竹内潔 に関する国会発言
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○委員長(大川清幸君) 委員の異動について御報告いたします。 去る八月七日、小山一平君が委員を辞任され、その補欠として寺田熊雄君が選任されました。 また、去る八月九日、上田稔君及び工藤万砂美君が委員を辞任され、その補欠として海江田鶴造君及び岩動道行君が選任されました。 また、本委員会は竹内潔君の逝去に伴い一名の欠員となっておりましたが、去る九月五日、石井道子君が本委員会委員に選任されました。 また、去る十一月九日、岩動道
○委員長(大川清幸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 議事に先立ち一言申し上げます。 既に御承知のことと存じますが、本委員会の理事として長くその職責を果たされてまいりました竹内潔君は、去る八月二十一日、原発性肺がんのため逝去されました。同君の急逝はまことに痛恨哀惜にたえません。 ここに、皆様とともに同君をしのび、謹んで黙祷をささげ、心から哀悼の意を表しまして御冥福をお祈りいたしたいと存じます。 それでは、皆様
○事務総長(指宿清秀君) 御説明いたします。 日程第一は、議席の指定でございます。議長は、本院規則第十四条により議席を指定されます。 次に、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました比例代表選出議員石井道子君を紹介されます。 次に、特別委員会設置の件でございます。国民生活・経済に関する調査特別委員会外七特別委員会の設置について異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、議席に配付いたし
○大川清幸君 本院議員竹内潔君は、去る八月二十一日、順天堂大学医学部附属順天堂医院において、肺がんのため六十三歳の生涯を終えられました。 本年四月末ごろ、検査のため入院されたと聞きましたが、一日も早くお元気な姿を見せていただきたいという多くの人々の願いや御家族の方々、病院関係者の必死の御看護もむなしく、ついに不帰の客となられました。まことに痛惜哀悼の念にたえません。 ここに、私は諸君の御同意をいただき、議員一同を代表して従四位愚
○議長(木村睦男君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 議員竹内潔君は、去る八月二十一日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、既に弔詞を贈呈いたしました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされました議員従四位勲二等竹内潔君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます ────────────
○委員長(大川清幸君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に竹内潔君、中西一郎君、山田譲君及び飯田忠雄君を指名いたします。 ─────────────
○委員長(戸塚進也君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十三日、福間知之君、片山甚市君、吉田正雄君、竹内潔君、成相善十君が委員を辞任され、その補欠として穐山篤君、丸谷金保君、竹田四郎君、衛藤征士郎君、藤田正明君が委員に選任されました。 また、十六日、太田淳夫君が委員を辞任され、その補欠として多田省吾君が選任されました。 ─────────────
○委員長(戸塚進也君) 委員の異動について御報告いたします。 ただいま竹田四郎君及び衛藤征四郎君が委員を辞任され、その補欠として吉田正雄君及び竹内潔君が選任されました。 ─────────────
○参考人(北村謙一君) 私は、基本的にいまのレーガン政権がやっている方法以外にソ連に対して 〔理事竹内潔君退席、委員長着席〕 核のレベルを下げることを求めることはできないと思います。
○参考人(阿曽沼廣郷君) いま平和というお言葉を使われましたので、私なりに言いますと、平和というのは空想的な平和ではないと、現実的で現在存在する平和だと、これを維持していくという観点で見なきゃいかぬと思います。 〔委員長退席、理事竹内潔君着席〕 現実の平和、現に存在する平和とは何か。やはり核抑止の状態の中における平和だと、先ほど私ちょっとしり切れトンボになりましたけれども、核抑止力の条件の中に、戦略的に展開されているというの
○参考人(阿曽沼廣郷君) シナリオは私は多様にあると思います。ただし、私の軍事的ないわゆる構えをとるという根本的な考え方は、事態が起きるという蓋然性よりも、事態を起こす可能性について物を考えていこう。 〔理事竹内潔君退席、委員長着席〕 たとえ蓋然性が小さくても、起きる事態がきわめて深刻ならば十分な備えをして構えをとらなきゃいかぬ。先ほどから抑止ということが根本の理念としてあると陳述がありましたけれども、私はその抑止には四つの条
○寺田熊雄君 先ほど北村参考人、藤井参考人のお二人方は、日本の自衛隊が他国と現実に戦闘を交えるというのは、日本が単独に小規模な侵略を受けるというような場合ではなくして、直截に言いますと、米ソが対決するような場合だというような、そういう御意見のように承りましたが、この点は海原参考人と阿曽沼参考人はどういう御意見をお持ちでしょうか。 〔委員長退席、理事竹内潔君着席〕 阿曽沼さんから。
○委員長(坂野重信君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十二日、竹内潔君が委員を辞任され、その補欠として杉山令肇君が選任されました。 ─────────────
○委員長(堀江正夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大坪健一郎君、竹内潔君、勝又武一君、渋谷邦彦君、上田耕一郎君、柳澤錬造君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十八分散会
○委員長(竹田四郎君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十月十四日、大森昭君が委員を辞任され、その補欠として目黒今朝次郎君が選任されました。 また、去る十一月二十五日、柄谷道一君が委員を辞任され、その補欠として小西博行君が選任されました。 また、去る十一月二十六日、小谷守君及び中山千夏君が委員を辞任され、その補欠として志苫裕君及び山田勇君が選任されました。 ま
○委員長(堀江正夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大坪健一郎君、竹内潔君、大木正吾君、渋谷邦彦君、上田耕一郎君、柳澤錬造君を指名いたします。 ─────────────
○委員長(目黒今朝次郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三日、柄谷道一君が、去る四日、藤井孝男君が、また本日、竹内潔君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として藤井恒男君、竹内潔君及び田代由起男君がそれぞれ選任されました。 —————————————
○委員長(目黒今朝次郎君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、竹内潔君が委員を辞任され、その補欠として藤井孝男君が選任されました。 —————————————
○委員長(目黒今朝次郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二日、藤井恒男君及び田代由紀男君が、また本日、中野鉄造君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として柄谷道一君、竹内潔君及び中尾辰義君がそれぞれ選任されました。 —————————————
○政府委員(竹内潔君) このたび法務政務次官に就任いたしました竹内潔でございます。 時局柄、大任でございますけれども、坂田法務大臣のもとでよき補佐役として、時代に即応した法務行政に、微力でございますけれども最善を尽くしたいと思っております。何とぞ委員諸先生の御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。 簡単でございますけれども、ごあいさつにかえます。(拍手) —————————————