秋山俊一郎 に関する国会発言
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○委員長(梶原茂嘉君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告申します。 六月四日藤野繁雄君及び秋山俊一郎君が辞任、その補欠として紅露みつ君及び仲原善一君が、六月五日紅露みつ君が辞任、その補欠として藤野繁雄君が、六月六日安田敏雄君が辞任、その補欠として藤田藤太郎君が、六月二十五日藤田藤太郎君が辞任、その補欠として安田敏雄君がそれぞれ選任せられました。また、本日、藤田進君、小笠原二三男君が辞任、その
○委員長(松野孝一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告申し上げます。 五月九日付をもって藤田進君及び鈴木壽君が辞任され、その補欠として野上元君及び山口重彦君が選任されました。 次に、五月十五日付をもって野上元君が辞任され、その補欠として加瀬完君が選任されました。 次に、昨五月三十一日付をもって秋山俊一郎君が辞任され、補欠として仲原善一君が選任されました。 本日付をもって山口
○委員長(梶原茂嘉君) 委員の異動について御報告いたします。仲原善一君が辞任、その補欠として秋山俊一郎君が選任せられました。 —————————————
○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 この際、お諮りいたします。秋山俊一郎君から、病気のため、三十二日間請暇の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(高野一夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について報告いたします。 三月二十二日付をもって村山道雄君が辞任され、秋山俊一郎君が選任、三月二十三日付をもって秋山俊一郎君が辞任され、村山道雄君が選任、三月二十六日付をもって光村甚助君が辞任され、永岡光治君が選任、また、本日付をもって永岡光治君が辞任され、森中守義君が選任されました。 —————————————
○委員長(松野孝一君) ただいま委員の異動がございましたので御報告いたします。本日付をもって秋山俊一郎君が辞任され、村山道雄君が選任されました。 —————————————
○委員長(松野孝一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 三月九日付、近藤鶴代君辞任、秋山俊一郎君選任、以上であります。 —————————————
○委員長(大矢正君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。去る三月九日、千葉信君、秋山俊一郎君、山本杉君及び上原正吉君がそれぞれ委員を辞任せられ、その補欠として、江田三郎君、近藤鶴代君、泉山三六君及び下條康麿君が委員に選任されました。以上でございます。 —————————————
○委員長(松野孝一君) ただいま委員の異動がございました。三月八日付秋山俊一郎君辞任、近藤鶴代君選任、以上でございます。 —————————————
○委員長(梶原茂嘉君) この際、委員の異動につきまして報告を申し上げます。 昨年十二月十四日阿部竹松君及び亀田得治君が辞任、その補欠として小笠原二三男君及び大森創造君が、本年一月二十二日高橋衙君が辞任、その補欠として古池信三君が、一月二十三日棚橋小虎君が辞任、その補欠として天田勝正君が、一月二十四日河野謙三君及び大河原一次君が辞任、その補欠として梶原茂嘉君及び田中一君が、一月二十五日、秋山俊一郎君が辞任、その補欠として木島義夫君が、
○委員長(松野孝一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告申し上げます。 十二月二十三日付、泉山三六君辞任、温水三郎君選任、一月十三日付、天坊裕彦君辞任、井野碩哉君選任、一月二十三日付、徳永正利君辞任、迫水久常君選任、一月二十五日付、木島義夫君辞任、秋山俊一郎君選任、大野木秀次郎君辞任、野上進君選任、一月二十六日付、温水三郎君辞任、加藤武徳君選任、以上であります。 ―――――――――
○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 この際、お諮りいたします。病気のため、秋山俊一郎君から六十一日間、野村吉三郎君から四十一日間、請暇の申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(松野鶴平君) この際、お諮りいたします。病気のため、秋山俊一郎君から二十三日間、また海外旅行のため、鹿島守之助君から四十二日間、井上清一君、村松久義君からいずれも十日間、それぞれ請暇の申し出がございました。 いずれも許可するととに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(仲原善一君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 本日、鍋鶴直紹君が辞任、秋山俊一郎君が選任されました。 ——————————
○委員長(仲原善一君) この際、委員の異動について御報告いたします。先刻秋山俊一郎君が辞任され、その補欠として、鍋島直紹君が選任されました。 ———————————
○委員長(仲原善一君) 次に、理事の辞任についてお諮りいたします。秋山俊一郎君から理事を辞任いたしたい旨の申し出がございます。辞任を許可することに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○秋山俊一郎君 今ここでどうこうということも確答を得られるとも思いませんが、私が申しましたように、特に大衆鮮魚等につきましての運賃の値上がり率が相当高いということに、業者は非常な不満を持っておるわけでありまして、何らかの処置によりまして、それを今後一般の一五%のレートに近づけるような方法を努力を願いたい。われわれとしてもこれで納得するわけに参りませんので、一応これはわれわれの意見は留保いたしまして、今後の措置に待つことにいたしたいと思い
○秋山俊一郎君 大体、今のお話しによると、一五%そこそこだとおっしゃいますけれども、特に水産物につきましては、なかなかそうなっておらぬのです。安いのでも、下がったのでも一八%から一九%、あるいは一七%というのがありますが、そういうことで、かなり上回っておるという計算が出てくると思うのです。私どもは、この水産物というのは、御承知のように非常になまものでありますので、輸送に念を要するという点と、特に冷蔵貨車を使用するという必要があるのであり
○秋山俊一郎君 この運賃の調整の問題ですが、元来基礎運賃は一五%アップするということできめられたのでありまするけれども、元来問題になりましたように一五%というものが非常に上回っている地域がある。これでは部分的に特に西日本でありますから、輸送します水産物等につきましては非常に高率なものになっておる。二三%を上回るような状態の所があちこちにございますので、これが調整を強く要請をしておりまして、その結果、農林省、経済企画庁、運輸省、国鉄という
○議長(松野鶴平君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百十二票 白色票 百三十二票 〔拍手〕 青色票 八十票 〔拍手〕 よって農業基本法案は可決せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百三十二名 杉山 昌作君 牛田 寛君 村山 道雄君 谷口 慶