙の特別委員会で当時の委員長に、大体この選挙制度の問題というのは議員の我々の身分に関するもので、それを自治省がつくって、自治省の大臣とか役人と我々が議論するなどということはとんでもない話だから、ひとつ議員同士でやりましょう、どなたでも手を挙げて、一人五分ずつで、委員長が適切に指示をして、そして議員同士で論議をしましょうということを提
○堀委員 そこで、実は私は二回にわたって当時の総理大臣に西ドイツ方式の提案をしておるのでありますが、もし衆議院に仮に西ドイツ方式を入れれば、参議院の制度は、同じような比例代表が衆参にあるのはおかしゅうございますから、これはおのずから変わらなければいけない。そこで私は、私どもの党内における方たちとの懇談の中で、参議院の方も御出席のところで、今ひとつ参議院の制度を抜本的に考え直したらどうだろうか、何か参議院というのは衆議院のコピーみたいだと
○三塚委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る一日、永年在職議員として表彰された元議員横山利秋君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ───────────── 衆議院は 多年憲政のために尽力
○議長(原健三郎君) 御報告いたすことがあります。 永年在職議員として表彰された元議員横山利秋君は、去る一日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る十四日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもつてその功労を表彰され さきに決算委員長物価問題等に関する特別委員長の要職にあたられた正三位勲一等横山利秋君の長
○内藤功君 それが大変な反対を受けて、結果的には見込み違いとなったわけですね。 とにかく、いろいろおっしゃいましたが、労働委員会の不当労働行為審査に最も深い、自分の生活かけた、死活の関係を持っているそういう組合の方の意見を率直に聞かなかったことがこの過程では一番問題点として指摘される点だということを率直に私はここで申し上げておきたいと思うんですね。 次に、公益委員のうち二名以内を常勤とすることができるという規定を入れるという問題
○山原委員 個人がどんな意見を持とうとそれは結構なことでございますけれども、文部行政の最高責任者という立場もあるわけでございますから。例えばこれをやるとしますと、今までの教育行政のあり方が抜本的に変えられることになるのですね。まあそういう国民世論が、コンセンサスが得られれば私は結構だと思いますけれども、そういうこととか、さらに私学の独自性とか、しばしば出てまいります私学の建学の精神というものがあるわけですし、それを私学の画一化、硬直化を
○新盛委員 これから利子補給改正の問題で少し突っ込んでみたいと思うのです。 昨年の三月五日、当運輸委員会で我が党の横山利秋委員が利子補給関係に関する質問をしておられます。その議論のいきさつはやめます。なぜ繰り延べ、繰り延べという形をとらざるを得ないのか。確かに現下の緊縮予算あるいは財政的な困難さがある意味ではあるということでございますが、この中で、六十二年度編成で、これまでのいわゆる繰り延べということについて厳しく指摘をしたことにつ
○山下委員長 次に、横山利秋君。 ————————————— 日本鉄道株式会社法案 日本国有鉄道の解散及び特定長期債務の処理に関する法律案 日本鉄道株式会社希望退職者等雇用対策特別措置法案〔本号末尾に掲載〕 —————————————
○山下委員長 横山利秋君。
○山崎委員長 これより大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会社会労働委員会運輸委員会連合審査会を開会いたします。 大蔵委員長所用のため、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、国の補助金等の臨時特例等に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
○山下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。横山利秋君。
○片岡委員長 質疑を続行いたします。横山利秋君。
○片岡委員長 横山利秋君。
○片岡委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
○片岡委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
○片岡委員長 横山利秋君。
○片岡委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
○横山委員 頼りにならぬという感じがいたしますね。 一方、都市型CATVの採算性について私なりにいろいろ聞いたり調べたりしたのですが、一体そろばんが合うだろうかという感じを持ったわけであります。先ほど公共性について質問いたしましたら、合理性、もうかるところだけやってはいかぬぞ、それからサービスの提供義務がある、施設の提供義務があるということをおっしゃったわけです。要するに虫食い施設はいかぬぞ、その地域を認可したらその地域でだれでも、