経塚幸夫 に関する国会発言
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○神谷信之助君 だから、現在は百五十万円未満は一割、二十八万円未満の世帯で二二・四%、二割を超えている、そういう状況になっています。 そこで、時間の関係もありますから、私の方から。 厚生省の報告によりますと、その三年前の昭和六十一年、一九八六年度の所得に占める国保調定額の割合を見ますと、二十六万円未満が一九・二%、二十六万から四十万が一二・七%、四十万から六十万が一一・一%、六十万から八十万が一〇・二%、八十万から百万が九・七%
○小澤委員長 これより原案及び両修正案を一括して討論に付するのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案及びこれに対する両修正案について採決いたします。 まず、経塚幸夫君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○小澤委員長 次に、経塚幸夫君。 ───────────── 地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
○小澤委員長 次に、第百十四回国会、内閣提出、地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は終了いたしました。 この際、本案に対し、松田岩夫君外四名より、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合の共同提案に係る修正案並びに経塚幸夫君より、日本共産党・革新共同提案に係る修正案がそれぞれ提出されております。 提出者から順次趣旨の説明を求めます。松田岩夫君。
○渡海委員長代理 経塚幸夫君。
○小此木委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました地方交付税法等の一部を改正する法律案に対し、日本社会党・護憲共同の山下八洲夫君、公明党・国民会議の草野威君、民社党・民主連合の塚田延充君、日本共産党・革新共同の経塚幸夫君から、また、平成元年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案に対し、日本社会党・護憲共同の村山喜一君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませ
○経塚幸夫君 私は、日本共産党・革新共同を代表して、政府提出の地方交付税法改正案に反対の討論を行います。 反対する最大の理由は、消費税を骨子とした法案であるからであります。 政府・自民党の暴挙に次ぐ暴挙で強行導入した消費税に対する国民の怒りは、世論調査でも反対が八二%と日とともに広がっております。ところが、政府は、この国民の声に耳をかそうとしないばかりか、国民の中に定着しつつあるなどと称して、転嫁を拒否しておる地方自治体にも転嫁
○議長(田村元君) 経塚幸夫君。 〔経塚幸夫君登壇〕
○小澤委員長 経塚幸夫君。
○小澤委員長 経塚幸夫君。
○中村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国の補助金等の整理及び合理化並びに臨時特例等に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。経塚幸夫君。
○西田委員長 経塚幸夫君。
○西田委員長 経塚幸夫君。
○西田委員長 経塚幸夫君。
○平林委員長代理 経塚幸夫君。
○松本委員長 経塚幸夫君。
○松本委員長 経塚幸夫君。
○松本委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。経塚幸夫君。
○松本委員長 経塚幸夫君。
○松本委員長 経塚幸夫君。