福本潤一 に関する国会発言
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○一川保夫君 私は、元参議院議員であった福本潤一さんからそういうお話はみんな聞いておりますから、今、斉藤大臣のお話は基本的にはそのお話と全然違うわけですけれども、その辺りはまたこれからしっかりとこの委員会等で集中審議をしていただいて、そこでまた議論を詰めてまいりたいというふうに思います。 委員長にお願いでございますけれども、元公明党委員長であった矢野絢也元衆議院議員、それから元参議院議員の福本潤一氏を当委員会の参考人として招致してい
○石井一君 閣議で決定された消費税の問題もしっかり友党にマニフェストに載せられるよう、協議をしていただきたい。 それから、創価学会の宗教施設においてどれだけの選挙運動が行われておるのか。私のところへもうむちゃくちゃ来るんですよね。国民の関心高いです。一々申し上げませんけれども、これは神奈川六区のペーパーです。すごいね、ここまでやるんですね。それから、これが兵庫八区のペーパーですけど、とにかく創価学会の中には何十台という電話が引き込ま
○中村哲治君 政教分離の観点から評価をお願いしたいと聞いているんです。 今話題の定額給付金も、九年前の地域振興券と同様に、自民党は消極的であったにもかかわらず、公明党が強く要請したために政府の方針となりました。その背景に何があるのか、若しくは何もないのか、国民は知りたいと思っています。 十月十五日の当予算委員会において、石井一議員が公明党と創価学会のかかわりについて質問をしました。矢野絢也元公明党委員長、福本潤一元参議院議員とと
○石井一君 間違っていたら謝ると言いますが、間違っていないという確信があるからそう言うんで、あなたみたいにできもせぬことを言うてやらぬ、解散やる、発射台だ、決断した、ぶれない、勇気を持ってやる、プロの政治家だ、全然それもやれない、その方がよっぽど大きな問題があるんですよ。 今日の答弁を見て、二十人の総理を見てきたけれども、総理の資質に欠けるな。ようやく、このごろは人気が高いからとやるけれども、人気が下がったらすぐ使い捨てになっちゃう
○石井一君 この間、公明党の書記長、委員長をやっておった矢野絢也さんが国会へ来ていろいろ話をされた。中身は一々言うだけの時間はありませんけれども、そんなことがあるのか。その前の竹入委員長もまた同じような立場で、聖教新聞やら公明新聞でどれだけの激烈なる批判を浴びておるか。本当のことを言うたらそういう目に遭う。しかし、党の最大の功労者じゃないか。宗教家がなぜそこまでこの人たちを非難しなけりゃいかぬのか。こういう事態が起こっておるわけですよ。
○松木委員 はい、わかりました。 それでは、冬柴大臣、私は、ちょっとヒートアップして言ってしまっているんだと思いますけれども、やはり我々も仏敵とまで言われるとちょっと怖いので、そういうことはお互いにやはり控えた方がいいなというふうに思いますので、ぜひこれからはそうしていただきたいなというふうに思います。 そしてもう一つ、福本潤一さんという前の参議院議員の方が、自分がやめられたことの中で、秘書の葬儀問題で公認をおろされました、こう
○中村哲治君 今回の政治資金規正法の改正については、今年から、もう初めから国会で政治と金の問題がどんどん噴き出してきたことが経緯としてあります。 今国会でも、十月十六日の予算委員会において、石井一参議院議員が福本潤一前参議院議員の参考人招致を求めているところでございます。政治倫理、また政治と金を扱うのがこの委員会ですから、私はこの委員会においても福本氏から参考人としての意見を伺う必要があると考えます。福本潤一氏の当委員会での参考人招
○石井一君 ちょっと常軌を逸した発言じゃないかと私は思うよ。 あのね、それなら当院に福本潤一君を招致して証人喚問か参考人として意見を聴き、事実が何であったかということをまずやっていただきたいと思います。委員長、いかがですか。
○石井一君 具体的な問題を一つ提示さしていただきたいと思います。 本年の六月十五日に本院議員、公明党所属の福本潤一君が本院で記者会見を行い、公明党を痛烈に批判し離党を声明したが、公明党はこれを除名処置にした。 さて、彼の会見の発言の中の一連として、参議院議員は当選したら六百万円、衆議院議員は三百万円を党本部に上納した、六年前もやったと。代表の神崎名義の下に信濃町へそれをやったと。党に三百。 この問題を総務大臣、御承知ですか。
○委員長(加治屋義人君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、山本香苗委員、芝博一委員及び尾立源幸委員が委員を辞任され、その補欠として福本潤一委員、ツルネンマルテイ委員及び小川勝也委員が選任をされました。 ─────────────
○委員長(荒木清寛君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、福本潤一君、岸信夫君、野村哲郎君及び神取忍君が委員を辞任され、その補欠として山本香苗君、岩永浩美君、大仁田厚君及び小斉平敏文君が選任されました。 ─────────────
○委員長(草川昭三君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、二之湯智君及び福本潤一君が委員を辞任され、補欠として橋本聖子君及び山口那津男君が選任されました。 ─────────────
○福本潤一君 貴重な御意見、ありがとうございました。 大学で先行的にしておったものがまた小中高で行われて、これがかなり現実に実を結ぶような形での成案を求めたいと思っておりますが、と同時に、小中高以外、また大学の方は科学技術予算、かなりここ十数年で大幅にアップしたと思っています。小中高は人件費が大きいですから、なかなかそういう予算的手当てというのが急激に伸びるということはございませんけれども、その大学の教育の中で、今日、田原公述人、坪
○福本潤一君 ありがとうございました。 と同時に、システムの中の、学校教育法の法律でも改正点、一点ちょっと挙げさせていただいて、これも四人の方にお伺いさせていただきたいと思いますが、今学校評価をすることによって学校のレベルアップを図ろうという改正点が一点ございます。 これ、大学の教員の方も今日は来られておりますので、大学でもう二十年か三十年前から自己点検評価というのをやって推し進めた経緯、経過がございます。私も、十二年前まで愛大
○福本潤一君 公明党の福本潤一でございます。 本日は、四人の公述人から貴重な御意見いただき、ありがとうございました。人生経験、教育経験豊富な先生方の御意見、貴重な御意見として拝聴させていただいた上で、また国会審議に役立てていきたいと思っております。 今回の三つの法律の法改正、一つの現状の教育現場が、いじめ、自殺、また学級崩壊、さらには不登校、いろいろな様々な初等教育での問題が起こっているところから、各関連部門全部の責任、そういっ
○団長(中川義雄君) ありがとうございました。 福本潤一君。
○団長(中川義雄君) ただいまから参議院文教科学委員会名古屋地方公聴会を開会いたします。 私は、本日の会議を主宰いたします文教科学委員会理事の中川義雄でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 まず、私どもの委員を御紹介いたします。 私の右隣から、自由民主党の神取忍委員でございます。 公明党の福本潤一委員でございます。 次に、私の左隣から、民主党・新緑風会の佐藤泰介理事でございます。 同じく民主党・新緑風会
○福本潤一君 どうもありがとうございました。
○福本潤一君 若干まだ時間があるようですので、やはり現場を長くやられた加藤公述人に、ゆとり教育で現実には教師は忙しくなって、多様性をつくろうと思ったことが負担になったというふうに言われました。これもまた見直しが短期でやられるので混乱起こるんじゃないかというお話ございましたので、できれば、ゆとり教育が現場でどういう状態で問題が生じて、今度また短期で改正、今回の改正もまた短期で改正されると混乱も起こる可能性ありますので、そのときの現場の混乱
○福本潤一君 若干時間が余っておりますので聞かせていただきますと、四権分立というのは、要するに教育権というのを独立さすという識者の御意見の中から聞かせていただいたものでございますけれども、やはり今後、法律改正、これ独立すると、なかなか教育を統御するような形での問題がスムーズにいく、いかない、また制度更新ですらなかなかできないという可能性はあるにしても、教育権の独立が一つの新しい時代の方向性を目指していけるものかなというふうにも思っておっ