水田稔 に関する国会発言

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1993-05-26 粕谷茂 予算委員会 衆議院

○粕谷委員長 この際、水田稔君から関連質疑の申し出があります。堀君の持ち時間の範囲内でこれを許します。水田稔君。

1993-03-12 水田稔 予算委員会 衆議院

○水田委員 社会党の水田稔です。

1993-03-12 粕谷茂 予算委員会 衆議院

○粕谷委員長 休憩前に引き続き証言を求めます。  水田稔君。

1993-03-03 粕谷茂 予算委員会 衆議院

○粕谷委員長 それでは、速記を起こしてください。  再度御出席を要請いたさせましたが、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党所属委員の御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。  平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。  経済・政治改革等についての集中審議を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水田稔

1993-03-02 粕谷茂 予算委員会 衆議院

○粕谷委員長 これにて中川君の質疑は終了いたしました。  次に、水田稔君。  この際、暫時休憩いたしまして、再開は午後一時をめどとする、各党の理事の皆さんからの御意見を聴取しまして、委員長はそういう裁断をいたします。  委員長からお願いをします。  委員会の委員の方々は、どういう事情で委員会が休憩、ストップになったかを承知しておりませんから、各党の理事が責任を持って委員の方々にその事由を説明していただきたい、こう思います。  

1993-03-01 石川要三 予算委員会 衆議院

○石川委員長代理 これにて河上君、東君の質疑は終了いたしました。  次に、水田稔君。

1993-02-22 粕谷茂 予算委員会公聴会 衆議院

○粕谷委員長 水田稔君の質疑は終了いたしました。  次に、草川昭三君。

1993-02-22 粕谷茂 予算委員会公聴会 衆議院

○粕谷委員長 次に、水田稔君。

1993-02-16 粕谷茂 予算委員会 衆議院

○粕谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。水田稔君。

1993-01-26 与謝野馨 議院運営委員会 衆議院

○与謝野委員長 これより会議を開きます。  本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず日本社会党・護憲民主連合の水田稔君、次に日本共産党の金子満広君、次いで民社党の大内啓伍君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。     —————————————    国務大臣の演説に対する質疑(前会の続)   質 疑 

1993-01-26 水田稔 本会議 衆議院

水田稔君 私は、二十二日に行われました宮澤総理の施政方針演説に対し、日本社会党・護憲民主連合を代表して質問いたします。  ことし一月にはECの市場統合が発足し、アメリカではブッシュ大統領にかわってクリントン氏が大統領に就任、韓国でも金泳三氏が大統領に当選されるなど、我が国を取り巻く情勢は、新しい時代への転換点に立っていると言えます。  また、本年七月、サミット、先進国首脳会議が日本で開催されます。ここでは、昨年一千億ドルを超す貿易

1993-01-26 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) これより国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。水田稔君。     〔水田稔君登壇〕

1992-11-25 高鳥修 予算委員会 衆議院

○高鳥委員長 これより質疑を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水田稔君。

1992-03-13 山村新治郎 予算委員会 衆議院

○山村委員長 この際、水田稔君の保留分の質疑を行います。水田稔君。

1992-03-12 愛野興一郎 予算委員会第七分科会 衆議院

○愛野主査代理 これにて水田稔君の質疑は終了いたしました。  次に、山田英介君。

1992-03-12 愛野興一郎 予算委員会第七分科会 衆議院

○愛野主査代理 これにて小谷輝二君の質疑は終了いたしました。  次に、水田稔君。

1992-03-11 小岩井清 予算委員会第一分科会 衆議院

○小岩井主査代理 これにて水田稔君の質疑は終了いたしました。  次に、上原康助君。

1992-03-11 小岩井清 予算委員会第一分科会 衆議院

○小岩井主査代理 これにて伊東秀子君の質疑は終了いたしました。  次に、水田稔君。

1992-03-10 山村新治郎 予算委員会 衆議院

○山村委員長 これより会議を開きます。  平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水田稔君。

1992-03-04 中山正暉 予算委員会 衆議院

○中山(正)委員長代理 これにて日野君の質疑は終了いたしました。  次に、水田稔君。