福島茂夫 に関する国会発言
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○委員長(目黒今朝次郎君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、遠藤政夫君及び福島茂夫君が委員を辞任され、その補欠として林ゆう君及び山東昭子君が選任されました。 ─────────────
○委員長(宮之原貞光君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に梶原清君、福島茂夫君、本岡昭次君、馬場富君、沓脱タケ子君及び中村鋭一君を指名いたします。 ─────────────
○福島茂夫君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
○委員長(宮之原貞光君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に梶原清君、福島茂夫君、本岡昭次君、馬場富君、沓脱タケ子君及び中村鋭一君を指名いたします。 ─────────────
○福島茂夫君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
○福島茂夫君 私は、委員長に宮之原貞光君を推薦することの動議を提出いたします。
○福島茂夫君 ありがとうございました。これで質問を終わります。
○福島茂夫君 次に、幹線道路の周辺におけるところの自動車交通騒音対策について伺います。 環境庁は、去る二月十八日に全国自動車交通騒音総合検討調査の中間集計に基づいて夜間の車騒音の実態の試算をまとめたと聞いております。この試算の結果に対して発生源対策、道路の周辺対策等にあるというふうに考えられますが、一層強力な対策が必要だというふうに考えられますが、今後の対策についてお伺いいたします。
○福島茂夫君 ありがとうございました。 先ほど長官からぽい捨てをして警視庁につかまって五千円の罰金を科せられたということが、道路交通法の七十六条で罰せられているというようなことに聞いていますけれども、これは車の中だから自分の家へ持っていって捨てればいいのが、そういう道路へぽい捨てするということに対しては、これはもう悪質だというふうに考えますけれども、こういう面に関して、また一方ではこの捨てたところの空き缶をボランティア活動で団体でや
○福島茂夫君 戸叶先生から大変広い話を聞いた後ですけれども、空き缶問題について伺いたいと思います。 長官の所信表明によりますると、「空き缶問題等に示されるように国民の理解と協力が不可欠であることから、環境保全に関する広報活動や環境教育にも力を入れてまいりたいと考えております。」ということがこの間の所信表明にあったわけですが、いま空き缶問題は年間に百億個を使用するということで、大変な缶を使用しているわけですが、これらの対策に関しまして
○委員長(坂倉藤吾君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に山東昭子君、福島茂夫君、青木薪次君、馬場富君、沓脱タケ子君、中村鋭一君を指名いたします。 —————————————
○政府委員(福島茂夫君) 公害健康被害補償不服審査会委員近藤功及び鈴木一男の両君は十二月二十四日に任期満了となりますが、近藤功君の後任には岸野駿太君、鈴木一男君の後任には春日斉君を任命したいので、公害健康被害補償法第百十三条一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知を願いたいと存じますが、いずれも人格高潔であって、公害問題に関する識見を有し、かつ、公害に係る健康
○委員長(桧垣徳太郎君) 次に、環境政務次官福島茂夫君。
○野坂分科員 ぜひきちんとやっていただきたいと思います。 そこで、この間一般質問のときに大臣に禅問答みたいなお話をしたのですけれども、きょうは具体的にお話をさせていただきたい。時間がありませんのではしょって質問をいたしますけれども、厚生大臣が非常に勘がいい方でありますから述べられましたように、去年の三月、四月に週刊誌や新聞に非常に取り上げられました埼玉県の本庄市にあります福島病院にかかわる問題について、これからお尋ねをしたいと思いま
○委員長(片山甚市君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、福島茂夫君が委員を辞任され、その補欠として田沢智治君が選任されました。 ―――――――――――――
○政府委員(福島茂夫君) 公害健康被害補償不服審査会委員白石健三及び松尾正雄の両君は十月二十七日任期満了となりましたが、白石健三君の後任に萩島武夫君を任命し、松尾正雄君を再任したいので、公害健康被害補償法第百十三条第一項の規定により、両議院の同意を求めるために本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知を願いたいと存じますが、いずれも人格高潔であって、公害問題に関する識見を有し、かつ、公害に係る健康被害の
○委員長(桧垣徳太郎君) 次に、環境政務次官福島茂夫君。
○説明員(福島茂夫君) このたび環境政務次官を拝命しました福島茂夫でございます。 微力ではございますけれども、長官を補佐しまして、公害の防止、自然環境の保全等に努力をしたいというふうに考えますので、委員長、委員の方々の御指導と御鞭撻を心からお願いしまして、ごあいさつにかえたいと思います。
○委員長(山崎昇君) ただいまから公害及び交通安全対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十九日、岩崎純三君及び福島茂夫君が委員を辞任され、その補欠として増岡康治君及び亀長友義君が委員に選任されました。 —————————————
○福島説明員 このたび環境政務次官を拝命いたしました福島茂夫でございます。 微力ながら、長官を補佐しまして、ただいま長官からの環境行政に関すること、ことに公害の防止、自然環境の保全等の環境行政に全力を尽くす考えでございますので、委員長また委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願いしまして、私のごあいさつといたします。よろしくお願いいたします。(拍手) ――――◇―――――