篠田陽介 に関する国会発言
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○篠田委員 篠田陽介でございます。 外務委員会で質問をさせていただきます。 きょうは、資料もお配りをさせていただきますが、主に四項目について、日ロ首脳会談の成果について、対中国ODAに関して、国際再生可能エネルギー機関、IRENAに関して、あと、国連拠出金を放置していた件についてということで質問をさせていただきます。 私、昨年、総理官邸で一年生議員とカレーライスを食べた際に、総理に対して申し上げたいことはないかということで、
○河野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。篠田陽介君。
○篠田委員 ありがとうございました。 今、大変厳しい景気の中、やはりどこをどれだけ削るかという議論も、私は景気対策と同時に必要だと思いますので、そういった意味で、我々国会議員も同様だと思っています。私は、速やかに議員歳費を一定額カットすべきだということの主張を続けておりますが、これは決してポピュリズムではありません。今の時代に合わせて、当たり前のことを当たり前にやるという政治にしていきたいというふうに思っていますので、ぜひ甘利大臣の
○篠田委員 篠田陽介でございます。 今国会から内閣委員会に配属をされました。その中で御質問の時間をいただきましたことを心から感謝を申し上げます。 私は、きょう、まず公務員制度、そのそもそもについての質問、そして公務員の給料の算定、人事院勧告と呼ばれるもの、この基準となっております民間給与調査の件、そしてさらには国家公務員共済組合、KKRと呼ばれる組織について質問をさせていただきます。 私は、今、地元選挙区は名古屋でありますが
○渡辺委員長 次に、篠田陽介君。
○佐田主査 これにて篠田陽介君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十日金曜日午前九時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十六分散会
○篠田分科員 篠田陽介でございます。 予算委員会の分科会ということで、国会の分野について質問させていただきます。 今、国民の声は、増税の前に無駄遣いをやめてくれという声なんですね。私は、この声に政治がどうして答えを出さないのかなと常々不思議に思っていまして、その中で、私は一丁目の一番地は国会にあると思っています。国会がまず無駄遣いを改めること、それは議員の歳費カットしかり、議員定数の削減もしかり、そして国会事務局のスリム化、効率
○佐田主査 次に、国会所管について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。篠田陽介君。
○平田主査 これにて篠田陽介君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして国会所管についての質疑は終了いたしました。 —————————————
○篠田分科員 篠田陽介でございます。 決算行政監視委員会第一分科会、国会所管について質問をさせていただきます。 我が国の財政事情をかんがみたら、まず無駄遣いをやめていく、そのことから始めていかなければいけないのは当たり前のことでありまして、私はそれをまず国会からやっていきたいということでこれまで取り組んでまいりました。今、自民党におきましては、国会改革委員会というのが立ち上がりまして、私が担当しておりますのは、国会所管の事務局の
○平田主査 これにて津村啓介君の質疑は終了いたしました。 次に、篠田陽介君。
○篠田委員 篠田陽介でございます。 きょうは外務委員会、午後からお時間をいただきまして、ありがとうございます。 私の担当は、刑事に関する共助に関する日本国と中華人民共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件、いわゆる日中刑事共助条約についてということが担当でありますので、このことを質問させていただきますが、まず、そのこととは余り関係はありませんが、関連になりますが、今回、この共助条約、私もいろいろ勉強させていただくうちに、
○平沢委員長 質疑を続行いたします。篠田陽介君。
○倉田主査 御苦労さまです。 これにて篠田陽介君の質疑は終了いたしました。 —————————————
○篠田分科員 自民党の篠田陽介でございます。きょうは、第一分科会で、国会所管についてということで質問をさせていただきます。 国会の予算というのは、自民党もそうですが、他党も余り議論しないんです。私、これをちょっと今疑問に思っておりまして、なぜ議論をしないんだろうということ。自民党においても、特に他の省庁に対しては、ああだこうだああだこうだ、いろいろと言うんですが、事国会自体の予算についてとなると、じゃ果たして議員はどのぐらい予算額を
○倉田主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 国会所管について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。篠田陽介君。
○篠田委員 自民党の篠田陽介でございます。 きょうは、この倫選特で、トップバッターとして質問の機会を与えていただきました。理事の皆様方、どうもありがとうございます。 私は初当選の新人議員でございます。私は、国会改革を私の一つのライフワークとしてこれから取り組んでいきたいということで取り組ませていただいております。特に、自民党の中に、棚橋会長のもと、改革加速議員連盟を組織しておりまして、その中で私は国会改革の委員長を務めさせていた
○今井委員長 これより原案及び修正案を一括して質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。篠田陽介君。
○篠田委員 自民党の篠田陽介と申します。 私は、衆議院では外務委員会と環境委員会、二つの委員会に属させていただいております。私は、地球温暖化対策というのをやりたくて議員になったと言っても過言ではないということで、この二つに所属をさせていただきながら、若い世代として、このままじゃ地球がもたない、地球がもたないといっても、人類が住めなくなるという前提においての地球がもたなくなるという危機感を持って取り組みをさせていただいております。
○やまぎわ委員長代理 次に、篠田陽介君。