田中英夫 に関する国会発言
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○田中(英)委員 自由民主党の田中英夫でございます。 竹中大臣を主にして、できるだけ私自身のいろいろ考えているところ、そして疑問に思うところをお聞きいたしたいと思っております。 私自身は、実は、今公社として改革を進められているそのことを継続して四年間しっかりとやりながら、その上で、民営化とかまた公社のままとかさまざまなこれからの方法論について、いかにあるべきかということをきっちりと検証するという流れが一番今の時期にはいいんではな
○二階委員長 次に、田中英夫君。
○田中(英)委員 自由民主党の田中英夫でございます。 大臣初め、幾らか質問させていただきます。 本題の質問に入ります前に、二点ほどお聞きをしたいと思います。 まず一点は、例の全農あきたの本部及びパールライス秋田の不正流通の件でありますが、これを農水省として告発されたということを聞いております。幾らか内容等々をお聞きしながら、今後どのように全農を指導していくのか、そのあたりについてお聞きしたいと思います。 時間の関係があり
○山岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中英夫君。
○田中(英)委員 自由民主党の田中英夫でございます。 きょうは、参考人の皆様方には、早朝からお越しをいただきまして、まことにありがとうございます。それぞれ農業に対する熱意ある取り組みをお聞かせいただいて、大変ありがとうございました。 私は、一昨年の十一月に国会議員としてこちらで活動するようになりました。それまでは京都市に隣接しております十万足らずの市の市長を五年ほどしておりました。 例の特区につきましては、農業、教育等々でい
○山岡委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中英夫君。
○伊藤主査 これにて田中英夫君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後二時三十四分散会
○田中(英)分科員 自由民主党の田中英夫でございます。 四点ほど、できましたらお聞きをいたしたい、このように思っております。 今もありましたけれども、地方分権、地域主権の確立、こういうことで、私もぜひそういうことに努力をしていく一員になりたい、このように思っておるわけであります。それに絡みまして今合併のお話があったのでありますが、麻生大臣の方から、あちこちで、合併を頑張ってやっていこう、いろいろな思いを持ちながら決断をそれぞれの
○伊藤主査 これにて仲野博子君の質疑は終了いたしました。 次に、田中英夫君。
○田中(英)委員 自由民主党の田中英夫であります。 きょう、地方財政計画の概要及び地方交付税等々についての提案が委員会でなされたわけでありまして、やはりそれぞれ地方の行政にかかわる府県、市町村の皆さんが、大変な困難性を持って地方行政を執行しながら、また国との折り合いの中でさまざまこれについて大きな関心を持っている中で、残念ながら野党の諸君が、こうした地方行政にとって大変大切な論議の中に参加を冒頭からしないということは、私は、極めて遺
○実川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中英夫君。
○田中(英)委員 おはようございます。自由民主党の田中英夫でございます。 今議題となっておりますものにつきまして質問させていただきたいと存じます。 本日も、新聞を見ておりますと、景況感としてはやや先行きが明るくなったのかなという感じのことが書かれております。しかし、詳しく見てみますと、やはりそれは専ら輸出であったり中国マターであったりしている部分が大きいということもあります。 私は、昨年の十一月から初めて国会に来させていただ
○田野瀬委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中英夫君。
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右法律案の趣旨説明は、竹中国務大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、自由民主党の田中英夫君、民主党・無所属クラブの小泉俊明君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、田中英夫君は十分以内、小泉俊明君は十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○田中英夫君 自由民主党の田中英夫です。 私は、自由民主党、公明党を代表いたしまして、ただいま議題となっております信託業法案につきまして質問をいたします。(拍手) まず最初に、私は、この法案に大きな大きな未来への価値の広がりを感じております。 近年の金融行政におきましては、証券市場の整備や金融商品販売法の制定など、さまざまな金融市場のインフラ整備が進められてまいりました。今回、実に八十年ぶりに全面的に改正される信託業法案も、
○議長(河野洋平君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。田中英夫君。 〔田中英夫君登壇〕
○田中(英)委員 自由民主党の田中英夫でございます。 先ほど来、大変話題となっております高病原性鳥インフルエンザの問題につきましては、京都府の丹波町、私の選挙区、地元でございまして、大変皆さんにお気にしていただいたり、また内閣としてもさまざまな対策をとっていただいておるところでございまして、御礼を申し上げながら、一、二点、また御要望もまず最初に申し上げたいというふうに存じます。 おかげさまで、三月二十二日をもちまして一定の現場鎮
○高木委員長 次に、田中英夫君。
○田中(英)委員 自由民主党の田中英夫でございます。 ただいま竹中大臣より破綻金融機関の処理のために講じた措置の内容等に関する報告の概要説明がなされたところでございます。 本日、私は、この報告と、それに関連して、特に地方経済活性化のための地方金融機関の機能強化等々についてお聞きをしたい、このように思っております。 まず、基礎的なことについての質問であります。 ただいまのは平成十四年十月一日以降十五年三月三十一日までを報告
○田野瀬委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中英夫君。