石坂豊一 に関する国会発言

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1970-05-08 宮坂完孝 議院運営委員会 参議院

○事務総長(宮坂完孝君) 元本院永年在職表彰議員石坂豊一君には、去る五日、老衰のため、東京の自宅において逝去されました。つつしんで御報告申し上げます。  本院といたしましては、理事会において御協議の結果、先例にならい、院議をもって弔詞を贈呈することに意見の一致を見ました。  弔詞案を朗読いたします。  以上。

1970-05-08 徳永正利 議院運営委員会 参議院

○委員長(徳永正利君) 議院運営委員会を開会いたします。  まず、元本院議員石坂豊一君逝去につき弔詞贈呈に関する件を議題といたします。  本件につきまして、総長より報告いたさせます。

1970-05-08 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 御異議ないと認めます。  議長において起草いたしました弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くし特に院議をもつて永年の功労を表彰せられました元議員従三位勲一等石坂豊一君の長逝に対しましてつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます     —————————————  弔詞の贈呈方は、議長において取り計らいます。      —————・—————

1970-05-08 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) これより本日の会議を開きます。  さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員石坂豊一君は、去る五日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。  つきましては、同君に対し、院議をもって弔詞を贈呈することとし、その弔詞は議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1959-04-07 手島栄 逓信委員会 参議院

○委員長(手島栄君) ただいまから開会いたします。  委員変更についてお知らせいたします。  三月二十七日、三木與吉郎君、前田佳都男君及び近藤鶴代君が辞任せられまして、その補欠として西郷吉之助君、苫米地義三君及び最上英子君が選任せられました。  三月二十八日、苫米地義三君、西郷吉之助君及び鈴木万平君が辞任せられまして、その補欠として前田佳都男君、三木與吉郎君及び白井勇君が選任せられました。  三月三十日、前田佳都男君が辞任せられ

1959-03-31 加藤正人 大蔵委員会 参議院

○委員長(加藤正人君) これより、委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。紅露みつ君、椿繁夫君、野溝勝君、西岡ハル君、宮澤喜一君、前田佳都男君、上林忠次君が辞任されまして、その補欠として青木一男君。小林孝平君、柴谷要君、松平勇雄君、森田義衞君、新谷寅三郎君、石坂豊一君が委員に任命されました。   —————————————

1959-03-25 石坂豊一 予算委員会第一分科会 参議院

石坂豊一君 いろいろ御審査で、御苦心になっていることはわかるのでございますが、しかしこの問題には、いろいろ卑屈をつけて切り捨てる場合と、なるべく理屈をつけて、それを取り入れてやろうという場合と、二つある。それで、樺太の郵便局で事務を扱っていた人々は、好きで帰ってきたのではありません。これは敗戦の結果、いやおうなしに追っ払われてきた。彼らは、もと全く無人の荒野に進んで突入して、原野を開拓して、永住の地としてやった、そうして、地方における

1959-03-25 石坂豊一 予算委員会第一分科会 参議院

石坂豊一君 あとでもよろしゅうございます。

1959-03-25 石坂豊一 予算委員会第一分科会 参議院

石坂豊一君 この中の恩給関係についてちょっと伺いますが、樺太庁に奉職しておった特定郵便局長の恩給関係についてであります。樺太庁の郵政事務はもと総合行政で樺太庁長官の所管になっておった。その後この扱いについては各省の行政所管に入った。しかしながら機構の性質上特定郵便局というものであって、それは内地のいわば府県の方の三等郵便局長に当る、その々が恩給の方にいっております。樺太庁において同じ仕事をしておった特定郵便局長が、戦争後そのままになっ

1959-03-23 石坂豊一 予算委員会第一分科会 参議院

石坂豊一君 それからもう一つ、国有資産所在市町村交付金というのは、これは区かどこかへ交付してあるのですか。東京都ですか。

1959-03-23 石坂豊一 予算委員会第一分科会 参議院

石坂豊一君 それからもう一つ。各所修繕費というのは、これはことしばかりではないが、載っているのですが、今の使用しておられるものは、国会図書館の所属になっているのですか。

1959-03-23 石坂豊一 予算委員会第一分科会 参議院

石坂豊一君 あまりこまかいことのようですが、この説明書はちょっと——科学技術資料の整備関係費九百九十効万二千円と書いてある、これはどれとどれを寄せられたものか、この項目一つで見ると七百八十八万七千円、それから図書購入費五十五万という、五十五万円くらいで図書は買えるものでない一思っていると、これは増加した費目だけ載っている。そうなると、それよりもっと大きい自動車交換するのに七十七万円。大小の区別というものがちっともついていない。それでこ

1959-03-23 石坂豊一 予算委員会第一分科会 参議院

○仮主査(石坂豊一君) 御異存ないと認めます。  それでは、主査に小柳牧衞君、副主査に山田節男君を指名いたします。   —————————————    〔小柳牧衞君主査席に着く〕

1959-03-23 石坂豊一 予算委員会第一分科会 参議院

○仮主査(石坂豊一君) では、投票によらずに、便宜、私に指名を御一任願いたいと思いますが、御異存ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1959-03-23 石坂豊一 予算委員会第一分科会 参議院

○仮主査(石坂豊一君) ただいまより予算委員会第一分科会を開会いたします。  本院規則第七十五条によりまして、私が年長のゆえをもちまして、正副主査の選挙を管理させていただきます。  これより互選を行います。互選は投票でやりますか、便宜、どういうふうにやりますか。    〔「一任」と呼ぶ者あり〕

1959-03-14 西田信一 予算委員会 参議院

○理事(西田信一君) 委員の変更について御報告いたします。  秋山俊一郎君、杉原荒太君、大沢雄一君、小山邦太郎君、石坂豊一君が辞任し、その補欠として後藤義隆君、中野文門君、柴田栄君、高野一夫君、山本米治君がそれぞれ選任せられました。

1959-02-26 手島栄 逓信委員会 参議院

○委員長(手島栄君) ただいまから開会いたします。  委員の変更についてお知らせいたします。  二月二十四日、石坂豊一君、光村甚助君が辞任せられまして、その補欠に榊原亨君、阿具根登君が選任せられ、二月二十五日、阿具根登君が辞任せられまして、藤原道子君がその補欠に選任せられました。  二月二十六日、榊原亨君、藤原道子君が辞任せられまして、その補欠に石坂豊一君、光村甚助君が選任せられました。   ―――――――――――――

1959-02-24 古池信三 法務委員会 参議院

○委員長(古池信三君) 委員の変更につきまして御報告申し上げます。  榊原亨君が辞任されて、補欠に石坂豊一君が選任されました。   —————————————

1959-02-17 加藤正人 大蔵委員会 参議院

○委員長(加藤正人君) ただいまから委員会を開きます。  まず、委員の変更について報告をいたします。  本日付、林田正治君及び井上知治君が辞任されまして、その補欠として石坂豊一君及び斎藤昇君が委員に選任されました。   —————————————

1959-02-10 石坂豊一 逓信委員会 参議院

石坂豊一君 私より、第一班の報告をいたします。  第一班は私と三木治朗委員と二人でございまして、一月の十四日より四日間、石川、福井の両県にわたって逓信関係の視察をいたしたのであります。  実は本年は北陸の方は非常な大雪でございまして、かてて加えて極寒の寒中に際会いたしましたから、この視察ができうるかどうか非常に縣念いたしました。さりながら、第一線に働いておられる方々のことを思いますと、さようなこともいっておられぬと思いまして押して