渡瀬憲明 に関する国会発言
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○衆議院議員(渡瀬憲明君) 私は、かつて佐藤先生が自治大臣のときに実は同趣旨で質問をしたことがありました。やっぱり選挙法の改正の趣旨が、今は金がかかるから小選挙区にして金がかからないようにするんだという趣旨であったように記憶しておるものですから、それならば、この選挙法を施行してみて、そしてしばらく様子を見てからでもこの公的助成は遅くはないんじゃないかという趣旨で質問をした記憶があるわけでありますが、全くの少数意見でありまして、通りません
○渡瀬委員 渡瀬憲明であります。きょうは、新しい防衛大綱の策定を中心に、長官初め関係の担当者から意見を承りたいと思います。 実は私、御案内のとおりこの間まで防衛庁の政務次官を務めておりましたものですから、気持ちの上では若干、二重のと申しますか、そういう感覚も残っておるわけでありますが、きょうは、自民党の議員として自民党の立場から意見を申し上げ、そして防衛庁当局の見解もただしたいと思うようなわけであります。 目下沖縄の問題等いろい
○神田委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡瀬憲明君。
○説明員(渡瀬憲明君) このたび、防衛政務次官を命ぜられました渡瀬憲明でございます。 全身全霊を尽くして職務に励み、もって玉沢長官の補佐の責めを全うしたいと思っておりますので、委員長初め各位の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ─────────────
○渡瀬説明員 このたび防衛政務次官を命ぜられました渡瀬憲明でございます。 玉沢長官を補佐して、最善を尽くして職責を全うする所存でございます。 どうか、近藤委員長を初め委員各位の温かい御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつにかえさせていただきます。(拍手)
○近藤委員長 この際、米国・北欧各国における国連平和協力等実情調査議員団を代表いたしまして、御報告を申し上げます。 先般、私どもは、本院から派遣されまして、米国、スウェーデン、ノルウェーにおける国連平和協力等実情調査団といたしまして調査をいたしてまいりました。 私どもの正式の報告書は、既に議長に対しまして提出済みですが、この際、御参考までに、調査の概要につきまして私から御報告いたします。 議員団は、副団長として大出俊君、団員
○玉沢委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に渡瀬憲明君を指名いたします。 ————◇—————
○渡瀬委員 私は、自由民主党の渡瀬憲明であります。 ただいま提案されております自衛隊法の一部改正、鈴木宗男君外五名提出の法案につきまして、提案者並びにお越しの外務大臣、防衛庁長官から所信を承りたいと思います。 昨今、国際化の進展に伴いまして、在外邦人が約六十万を超えておるといいますし、海外へ出かける日本人旅行者、ビジネスマン等も年間一千万人を超える状況であると言われておりますが、こういう方々の、いつ非常事態が起こるかわからない、
○近藤委員長 渡瀬憲明君。
○衆議院議員(渡瀬憲明君) 私は終戦後早い時期から、地元出身でもございますし、議員秘書としてこの問題に取り組んでまいりました。解決に非常に時間をかけておること、本当に心の痛む次第でありますが、当時はまだ公害という概念すら非常に希薄であった。環境庁ができたのが昭和四十五、六年だったと思いますが、したがいまして問題が出るたびに、その都度衆知を集めながら、知恵を絞りながらやってきた。 県債が一番の例であろうかと思いますが、中には県債はこう
○渡瀬委員 私は自由民主党の渡瀬憲明でありますが、きょうは企業・団体献金と、それから公的助成の問題につきまして、主として政府案につきまして意見を申し上げ、御質疑をしたいと思っております。 まず企業・団体献金については、政府案は、政党に限って、しかも廃止の意見に考慮して五年後に見直すというふうになっておりますが、その提案理由がちょっと消極的で、いかにも企業・団体献金は悪だという前提に立っておられるように見えるのでありますが、私は実は必
○石井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渡瀬憲明君。
○田邉委員長 渡瀬憲明君。
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律及び公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡瀬憲明君。
○伊藤委員長 御苦労さまでした。 渡瀬憲明君。
○臼井委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡瀬憲明君。