綿貫民輔 に関する国会発言
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○議長(大島理森君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君の挨拶につきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ――――――――――――― 竹本 直一君の挨拶 この度、院議を持ちまして永年在職表彰を賜り、身に余る光栄であり、八期二十五年の活動を温かく見守り、惜しむことなく支援を寄せて頂いた南河内地域の皆様、諸先輩方、同僚議員各位、皆様の温かい志が今日の私を作って頂いたのだと心より感謝申し上げます。
○小宮山委員 東日本大震災の被災地も行かせていただきました。熊本もそうです。さまざまなところの被災地に行かせていただくと、仮設住宅をつくるその用地をまず確保するのが、自治体等、大変苦労されています。 それを考えますと、また、首都直下型地震など今後起こり得る災害につきましても、仮設住宅の用地確保というのはなかなか見つけるのが難しいという点もあります。 また、被災規模が大きくなればなるほど、また高齢化という中において、住宅再建が難し
○国務大臣(新藤義孝君) 森田委員からエールを送っていただいて光栄に存じます。また、今お話の中に出てまいりました綿貫民輔先生は、私も御指導いただいたことがありますから、いまだに御親交を持たせていただいておりますけれども、まさに私も同じ思いです。 国というのは地域の固まりであって、一国を一括で語ることはできません。またしかし、国があっての地域であります。ですから、これはまさに対等で並列状態でなければいけないという思いであります。その上
○森田高君 森田でございます。 新藤大臣、政務三役の先生方、御就任おめでとうございます。補正予算及び関連法案に賛成の立場で質問をさせてもらいますので、私の方からも簡単に、もう大臣のお気持ちを伺うような質問をさせていただきたいと思うわけです。 一月十一日に、地域主権戦略室の看板が外されて地方分権改革推進室と改称されました。様々賛否両論あるようなんですが、私は賛同させていただきたいと思います。 私は、かつて所属しておりました政党
○宮腰委員 石垣も竹富もすばらしい島だというふうに思います。 私の知る限り、現職大臣として最も足しげく離島に行かれたのは、綿貫民輔先生。沖縄開発庁長官、それから北海道開発庁長官と国土庁長官も兼ねておいでになったときでありまして、たしか十七の沖縄離島を現職大臣として訪問されたというふうにお聞きしております。 私も政務官時代に、時間があれば沖縄の離島に出かけまして、一つの島を残して、あとは全部回らせていただきました。その翌年に、三度
○亀井亜紀子君 参議院憲法審査会規程案について、国民新党を代表し、賛成の立場から討論いたします。 国民新党は、日本の伝統、文化に誇りを持ち、独立国家として自主憲法を制定することを公約としています。もちろん、現行憲法が果たしてきた役割、すなわち、日本に民主主義を根付かせ、再び戦争に巻き込まれることなく、経済発展を遂げる土台をつくったことは疑う余地がありません。戦争に突入した反省に基づき、政府の権限を制限して個人の権利を拡大した憲法の下
○長谷川大臣政務官 津島先生には、今お話のありました四年前の理念なき郵政民営化反対の闘いのときに大変にお世話になりまして、懐かしく思い出すわけでございます。 私たち、当時、民営化そのものに反対と言ったことは一度もないわけでございます。綿貫民輔先生がいつも言っておられましたように、一体理念は何なのか、理念のない民営化には反対をするということでございました。 いろいろありましたけれども、結果、民営化になりまして、もう二年半がたってお
○自見庄三郎君 民主党・新緑風会・国民新・日本、統一会派でございますが、国民新党の副代表をさせていただいております参議院議員の自見庄三郎でございます。 今日は、統一会派を組んでいただいております民主党、また日本の方々の御配慮をいただきまして、予算委員会の時間をいただきまして心からお礼を申し上げる次第でございます。 我が党は、三年半前、理念なき郵政民営化に反対をして自民党を除名された綿貫民輔元衆議院議長、あるいは亀井静香元自民党の
○森田高君 国民新党の森田でございます。 今日は、共に会派を組みます民主党の皆様方の温かい御配慮をいただきまして質問に立たせていただきます。 まあしかし、久しぶりに予算委員会に伺ったんですが、やっぱり今泥沼の政局と言われるんですが、ちょっと下品な質問が多過ぎて、これは本当もっと前を向いた質問をやっていかないと国家国民のためにならないとやっぱりこれは感じる次第でございます。 まず冒頭、鳩山大臣に御質問幾つかさせていただきます。
○駒崎事務総長 衆議院改革に関する調査会でございますが、平成十三年四月、当時の綿貫民輔議長の委嘱を受けて発足し、同年十一月、綿貫議長に答申が提出されました。 ただいまお話がございましたように、同調査会は、政治倫理に関する事項、国政審議のあり方に関する事項、議員の諸経費に関する事項について議論を重ねまして、答申は多岐にわたるものでございまして、その取り扱いにつきましては、綿貫議長から議会制度協議会に諮問されまして、これは議運の委員長、
○自見庄三郎君 国民新党の副代表の自見庄三郎でございます。 私のことを大変申して恐縮でございますが、私は三十八から六十まで七期、二十二年間、衆議院をやらせていただきました。十年ほど前に橋本龍太郎総理の下で郵政大臣をさせていただきました。今回、郵政民営化に反対ということで、前回の衆議院選挙、私の信念を貫いたというふうに私は思っておりますが、残念ながら自分の力不足で、刺客が来て議席を失ったわけでございまして、一年十か月、大変きついことも
○議長(江田五月君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十票 本投票の過半数は百二十一票でございます。 小沢一郎君 百十七票 〔拍手〕 福田康夫君 百六票 〔拍手〕 志位和夫君 七票 福島みずほ君 五票 綿貫民輔君 四票 白票
○糸川委員 国民新党の糸川正晃でございます。 本日は、四人の陳述者の皆様方、大変貴重な御意見をありがとうございました。私からも質問をさせていただきたいと思います。 冒頭、先ほど辻元委員からも質問がございましたけれども、中野陳述人にお伺いしたいんです。 先日、私ども国民新党の代表であります前衆議院議長綿貫民輔が、代表としてではなくて前議長として、今現在、この国民投票法案で中央公聴会の日程強行採決というものが与党単独で行われてし
○議長(扇千景君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十票 本投票の過半数は百二十一票でございます。 安倍晋三君 百三十六票 〔拍手〕 小沢一郎君 八十五票 志位和夫君 九票 福島みずほ君 六票 綿貫民輔君 四票 よって、本院は、安倍晋三君を内閣総
○議長(河野洋平君) 右の結果、安倍晋三君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ————————————— 安倍晋三君に投票した者の氏名 あかま 二郎君 安次富 修君 安倍 晋三君 阿部 俊子君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 赤池 誠章君 赤城 徳彦君 赤澤 亮正君 秋葉 賢也君 麻生 太郎君
○保坂三蔵君 ありがとうございました。 郵政に関しましても、総理のおじい様の又次郎先生も、昭和大恐慌の後、電信事業が一向に進まないということで、身を挺して民間の力をかりようと。これはそんなにいい仕事ならというんで国はまた奪取したというような歴史があったようでございまして、七十七年後にお孫さんがこれを実現するという数奇の歴史を思い浮かべます。 しかし、お話がありましたけど、お医者さん、私たちにとりましては神の手ですよ。三師会の先生
○岩國委員長 以上をもって綿貫民輔君の質問は終わりました。 これにて本日の永田君に対する質疑は終了いたしました。 永田君は御退席願います。 ————◇—————
○岩國委員長 その件は理事会において諮らせていただきたいと思っております。 以上をもって大口善徳君の質問は終わりました。 次に、綿貫民輔君。
○糸川委員 では、時間の関係で最後に一言、義務教育費につきまして総理にお尋ねいたします。 私の所属する国民新党の綿貫民輔代表は、米百俵今ごろどこへ行ったやらと評したことがございます。総理が、かつて、長岡藩の故事を引いて教育の大切さを訴えられたことは記憶に鮮明なところでございます。 今日、いわゆる三位一体改革の一環で、義務教育費の国庫負担をやめ、一般財源化する方針が打ち出されておりますが、教育の自治体間の格差や教育レベルの低下を懸
○議長(扇千景君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十六票 本投票の過半数は百十九票でございます。 小泉純一郎君 百三十四票 〔拍手〕 前原誠司君 八十四票 志位和夫君 九票 福島みずほ君 六票 綿貫民輔君 三票 よって、本院は、小泉純一郎君を内閣総