玉沢徳一郎 に関する国会発言
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○畠山委員 官邸サイドなのかわかりませんけれども、結局、この問題を私は軽視するべきではないというふうに思っているんですね。 ウルグアイ・ラウンドの合意を受け入れたのは細川内閣で、当時の会議録も振り返って私は読みました。例えば、平成五年十二月十三日の本会議で、当時、自民党の玉沢徳一郎議員が、自民党を代表してと言って、質問をこんなふうにされています。 「本年は、天明の飢饉以来と言われるほどの未曽有の凶作に日本列島は襲われました。農家
○橋本(英)委員 やはり、これは環境省に任せるのではなくて、環境省も農水省もあるいは経済産業省も、いろいろなところが、政府一体となっていろいろなことをやって、その中でどういう答えが出てくるかわかりませんけれども、それはやはり試すべきだと私は思っておりますので、ぜひ政府としての取り組みをお願いしたいというふうに思っております。 これは、御答弁は求めないのでありますが、最後に一言だけ意見を申し上げたいと思っております。 私の地元、岩
○橋本(英)委員 自民党の橋本英教です。 本日は、質問の時間をいただきまして、本当にありがとうございます。 私は、岩手県の出身、玉沢徳一郎元農林水産大臣のもとで勉強させていただきました。このたびは、農林水産委員会、デビュー戦でございまして、大変緊張しておりますが、御容赦ください。 さて、私は、新人でございますので、毎週毎週、当然帰ります。新幹線に乗りまして盛岡に向かいまして、右側の席になると、北上山地が見えてまいります。そう
○篠原委員 民主党の篠原孝でございます。 国歌の問題について、ちょっと私の意見を申し述べたいと思います。 基本的には同僚議員の山口委員と全く同じでございます。憲法についてもそうですけれども、国歌についても、不都合がないものは余りいじくる必要はない。特に、憲法について、わざわざ憲法に国歌のことを書くというのは、私は賛成できません。 私は長野県ですけれども、長野県には県歌「信濃の国」というのがあります。こういうのを持っている県は
○菅(義)委員 ただ、当時、民主党の幹事長時代、そういう発言があったということをぜひ思い出していただきたいと思います。 さらに、今回のこの不祥事に対しての対応でありますけれども、これまで、逮捕された国会議員は例外なく議員辞職だとか離党をしました。また、秘書が逮捕されて起訴された場合も同じようなことであります。 例えば、小沢幹事長と同じ選挙区、私どもに玉沢徳一郎さんという衆議院議員がおりました。秘書が在宅起訴、政治資金規正法違反で
○佐々木(憲)委員 過去に、今一例挙げましたけれども、これは玉沢徳一郎元農水大臣が領収書偽造ということで問題になりまして、その偽造分のみ返還した、これは二百五十五万円ということであります。 今言われたように、現行法でも返還命令はできるわけです。ですから、今回法案を出してきた理由というのは、返還命令は今でもできるのに、なぜ新しく法案で出さなければならないのか、その理由を説明してください。
○小坂委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、玉沢徳一郎君より、六月二十日から二十八日まで九日間、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(河野洋平君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 玉沢徳一郎君から、六月二十日から二十八日まで九日間、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○篠原委員 これも最近は世論調査結果がすぐ出たりしますけれども、世論調査をしてみれば、国民はそういう順番をつけることについて何も疑問を感じないと思いますよ。全く関係ない国までそんなにお金をつぎ込んで何で守る必要があるんだと。 優先順位は日本にかかわっている部分だというので、順番はこうですよと。だからといって、下の方にあるのを全部オミットするわけじゃないと思うんです。しかし、我々の気持ちとして、順番はこうだということを明記して私はいい
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に玉沢徳一郎君を指名いたします。 ————◇—————
○駒崎事務総長 まず最初に、各常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、既に欠員となっております厚生労働委員長の選挙とあわせて各常任委員長の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。 まず、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会、青少年問題に関
○小坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員玉沢徳一郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員小杉隆君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努めら
○小坂委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員玉沢徳一郎君は、八月をもって在職二十五年に達せられました。また、議員小杉隆君は、今月で在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 両君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の再開後の本会議の冒頭において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○玉沢徳一郎君 ただいま、院議をもちまして在職二十五年の表彰を賜りました。議会人の一人として、まことに光栄なことであります。 このことは、ひとえに先輩同僚議員各位の御鞭撻と厚き友情のおかげでありまして、万感胸に迫るものがあります。心から厚く御礼を申し上げます。(拍手) また、今日までお育ていただきましたふるさと岩手の皆様、後援会の皆様、家族、スタッフのおかげでありまして、心より感謝申し上げます。 私の生まれましたふるさとは、
○議長(河野洋平君) この際、玉沢徳一郎君及び小杉隆君から発言を求められております。順次これを許します。玉沢徳一郎君。 〔玉沢徳一郎君登壇〕
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員玉沢徳一郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員小杉隆君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のた
○議長(河野洋平君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました玉沢徳一郎君及び小杉隆君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○枝野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。玉沢徳一郎委員。
○横光主査 これにて玉沢徳一郎君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして防衛省所管についての質疑は終了いたしました。 —————————————
○横光主査 これにて西本勝子君の質疑は終了いたしました。 次に、玉沢徳一郎君。