渋江操一 に関する国会発言

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1982-08-19 安田貴六 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会 衆議院

○安田小委員長 これより自転車駐車場整備等に関する小委員会を開会いたします。  この際、一言ごあいさつを申し上げます。  このたび、私が、自転車駐車場整備等に関する小委員長に選任されました。  小委員会の運営につきましては、小委員各位の御協力を得て円滑なる運営に努める所存でありますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。  自転車駐車場整備等に関する件について調査を進めます。  本日の小委員会は、各省庁における今日までの自転車

1980-11-05 田中昭二 交通安全対策特別委員会 衆議院

○田中委員長 これより会議を開きます。  交通安全対策に関する件について調査を進めます。  本日は、自転車の安全利用の促進及び自転車駐車場の整備に関する問題について、参考人として国立市長谷清君、財団法人日本自転車普及協会会長新井茂君、社団法人日本自転車工業会理事長黒岩登君、日本自転車軽自動車商協同組合連合会理事長関口清治君、財団法人自転車駐車場整備センター理事長渋江操一君、社団法人日本損害保険協会会長平田秋夫君、以上六名の方々に御出

1974-03-14 臼井莊一 決算委員会 衆議院

○臼井委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。  本日は、お忙しいところ当委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございました。  当委員会は、経済企画庁、通商産業省、建設省所管中、公共事業に関する諸問題について審査を進めるのでありますが、本日は、そのうち建設資材問題、特に塩化ビニール管を中心として、参考人各位のそれぞれの立場から忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。  なお、念のため議事の順序

1974-03-14 臼井莊一 決算委員会 衆議院

○臼井委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。  本件審査のため、本日、参考人として日本建設業団体連合会専務理事渋江操一君、全国中小建設業協会理事島田善雄君、全国建設労働組合総連合会合理化技術対策部長谷内富三君、日本管工事工業協会会長山本秀夫君、同協会管工事資材対策委員長三富榮司君、塩化ビニール工業協会理事鈴木安丸君、塩化ビニル管・継手協会会長下田謙治君、同協会専務理事渡辺藤四郎君、全国管工機材商業連合会副

1967-08-01 加瀬完 議院運営委員会 参議院

○加瀬完君 その認定法人が全部悪いというわけではございません。この補助金の対象団体だけでも各官庁関係は百七十二団体ございますね。そのすべてを私は洗っておりませんが、いま一例をあげますと、公社、公団の天下りと少しも変らない状態ではないかと思われるものがございますから、以下幾つか例をあげてみたいと思います。  農林省に農業共済基金というのがございます。この専務理事は内藤一郎さん、これは水産庁の調査資料課長でございます。理事長は安田さんでご

1962-05-07 田中彰治 決算委員会 衆議院

○田中(彰)委員 これはだいぶ古いことでございまして、一番最初にこのニューエンパイヤ問題を調査したのは、昭和二十八年六月二十四日、このときにちょうど会計検査院の方から、国が小公園にするために東京都に委任しておった土地が自動車の修理及び販売をしておるところのニューエンパイヤにほとんど無断で使用されておる。それを国の方も、それでは困るからといって都の方へ立ちのきを要求する。それから都の方でも、ニューエンパイヤに一時ちょっと便利に使わしたのだ

1961-12-14 渋江操一 建設委員会 参議院

○参考人(渋江操一君) ただいま申し上げました充員を必要としております人員は事務系もございすまし、技術系もございます。まあその割合を半々というふうにかりに仮定いたしまして、正確にはやや事務のほうが多いかと思います。と申します事情は、むしろ建設のほうの関係は建設業務が毎年心々繰り返し作業で行なわれている実態でございますから、それだけの常時の定員というのは、年度の変わるたびにふやしていくというよりも、そういう定員を新年度々々々の建設計画に配

1961-12-14 渋江操一 建設委員会 参議院

○参考人(渋江操一君) 本年度の充員の予定としては二百数十名程度を一応予定しております。ただこれも年間を通じての充員計画でございまして、と申しますことは公団の住宅の建設状況に応じまして、漸次その業務のふえておる部門に充員をしなければならないということになっておりますので、そういう関係から充員の時間的関係、タイミング、そういったようなものは建設が進むに従って充員をしていくというようなことで進めております。そういう状況から判断いたしまして、

1961-12-14 渋江操一 建設委員会 参議院

○参考人(渋江操一君) 私のほうの充員計画でございますが、現在の職員数が二千五百八十人くらいでございますが、ことしの充員計画は必ずしも全部補充されてはおりません。しかし、業務に基本的に支障を来たすほどの充員の上の支障というものは起きておらない状況でございます。

1961-12-14 渋江操一 建設委員会 参議院

○参考人(渋江操一君) 正確な積算を今用意しておりませんが、平均しまして八・二から八・四くらいの間になるかと思っております。大体現在のアップ率を総体平均いたしますと、そういう程度のアップ率になろうかと考えております。

1961-12-14 渋江操一 建設委員会 参議院

○参考人(渋江操一君) 私のほうの争議の事実と申しますか、それに関します全体の状況でございますが、かいつまんで申し上げますと、組合との関係はいわゆる賃上げ要求、これに関します労使間の交渉、それに関連しての争議、こういうことでございます。賃上げ要求の出ましたのは九月の二十八日でございます。その後、組合側から早く回答してほしいという要求がございまして、十月いっぱいを私のほうの、いわゆる理事者側の検討期間に費さざるを得ないという状況がございま

1961-12-14 後藤義隆 建設委員会 参議院

○委員長(後藤義隆君) この際参考人の出席要求についてお諮りいたしますが、日本住宅公団総裁挾間茂君、同副総裁渡辺喜久造君、同理事渋江操一君の三君を参考人として出席要求することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1961-03-09 渋江操一 建設委員会 参議院

○参考人(渋江操一君) 必ずしも各団地に診療所を作るという建前にはなっておりません。理由は、これに接続している市街地の、いわゆる今申しましたような病院施設その他の配置状況と勘案いたしまして、どうしてもそこに診療所がなければ、附近には、そういう病院その他の医療施設がないという場合に限りまして用意する、作っていくことにしております。  それから、それを分譲をする、そういったようなことは、現在のところ、今いった診療所についてはいたしておりま

1961-03-09 渋江操一 建設委員会 参議院

○参考人(渋江操一君) 宅地分譲地に建ちます建物の制限の問題でございますが、それはお話の通り、公団住宅が不燃であり、宅地分譲地の建物が木造であるということは、相矛盾している点もあろうかと思います。私どもの現在やり得る限度といたしましては、公団の所有地として公団の団地を造成するものは、できるだけ一区画にまとめまして、その団地内を公団の本建築をもって建設をしていくということによって、団地の不燃化の区画というものを明確にさせるという方法をとる

1961-03-09 渋江操一 建設委員会 参議院

○参考人(渋江操一君) やや、事務のこまかい問題点等がございますから、私から申し上げさせていただきます。  共済会の設立の認可をいただきましたことは、お話の通りでございます。共済会の目的は、職員の福利厚生を中心とする一つの財団法人として発足いたしたものであります。第二会社との競合の問題は、現在は考えられないと思いますが、田中委員の御指摘になっている点は、たとえば共済会の公団職員の老後の生活等のために、ある程度職員の福利厚生的な施設とし

1961-02-21 稲浦鹿藏 建設委員会 参議院

○委員長(稲浦鹿藏君) これより質疑を行ないます。建設大臣は少しおくれるそうであります。政府からは住宅局長のほかに日本住宅公団の参考人として総裁挾間茂君、副総裁の渡辺喜久造君、理事渋江操一君が出席しております。  それでは御質疑の方は順次御発言願います。

1959-09-25 渋江操一 建設委員会 参議院

○参考人(渋江操一君) 退職手当の基準が一番、実は対監督官庁の関係がありましておくれたわけでありまして、そのほかの基準は全部出そろっているものと解しております。

1959-09-25 渋江操一 建設委員会 参議院

○参考人(渋江操一君) 組合とのいろいろ交渉問題の中で、今御指摘になりましたような趣旨の交渉事項は最近は出ておりません。その意味で組合の方もそれぞれ了解してもらっておると私どもはとっておるわけでございます。

1959-09-25 渋江操一 建設委員会 参議院

○参考人(渋江操一君) 解決したというのは少し言い過ぎになるかもしれませんけれども、おおむね解決したというような程度で御了解を願います。

1959-09-25 渋江操一 建設委員会 参議院

○参考人(渋江操一君) 地方公務員との関係でございますが、これは公務員に準じた扱いで考えております。考えておりますが、御承知のように公共団体によっては、国家公務員の場合よりも非常に地方公務員の場合の方が給与の格づけが高いというような事態が相当ございました。実は、これは非常に私どもは困った問題の一つなんでありますが、しかし現在それだけの給与を受けてそれだけの給与をとっている人を公団に採用したがために、さらに切り下げるということは事実上困難