白木義一郎 に関する国会発言
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○事務総長(川村良典君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、元本院副議長阿具根登君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、元議員白木義一郎君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立を
○事務総長(川村良典君) 元議員白木義一郎先生には、去る一月二十五日午前十時、大阪府吹田市の御自宅において逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
○委員長(宮崎秀樹君) 次に、元議員故白木義一郎君に対する弔詞に関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
○議長(倉田寛之君) 御異議ないと認めます。 弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ さきに懲罰委員長 公職選挙法改正に関する特別委員長等の重任にあたられました 元議員白木義一郎君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます ─────・─────
○議長(倉田寛之君) さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員白木義一郎君は、去る一月二十五日逝去されました。誠に痛惜哀悼の至りに堪えません。 つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(小山一平君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る八日、上野雄文君及び近藤忠孝君が委員を辞任され、その補欠として松本英一君及び上田耕一郎君が選任されました。 また、九日、関口恵造君が委員を辞任され、その補欠として福田宏一君が選任されました。 また、十日、太田淳夫君が委員を辞任され、その補欠として白木義一郎君が選任されました。 ―――――――――――
○委員長(小山一平君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二日、坂元親男君が委員を辞任され、その補欠として福田宏一君が選任されました。 また、昨日、松本英一君及び上田耕一郎君が委員を辞任され、その補欠として上野雄文君及び近藤忠孝君が選任されました。 また、本日、白木義一郎君が委員を辞任され、その補欠として太田淳夫君が選任されました。 ———————————
○議長(木村睦男君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十一票 白色票 百三十四票 青色票 九十七票 よって、三案は可決されました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百三十四名 安孫子藤吉君 井上 吉夫君 井上 孝君 井上 裕君 伊
○委員長(小山一平君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十日、藤原房雄君が委員を辞任され、その補欠として白木義一郎君が選任されました。 —————————————
○委員長(小山一平君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二月十五日、内藤功君が委員を辞任され、その補欠として安武洋子君が選任されました。 また、本日、白木義一郎君が委員を辞任され、その補欠として藤原房雄君が選任されました。 —————————————
○議長(木村睦男君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十票 白色票 百三十四票 青色票 百六票 よって、三案は可決されました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百三十四名 安孫子藤吉君 井上 吉夫君 井上 孝君 井上 裕君 伊
○議長(木村睦男君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十四票 白色票 百三十一票 青色票 百三票 よって、三案は可決されました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百三十一名 安孫子藤吉君 井上 吉夫君 井上 孝君 井上 裕君 伊江
○理事(片山甚市君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 委員長の委託により、私が、委員長が出席するまでの間、委員長の職務を行います。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十六日、白木義一郎君が委員を辞任され、その補欠として服部信吾君が選任されました。 —————————————
○委員長(青木薪次君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十一日、岩崎純三君が委員を辞任され、その補欠として増岡康治君が選任されました。 また、昨二十六日、服部信吾君が委員を辞任され、その補欠として白木義一郎君が選任されました。 —————————————
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員に星長治君を、 裁判官訴追委員予備員に杉元恒雄君を、 検察官適格審査会委員予備委員に秋山長造君を、それぞれ指名いたします。 なお、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員の職務を行う順序は、星長治君を第二順位とし、第二順位の白木義一郎君を第三順位に、第三順位の佐藤昭夫君を第四順位といたします。 また、裁判官訴追委員予備員の職務を行う順序は、
○白木義一郎君 時代の趨勢といいますか、オリンピックそのものの性格もこれから問われていかなければなりませんが、それはそれとして、来年のオリンピックの放送権料としてNHKが負担するのが約四十億円というように伺っておりますが、毎年のNHK予算の中でこの四十億という比重を考えてみますと、五十八年度の国内放送費が八百六億円、その中でオリンピック放送権料が四十億円、こういう比率になりますが、この点をどのようにお考えになっておりますか。 という
○白木義一郎君 そこで、本来ならばNHKがこの推進に当たると並行して、いま大臣からお述べになりましたような具体的なサービスの方策を同時に打ち出していくべきがわれわれ政治にかかわる人間の責任じゃなかろうかと思います。 そこで、各区の窓口に問い合わせたところが、その点は皆無である、こういう返事が返ってきたわけです。そこで、総選挙含みのこのごろにおいて自民党政府がこの十一億を投げ出すと、これは大変野党のわれわれとしてはえらいショックになる
○白木義一郎君 この問題はNHKにそれ以上のことを望むのはこれは酷だろうと思います。 そこで、ぜひ大臣にひとつ一肌、二肌、脱いでいただかなきゃならない。御要望をぜひ一つ申し上げたいと思いますが、現在聴覚障害者が全国で三十一万七千人おられるようです。その中で生活保護受給者である障害者の方が一万一千人、この方々は当然こういうNHKのサービスがいま行われ始めたにもかかわらず、そのサービスを受けられないような方々であります。そこで、簡単に申
○白木義一郎君 いまの最後の各施設に百台あるいは百二十台の機械を寄贈したと、これはNHKからされたわけですか。
○白木義一郎君 いま御説明があったとおり、現在の機械でスイッチを入れれば見えるというようなことであればもう十分だろうと思います。ところが、ここに問題は付加装置をつけなければならない。その付加装置が十万円以上だと。おとといですかね、教育テレビで手話をしながらやっておりました。皆さん方は十万円は大した金額ではないと思っていらっしゃると思いますが、これを購入できない聴力障害者の方がどのぐちいおられるかということを掌握されていらっしゃいますか。