福岡宗也 に関する国会発言
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○谷事務総長 まず最初に、議長から、故福岡宗也先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読され、続いて杉浦正健さんの追悼演説がございます。 次に、日程第一及び第二でありますが、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略して日程第一とともに一括議題とすることをお諮りいたします。次いで細川環境委員長の報告及び趣旨弁明がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、全会一致であります。二回目
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、福岡君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 議員正五位勲三等福岡宗也君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ―――――――――――――
○大島委員長 これより会議を開きます。 まず、議員福岡宗也君逝去の件についてでありますが、去る四月十一日、東海選挙区選出議員福岡宗也君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 福岡君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、自由民主党の杉浦正健君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○佐々木秀典君 私は、民主党を代表して、ただいま議題となりました少年法等の一部を改正する法律案について、森総理及び関係大臣に質問をいたします。 なお、質問に先立ち、さきの愛知、佐賀などの、少年による犯罪事件でとうとい命を奪われた被害者の御遺族に対し心からお悔やみを申し上げますとともに、心身に傷害を受けられた皆さんの一日も早い御回復をお祈り申し上げます。 また、民主党の少年法小委員会の座長としてこの問題に全精力を傾けておられた福岡
○杉浦正健君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員福岡宗也先生は、去る四月十一日、入院先の名古屋記念病院において逝去されました。 先生は、本年一月二十日、今国会の召集日に上京された後、体調を崩されて入院し、療養されておりました。 一時病状は持ち直されたと伺って、一日も早い御回復と議員活動の再開をお祈りしておりましたが、その願いもかなわず、御家族、関係者の御尽瘁も天に通じず、ついに不帰の客となられました。まことに痛惜
○議長(伊藤宗一郎君) 御報告することがあります。 議員福岡宗也君は、去る四月十一日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 福岡宗也君に対する弔詞は、議長において去る四月二十八日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 議員正五位勲三等福岡宗也君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ————————————— 故議員福岡宗也君に対する追悼演説
○中山会長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ち、この際、御報告を申し上げます。 本調査会の委員であられました福岡宗也君が、去る十一日、逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 ここに、故福岡宗也君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと思います。 御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○武部委員長 これより会議を開きます。 この際、謹んで御報告申し上げます。 本委員会の委員として御活躍されておりました福岡宗也君が、去る十一日、逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故福岡宗也君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○福岡小委員 民主党の福岡宗也でございます。 私は、司法制度改革審議会の議事の公開について、まず御質問を申し上げたいと存じます。 御承知のように、司法制度改革審議会は、その目的とするところは、第二条に規定をしておりますように、まず第一番目は、二十一世紀の我が国社会において司法が果たすべき役割を明らかにするということ、それから第二番目に、国民がより利用しやすい司法制度の実現、三番目に、国民の司法制度への参画、関与ということを具体的
○笹川小委員長 それでは、安倍基雄君の質疑を終了しまして、福岡宗也君。
○武部委員長 福岡宗也君。
○福岡委員 民主党の福岡宗也でございます。 本日は、犯罪被害者の支援対策について御質問を申し上げたいと思います。 まず冒頭に、法務大臣に対しまして、被害者対策の基本的な考え方についてお伺いをいたしたいと存じます。 近時我が国では、サリン事件のような無差別大量殺人、駅構内における通行人の殺害事件、毒物カレー事件などの薬物によるところの殺傷事件、さらには、通り魔事件とか性犯罪事件等が多発をいたしております。国民のだれもが、いつど
○武部委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。福岡宗也君。
○福岡委員 民主党の福岡宗也でございます。 私は、さきに大綱については大体質問をさせていただきましたけれども、きょうは、昨日行われました参考人質疑についての、参考人の御意見を踏まえまして、二、三点だけ御質問をさせていただきたい、かように考えております。法務大臣より簡潔にお答えをいただきたいと思います。 昨日の質疑におきまして、まず参考人の江川紹子さんは、オウムはいまだ危険な団体であって、調査と規制は必要であるとしながらも、オウム
○武部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。福岡宗也君。
○福岡委員 民主党の福岡宗也でございます。 参考人の皆様方には、大変お忙しい中を出席を賜り、貴重な御意見を述べていただきましたこと、心から感謝を申し上げます。一、二点御質問をさせていただきますので、よろしくお願いを申し上げます。 まず最初に、内野先生に対して御質問を申し上げたいと存じます。 先生のお話、きょうお聞きしましてよくわかりましたし、それから、過日朝日新聞に発表されておられました先生の御意見も拝聴したわけでございます
○武部委員長 次に、福岡宗也君。
○福岡委員 民主党の福岡宗也でございます。 本日の審議は、政府委員廃止後におきますところの新しい制度に基づく最初の委員会の審議ということでございますので、私も柄になくちょっと興奮ぎみでありますけれども、よろしくお願いをしたいというふうに思います。 それでは、引き続きまして、無差別大量殺人行為を行った団体規制に関する法律案について御質問を申し上げたいと存じます。 この法案は、喫緊の課題でありますオウム真理教に対応するための法案
○武部委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。福岡宗也君。
○福岡委員 民主党の福岡宗也でございます。 本日は、先生方にはお忙しい中を貴重な意見をいただきまして、非常に参考になりましたし、心から御礼を申し上げたいと存じます。特に、私自身が今まで気がつかなかったいろいろな観点からの御指摘がありまして、目が覚めた思いであります。 実は、私の周りにも、大勢の在日外国人の方たちが子供のころからおみえになりました。そういう人たちと一緒に暮らし、一緒に遊んで生活をしてきたという実態で、その中では、現