淺村廉 に関する国会発言

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1987-05-25 工藤巖 議院運営委員会 参議院

○政府委員(工藤巌君) 土地鑑定委員会委員青木茂男、淺村廉、幾代通、大神三千雄、久保田誠三、中村友治及び松尾英男の七名は七月四日任期満了となりますが、幾代通、大神三千雄、久保田誠三及び中村友治の四君を再任し、青木茂男、淺村廉及び松尾英男の三君の後任として新井清光、枝村利一及び小林忠雄の三君を任命いたしたいので、地価公示法第十五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに御同意く

1984-06-27 指宿清秀 議院運営委員会 参議院

○事務総長(指宿清秀君) 御説明いたします。  本日は、冒頭に、国家公務員等の任命に関する件をお諮りいたします。別紙をごらんいただきたいと存じます。採決は、三回に分けて行います。まず、公害等調整委員会委員長、同委員、土地鑑定委員会委員のうち、青木茂男君、淺村廉君、幾代通君、大神三千雄君、中村友治君、松尾英男君、漁港審議会委員について採決をいたします。次いで、土地鑑定委員会委員のうち、久保田誠三君について採決をいたします。最後に、中央更

1984-06-27 遠藤要 議院運営委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) これより採決を行います。  まず、公害等調整委員会委員長及び同委員、土地鑑定委員会委員のうち、青木茂男君、淺村廉君、幾代通君、大神三千雄君、中村友治承及び松尾英男君及び漁港審議会委員の任命について同意を与えることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1984-06-27 中川秀直 議院運営委員会 参議院

○政府委員(中川秀直君) 国土政務次官の中川でございます。よろしくお願いいたします。  土地鑑定委員会委員青木茂男、淺村廉、幾代通、小久保欽哉、齋藤逸朗、中村友治及び松尾英男の七君は七月四日任期満了となりますが、青木茂男、淺村廉、幾代通、中村友治及び松尾英男の五君を再任し、小久保欽哉及び齋藤逸朗の両君の後任として大神三千雄及び久保田誠三の両君を任命いたしたいと存じますので、地価公示法第十五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため

1984-06-27 木村睦男 本会議 参議院

○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。  この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、公害等調整委員会委員長に大塚正夫君を、同委員に三ツ木正次君を、  土地鑑定委員会委員に青木茂男君、浅村廉君、幾代通君、大神三千雄君、久保田誠三君、中村友治君、松尾英男君を、  中央更生保護審査会委員長に新谷正夫君を、  漁港審議会委員に岡部保君、神尾徹生君、倉武二君、懸塚新吾君、下門律義君、松田廣一君、

1984-06-26 福永健司 本会議 衆議院

○議長(福永健司君) お諮りいたします。  内閣から、  公害等調整委員会委員長に大塚正夫君を、  同委員に三ッ木正次君を、  土地鑑定委員会委員に青木茂男君、淺村廉君、幾代通君、大神三千雄君、久保田誠三君、中村友治君及び松尾英男君を、  中央更生保護審査会委員長に新谷正夫君を、  漁港審議会委員に岡部保君、神尾徹生君、倉武二君、戀塚新吾君、下門律義君、松田廣一君、宮原九一君、矢野照重君及び横山信立君を任命したいので、それぞ

1981-06-03 徳永正利 本会議 参議院

○議長(徳永正利君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、原子力委員会委員に向坊隆君を、  公害等調整委員会委員に小熊鐵雄君、川島廣守君、綿貫芳源君を、  土地鑑定委員会委員に青木茂男君、淺村廉君、幾代通君、小久保欽哉君、齋藤逸朗君、中村友治君、松尾英男君を、  中央更生保護審査会委員長に新谷正夫君を、  航空事故調査委員会委員に糸永吉運君を、  日本電信電話公社経営委員会委員に菊地庄

1981-06-02 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) お諮りいたします。  内閣から、  原子力委員会委員に向坊隆君を、  公害等調整委員会委員に小熊鐵雄君、川島廣守君及び綿貫芳源君を、  土地鑑定委員会委員に青木茂男君、淺村廉君、幾代通君、小久保欽哉君、齋藤逸朗君、中村友治君及び松尾英男君を、  中央更生保護審査会委員長に新谷正夫君を、  航空事故調査委員会委員に糸永吉運君を、  日本電信電話公社経営委員会委員に菊地庄次郎君及び佐治敬三君を任命したいので

1978-06-16 丹羽久章 議院運営委員会 参議院

○政府委員(丹羽久章君) 土地鑑定委員会委員有泉亨、黒澤清、嶋田久吉、曽田忠、三澤勝、師岡健四郎及び吉野公治の七君は、七月四日任期満了となりますが、有泉亨、曽田忠及び吉野公治の三君を再任し、黒澤清、嶋田久吉、三澤勝及び師岡健四郎の四君の後任として、青木茂男、淺村廉、齋藤逸朗及び松尾英男の四君を任命いたしたいので、地価公示法第十五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  七君の経歴につきましては、お手元の

1978-06-16 安井謙 本会議 参議院

○議長(安井謙君) これより会議を開きます。  この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、土地鑑定委員会委員に青木茂男君、淺村廉君、有泉亨君、齋藤逸朗君、曽田忠君、松尾英男君、吉野公治君を、  漁港審議会委員に及川孝平君、佐々木延男君、佐藤肇君、瀬尾五一君、高橋武雄君、竹鼻三雄君、西村武典君、早川涌吉君、村山隆彦君を、  公共企業体等労働委員会委員に伊藤正己君を任命することについて、本院の同意を

1978-06-15 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) お諮りいたします。  内閣から、  土地鑑定委員会委員に青木茂男君、淺村廉君、有泉亨君、齋藤逸朗君、曾田忠君、松尾英男君及び吉野公治君を、  漁港審議会委員に及川孝平君、佐々木延男君、佐藤肇君、瀬尾五一君、高橋武雄君、竹鼻三雄君、西村武典君、早川涌吉君及び村山隆彦君を、  公共企業体等労働委員会委員に伊藤正己君を任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。右申し出のとおり同意を与えるに御異

1977-03-22 淺村廉 建設委員会 参議院

○参考人(淺村廉君) 仰せのとおり、私どもでは個人住宅の建設資金の融資に当たりましては、二人以上の普通世帯ということに限定をいたしております。これはずっとこういう形で私どもやってまいっておりまして、私どもの調査でも最低の居住水準を割っておる方々が単身世帯では五十四万人と出ておりますが、二人以上の世帯でございますと九百二十六万世帯と、こういうような数字もございますので、一番御要望の多いところから私どもは融資をさせていただいておるということ

1977-03-22 淺村廉 建設委員会 参議院

○参考人(淺村廉君) 金利が一般では新築は五.五でありますが、これは七・五ということで始めさせていただいております理由は、既存の住宅、中古住宅というものはこの新設のものに比べますと、立地、規模等は類似いたしておりましても、価格の面では一般的に低いということもございますし、そういうことも考慮をいたしまして、私どもは新設の場合は、これは一番の主眼でございますから五・五%という定着した金利でやっておりますけれども、こういう新しい制度でございま

1977-03-22 淺村廉 建設委員会 参議院

○参考人(淺村廉君) この制度は昨年始めたばかりでございまして、中古住宅の流通市場というものもまだ確立もされておりませんし、なかなか実態もつかまえにくいような状態もございます。そこで私どもは、いまお話がございましたいろいろな条件のもとにこの制度を始めたわけでございますが、一挙にこれを変えるというわけにもなかなかまいりません。これはやっぱり相当実績を積み上げて、実情に次第に合わせていくということの方が正しかろうかと思います。  そこで、

1977-03-22 淺村廉 建設委員会 参議院

○参考人(淺村廉君) 仰せのとおり、五十一年度に初めて中古マンションの購入者に対する融資の制度を開かせていただいたわけでございますが、私ども実はなかなか実態がよくつかまりませんでしたので、いろいろ考えまして二千戸の枠を当初用意いたしました。第一回の申し込みの受け付けが昨年の八月十日から九月九日までということでございましたが、非常に申し込みが低調でございまして、戸数で五十五戸応募があった程度でございました。したがいまして、第二回といたしま

1977-03-22 淺村廉 建設委員会 参議院

○参考人(淺村廉君) これは私どもの一つの試算でございますから、まあいろいろございましょうが、いま申し上げましたケースによって御説明申し上げますと、この場合、毎月公庫に返します金額が三万円、それから公庫以外の金融機関その他から借りておられますその分の返済が六万七千円、合計いたしますと毎月九万七千円返していかなきゃならぬという計算でございます。  しからば、この方が月収どのくらい取っておられるかということでございますが、これは東京圏でご

1977-03-22 淺村廉 建設委員会 参議院

○参考人(淺村廉君) 住宅金融公庫では、ただいま先生がお話しになりました個人住宅の建設資金というのを貸し出しておりまして、これが私どもの融資の非常に大きな部分を占めております。まあ大体私どもの統計で見ますと、五十一年度の融資いたしましたものにつきましては、一戸当たりの総建築工事費というものは平均しまして八百二十万円ということになっております。  その資金をどこから調達するかということを、ちょっと細かくなりますけれども申し上げますと、私

1976-05-20 淺村廉 建設委員会 参議院

○参考人(淺村廉君) 住宅金融公庫の今年度の個人住宅融資の最高額が四百五十万円、前年どおり据え置かれたという点でございますが、これは私ども建設省、大蔵省の御指導のもとに実施いたしておる機関でございます。そこで、いろいろお話し合いを重ねました結果、私が承知いたしておりますのは、建築工事費等につきまして最近ほぼ安定的に推移をしておる、こういう状況下にある点が一つ考えられるわけでございます。何しろ大変多数の方々が公庫資金を渇望していらっしゃい

1976-05-20 淺村廉 建設委員会 参議院

○参考人(淺村廉君) 私どもの個人住宅の申し込みを抽せんによってただいま処理をいたしておりますが、その点につきましてはただいま大臣からお話がございましたとおりでございます。私どもは予算で決められました枠の中でやっておるわけでございます。できるだけ国民の大ぜいの方々に御満足をいただくように今後いたしたい。したがいまして、今回の受け付けが終わりました後も実態をよく調査をいたしまして、今後どういう方向にさらに持っていったらいいかというようなこ

1976-05-20 淺村廉 建設委員会 参議院

○参考人(淺村廉君) ただいま住宅局長からお話がございましたとおり、住宅金融公庫といたしましても、公庫自体の金融はもちろんのことでございますけれど、やはり民間の住宅金融が伸びてもらいませんと効果が十分発揮できないのでございます。民間の住宅金融がある時期に非常に伸びたり、ある時期に非常に引っ込んだりするのでは困りますので、そういうことを建設省といろいろお話をいたしておりましたわけでございますが、ただいま先生からお話がございました、住宅抵当