田島衞 に関する国会発言
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○上原委員長 次に、田島衞君。
○工藤委員 昭和五十八年三宅島噴火による被害状況調査のため、議長の承認を得て、去る十月七日三宅島に派遣されました委員を代表いたしまして、私から調査の概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、上原委員長を団長として、自由民主党の逢沢英雄君、日本社会党の池端清一君、公明党・国民会議の柴田弘君、民社党・国民連合の中野寛成君、日本共産党の野間友一君、そして私、工藤巖の七名と、地元東京都選出の新自由クラブ田島衞君の御参加を得まして、現地の実情を
○原田委員長 田島衞君。
○田村委員長 田島衞君。
○田村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田島衞君。
○田村委員長 田島衞君。
○田村委員長 田島衞君。
○田村委員長 田島衞君
○中山利生君 ただいま議題となりました地方交付税法等の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、本案の主な内容について申し上げますと、 第一は、地方財政の現状にかんがみ、地方交付税の総額の確保に資するため、昭和五十七年度における交付税及び譲与税配付金特別会計の借入金を一兆五千四百三十二億八千万円増額するとともに、当該借入金に係る借入純増加額の二分の一に相当する額を、昭
○中山委員長 田島衞君。
○中山委員長 これより会議を開きます。 この際、行政書士法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、理事会等において協議が行われておりましたが、その結果に基づき、工藤巖君、佐藤敬治君、大橋敏雄君、青山丘君、三谷秀治君及び田島衞君から、六派共同提案をもって、お手元に配付いたしておりますとおり、行政書士法の一部を改正する法律案の草案を成案とし、本委員会提出の法律案として決定すべしとの提案がなされてお
○内海委員長 田島衞君。
○荒尾事務総長 まず、議長から、会期延長の件を発議されます。次いで本件につきまして、民社党の西田八郎さんから反対、自民党の関谷勝嗣さんから賛成、新自連の田島衞さんから賛成の討論が順次行われます。次いで本件につき採決いたします。 本件の議事が終わりましたところで、動議によりまして、議事日程は延期し、散会することになります。 以上でございます。
○内海委員長 挙手多数。よって、さよう決定いたしました。 本件は、本日の本会議において議長からお諮りいたします。 なお、本件に対し、自由民主党の関谷勝嗣君、民社党・国民連合の西田八郎君、新自由クラブ・民主連合の田島衞君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○内海委員長 田島衞君。
○田島衞君 私は、ただいま議題となっております会期延長の件につきまして、新自由クラブ・民主連合を代表し、賛成の立場から討論をいたします。(拍手) そもそも、会期というものが国会冒頭決められた以上は、その会期は守られることがベターであります。しかし、同時にまた、会期延長の道も設けられていることもまた理解するにやぶさかであってはならないと思います。問題は、会期延長と、延長しようとするその日数の幅が果たして国会の責務を果たすためにどのよう
○議長(福田一君) 田島衞君。 〔田島衞君登壇〕
○宮崎委員長代理 田島衞君。
○中山委員長 田島衞君。
○中山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田島衞君。