米沢隆 に関する国会発言

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2010-08-03 中井洽 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 衆議院

○中井国務大臣 江藤先生の御質問を聞いていると、お父さんのことをいろいろと……(江藤委員「前回もそれをおっしゃいましたよ」と呼ぶ)やはり二回、三回、思い出します。この間宮崎へ行って、米沢隆君と会ってそんな話もしてまいりました。  北朝鮮に対する分析、現状というお話は、私はそれの専門家ではありませんが、私は江藤先生の情報や分析はそのとおりなんだろう、こう考えています。  しかし、崩壊が一気に来るかどうかというと、やはり中国というものの

2006-05-19 愛知和男 外務委員会 衆議院

○愛知委員 この野上氏をイギリス大使に任命するということに関して一悶着あったのは御承知かと思います。この野上大使の人事をめぐって、当時の外務委員長、米沢隆先生ですが、民主党の委員長でございましたが、このイギリス大使の任命に対して委員長が特別に声明を出して、野上氏をイギリス大使に任命することに反対である、こういう委員長の声明を出しました。そして、この委員長の声明は、民主党の委員長の声明ではありましたけれども、自民党の中谷当時の理事等々の話

1999-01-26 加藤六月 予算委員会 衆議院

○加藤(六)委員 考えてみますと、平成元年一月七日、平成のおじさんとして小渕官房長官が平成の看板を高々と上げられて、平成の御代が始まりました。そして今日、国会において、この平成の大危機をいかに乗り切っていくかということで、その平成のおじさん、小渕総理が先頭を切って必死の御努力をされておる。このことに、まず冒頭敬意を表しまして、私の質問に入らせていただきます。  いろいろあると思いますけれども、冒頭、ひとつ総理に思い出しておいていただき

1996-06-07 谷垣禎一 議院運営委員会 衆議院

○谷垣委員長 次に、本日の議事日程第一ないし第六の各案に対し、自由民主党の穂積良行君、新進党の米沢隆君から、また、議事日程第一ないし第四及び第六に対し、日本共産党の佐々木陸海君から、それぞれ討論の通告があります。  討論時間は、穂積良行君は十分以内、米沢隆君は二十分以内、佐々木陸海君は十分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1996-06-07 米沢隆 本会議 衆議院

米沢隆君 私は、新進党を代表して、ただいま議題となりました金融関連六法案につき、反対の立場から討論を行います。(拍手)  まず、討論に先立って申し上げたいことがあります。それは、国会運営のあり方についてであります。  顧みるに、村山政権誕生以来、たらい回しでできた橋本政権の今日まで、この連立政権の国会運営は、議会制民主主義の最低のルールを守るどころか、たびごとに数を頼んだファッショともいうべき暴挙を続けており、我が国の議会主義、民

1996-06-07 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 討論の通告があります。順次これを許します。米沢隆さん。     〔米沢隆君登壇〕

1996-01-30 上原康助 予算委員会 衆議院

○上原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。米沢隆君。

1996-01-30 上原康助 予算委員会 衆議院

○上原委員長 これより会議を開きます。  平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算、平成八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。米沢隆君。

1995-12-13 上原康助 予算委員会 衆議院

○上原委員長 これにて前原君の質疑は終了いたしました。  次に、米沢隆君。

1995-10-05 谷垣禎一 議院運営委員会 衆議院

○谷垣委員長 次に、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず新進党・民主会議の米沢隆君、次に自由民主党・自由連合の与謝野馨君、次いで日本共産党の佐々木陸海君の順序で行います。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。     ―――――――――――――    国務大臣の演説に対する質疑   質 疑 者      時 間  要求大臣  米沢  隆君(新進) 二十分以内 総、大、総      

1995-10-05 米沢隆 本会議 衆議院

米沢隆君 私は、新進党・民主会議を代表し、政府の財政演説に対しまして、重点的な問題に絞り、私どもの所信の一端を申し述べつつ、総理並びに関係大臣の見解をただしたいと思います。  今日、我が国の経済は、戦後最悪、未曾有の構造不況下にありまして、将来に明るい確たる展望も開かれないまま、社会全体に重苦しい閉塞感が広まっています。我が国が戦後五十年目に迎えた最初にして最大の危機と言ってもいいのかもしれません。このかつてない閉塞感は一体どこから

1995-10-05 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) これより国務大臣の演説に対する質疑に入ります。米沢隆さん。     〔米沢隆君登壇〕

1995-05-18 谷福丸 議院運営委員会 衆議院

○谷事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。  次に、動議により、補正予算三案を緊急上程いたしまして、佐藤予算委員長の報告がございます。次いで山田英介さんから、補正予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議につきまして、趣旨弁明がございます。次いで三案及び動議に対しまして、三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで採決に入ります。まず米沢隆さん外八名提出の補正予算三案につ

1995-05-18 中村正三郎 議院運営委員会 衆議院

○中村委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました補正予算三案に対し、新進党の米沢隆君外八名から、平成七年度一般会計補正予算(第1号)、平成七年度特別会計補正予算(特第1号)及び平成七年度政府関係機関補正予算(機第1号)につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出されております。  本動議の趣旨弁明は、提出者の山田英介君が行います。  また、ただいまの補正予算三案及び新進党提出の動議に対し、自由民主党・自由連合の野呂田芳成君、新進

1995-05-18 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 起立少数。よって、米沢隆さん外八名提出の動議は否決されました。  次に、平成七年度一般会計補正予算(第1号)外二案を一括して採決いたします。  三案の委員長の報告はいずれも可決であります。三案を委員長報告のとおり決するに賛成の皆さんの起立を求めます。     〔賛成者起立〕

1995-05-18 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) これより採決に入ります。まず、米沢隆さん外八名提出、平成七年度一概会計補正予算(第1号)外二案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について採決いたします。  米沢隆さん外八名提出の動議に賛成の皆さんの起立を求めます。     〔賛成者起立〕

1995-05-18 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 平成七年度一般会計補正予算(第1号)外二案に対しては、米沢隆さん外八名から、三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出されております。  この際、その趣旨弁明を許します。山田英介さん。     —————————————  平成七年度一般会計補正予算(第1号)、平成七   年度特別会計補正予算(特第1号)及び平成七   年度政府関係機関補正予算(機第1号)につき   撤回のうえ編成替えを求めるの

1995-02-07 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。  議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員に     山田 正彦さん 及び 鮫島 宗明さんを指名いたします。  ただいま指名いたしました裁判員のうち、山田正彦さんにつきましては同予備員でありましたので、この際、新たに裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員に実川幸夫さんを指名いたします。  また、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員の職務を行う順序は、甘利明さん、実川幸夫さ

1995-01-23 中村正三郎 議院運営委員会 衆議院

○中村委員長 これより会議を開きます。  まず、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず新進党の海部俊樹君、次に自由民主党・自由連合の森喜朗君、次いで新進党の米沢隆君の順序で行います。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。     —————————————    国務大臣の演説に対する質疑   質 疑 者      時 間   要求大臣  海部 俊樹君(新進) 

1995-01-23 米沢隆 本会議 衆議院

米沢隆君(続) しかし、それにいたしましても、今始まったぱかりだとはいえ、村山政権からはまるで行財政改革の熱意は伝わってまいりません。規制緩和や特殊法人の整理の具体的なアクションプログラムの作成は一体いっになったらでき上がるのか。平成八年九月三十日以前に国民の目に見える形で何か実効ある措置がとられるのか。今のままでいきますと、実効ある改革が断行される可能性はゼロに限りなく近いのではないかと憂慮するものであります。  そして、平成八年