臼井日出男 に関する国会発言
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○井出委員 次に、ちょっと過去の議論の中から伺いたいことがあるのですが、平成十一年の議論、この法律を導入するときの議論で、そのときに、当時の臼井日出男法務大臣が、通信傍受法は極めて厳格な要件のもとでやっていく、それは令状に基づいて行い、常に第三者が立ち会って、全て記録され封印されて、関係者に不服の申し立てが認められている、そういうことを述べられているんです。 実際、今の現状を見ますと、令状請求に対して裁判所が令状を認める率は一〇〇%
○最高裁判所長官代理者(安浪亮介君) まず、結論だけ申し上げますと、平成二十一年の四月十日及び同月二十一日、当時の裁判官訴追委員会の臼井日出男委員長から最高裁宛てに書面が出されております。
○政府参考人(廣田恭一君) お答え申し上げます。 キャンプ・ハンセンにおける百五十五ミリりゅう弾砲等の本土への移転につきましては、平成八年八月十二日に、日米合同委員会の下に設置された特別作業班会議で、本土の五演習場、矢臼別演習場等でございますけれども、において訓練を行うことによって沖縄県の負担を軽減するという結論を得たところでございます。 それで、その後、鋭意調整いたしまして、特に同年の八月十九日から二十六日にかけて、当時の防衛
○塩崎委員 事業が続いていくようにするのはおれの責任だ、こういうふうにおっしゃったわけですから、事業承継税制についてもやるというふうに言ったというふうに理解をしたいと思います。 そういうことで、先ほど申し上げたように、自民党の中には小規模企業税制確立議員連盟、今のこの小規模企業共済の議論は、臼井日出男先生が会長のときに議論しました。今は野田毅先生が会長であります。そういうことで、今回のような結論に至るまで、本当に十数回にわたって議論
○金子委員長 この際、御報告いたします。 昨二十六日の分科会設置の際、分科員の配置及び主査の選任につきましては委員長に御一任をいただいておりましたが、分科員の配置につきましてはお手元に配付いたしておりますとおりといたします。 ————————————— 第一分科員 井上 喜一君 大野 功統君 園田 博之君 三ッ林隆志君 枝野 幸男君 馬淵 澄夫君 第二
○駒崎事務総長 まず最初に、臼井日出男さん及び太田誠一さんに対する表彰の決議を行います。次いでお二人からそれぞれ謝辞が述べられます。 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は二回になりますが、順序は印刷物のとおりであります。 次に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員細田吉藏先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、動議により、政治倫理の確立
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 議員臼井日出男君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員太田誠一君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努め
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員臼井日出男君及び太田誠一君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 両君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○臼井日出男君 このたび、院議をもって永年在職議員の表彰の栄を賜りましたことは、議会人としてまことに光栄に存じます。 これもひとえに、先輩、同僚の皆様方の御指導のたまものと厚く御礼申し上げます。また、昭和五十五年の初当選以来、変わらぬ御支援をくださいました地元千葉県民の皆様はもとより、身近で政治活動を支えてくださった支持者の皆様や友人の温かい励ましと御協力により、今日まで議員を続けることができましたことを衷心より感謝申し上げます。(
○議長(河野洋平君) この際、臼井日出男君及び太田誠一君から発言を求められております。順次これを許します。臼井日出男君。 〔臼井日出男君登壇〕
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員臼井日出男君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員太田誠一君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政の
○議長(河野洋平君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました臼井日出男君及び太田誠一君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○森山委員長 次に、臼井日出男君。
○茂木主査 これにて臼井日出男君の質疑は終了いたしました。 次に、近江屋信広君。
○茂木主査 これにて林潤君の質疑は終了いたしました。 次に、臼井日出男君。
○大島委員長 この際、御報告いたします。 去る二十三日の分科会設置の際、分科員の配置及び主査の選任につきましては委員長に御一任をいただいておりましたが、分科員の配置につきましてはお手元に配付いたしておりますとおりといたします。 ————————————— 第一分科員 伊吹 文明君 大野 功統君 河井 克行君 大串 博志君 細川 律夫君 第二分科員
○臼井委員 自由民主党の臼井日出男でございます。 本日は、質問の機会を与えていただきまして、大変ありがとうございました。 二十一世紀に入りましてから、多くの課題の中で特に重要な課題としてクローズアップされてきた問題、私は二つ挙げさせていただきたいと思いますが、その一つは環境問題、これも地球レベルの環境問題でございまして、まさに私ども人類の生存にかかわる重要な問題でございます。いま一つは日本の縮みの問題、日本の縮み、縮小していくと
○大島委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。臼井日出男君。
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 臼井日出男君 小坂 憲次君 野田 毅君 深谷 隆司君 宮路 和明君 赤松 広隆君 細野 豪志君 及び 井上 義久君 を指名いたします。 ————◇—————
○川崎委員長 次に、各種委員等の選挙の件についてでありますが、お手元の印刷物にありますとおり、各種委員等につきまして、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党から、それぞれ候補者を届け出てまいっております。 ————————————— 一、各種委員等の選挙の件 皇室会議予備議員(二人)及びその職務を行う順序 1森 喜朗君(自民) 2渡部 恒三君(民主) 皇室経済会議予備議員(二人)及びその職務