若林之矩 に関する国会発言

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2004-10-27 衛藤晟一 議院運営委員会 参議院

○副大臣(衛藤晟一君) 中央労働委員会の公益を代表する委員は全員が十一月十五日に任期満了となりますが、山口浩一郎、荒井史男、岡部喜代子、佐藤英善、椎谷正、曽田多賀、林紀子、山川隆一及び渡辺章の九君を再任し、今野浩一郎、落合誠一、上村直子、諏訪康雄、横溝正子及び若林之矩の六君の後任として古郡鞆子、柴田和史、尾木雄、菅野和夫、野崎薫子及び廣見和夫の六君を任命いたしたいので、労働組合法第十九条の三第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本

2004-10-26 川崎二郎 議院運営委員会 衆議院

○川崎委員長 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、公認会計士・監査審査会委員、電気通信事業紛争処理委員会委員、公安審査委員会委員長及び同委員、中央労働委員会委員、運輸審議会委員、公害健康被害補償不服審査会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。     —————————————  一、国家公務員任命につき同意を求めるの件   公認会計士・監査

2002-11-15 山崎正昭 議院運営委員会 参議院

○委員長(山崎正昭君) 多数と認めます。よって、本件は同意を与えることに決定いたしました。  次に、中央労働委員会委員のうち若林之矩君の任命について同意を与えることに賛成の諸君の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

2002-11-15 鴨下一郎 議院運営委員会 参議院

○副大臣(鴨下一郎君) 中央労働委員会の公益を代表する委員は十一月一日任期満了となりましたが、今野浩一郎、落合誠一、上村直子、諏訪康雄、曽田多賀、林紀子、山口浩一郎、横溝正子及び若林之矩の九君を再任し、また、磯部力、岡部晃三、小野旭、菊池信男、菅野和夫及び西田典之の六君の後任として佐藤英善、椎谷正、渡辺章、荒井史男、山川隆一及び岡部喜代子の六君を任命いたしたいので、労働組合法第十九条の三第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を

2002-11-15 倉田寛之 本会議 参議院

○議長(倉田寛之君) 次に、中央労働委員会委員のうち若林之矩君の任命について採決をいたします。  内閣申出のとおり同意することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。    〔投票開始〕

2002-11-15 倉田寛之 本会議 参議院

○議長(倉田寛之君) これより会議を開きます。  この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、  国家公務員倫理審査会委員に得本輝人君を、  情報公開審査会委員に松井茂記君を、  国家公安委員会委員に大森政輔君を、  また、中央労働委員会委員に山口浩一郎君、佐藤英善君、今野浩一郎君、椎谷正君、落合誠一君、渡辺章君、上村直子君、荒井史男君、山川隆一君、諏訪康雄君、曽田多賀君、岡部喜代子君、林紀子

2002-11-14 綿貫民輔 本会議 衆議院

○議長(綿貫民輔君) 起立多数。よって、同意を与えることに決まりました。  次に、  中央労働委員会委員に若林之矩君を 任命することについて、申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

2000-11-01 西田吉宏 議院運営委員会 参議院

○委員長(西田吉宏君) 多数と認めます。よって、本件は同意を与えることに決定をいたしました。  次に、公安審査委員会委員のうち木村治美君及び中央労働委員会委員のうち若林之矩君の任命について同意を与えることに賛成の諸君の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

2000-11-01 釜本邦茂 議院運営委員会 参議院

○政務次官(釜本邦茂君) 中央労働委員会の公益を代表する委員は十月八日任期満了となりましたが、磯部力、今野浩一郎、岡部晃三、落合誠一、小野旭、菊池信男、菅野和夫、諏訪康雄、西田典之及び横溝正子の十君を再任し、また、若菜允子、花見忠及び谷口隆志の三君の後任として曽田多賀、山口浩一郎及び若林之矩の三君を任命いたしたいので、労働組合法第十九条の三第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速や

2000-11-01 井上裕 本会議 参議院

○議長(井上裕君) 次に、中央労働委員会委員のうち若林之矩君の任命について採決をいたします。  内閣申し出のとおり同意することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。    〔投票開始〕

2000-11-01 井上裕 本会議 参議院

○議長(井上裕君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、  人事官に佐藤壮郎君を、  公安審査委員会委員長に藤田耕三君を、同委員に木村治美君、西室泰三君及び波多野敬雄君を、  電波監理審議会委員に濱田純一君を、  また、中央労働委員会委員に磯部力君、今野浩一郎君、岡部晃三君、落合誠一君、小野旭君、菊池信男君、菅野和夫君、諏訪康雄君、曽田多賀君、西田典之君、山口浩一郎君、横溝正子君及び若林

2000-10-24 綿貫民輔 本会議 衆議院

○議長(綿貫民輔君) 起立多数。よって、いずれも同意を与えることに決まりました。  次に、  公安審査委員会委員に木村治美君を、  中央労働委員会委員に若林之矩君を 任命することについて、申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

2000-03-06 若林之矩 行政監視委員会 参議院

○参考人(若林之矩君) ただいま先生御指摘の点は御指摘のとおりでございまして、私どもやはりいろいろな経営を改善してまいります場合には、いろいろな民間の病院の指標というものと比較しながら、改善できるところを改善していかなきゃならないというふうに考えているところでございます。  今御指摘ございましたような改善委員会をつくって各病院が改善をしていくということも非常に重要なことであるというふうに考えておる次第でございまして、私ども今ただいま御

2000-03-06 若林之矩 行政監視委員会 参議院

○参考人(若林之矩君) 私ども労働福祉事業団は勤労者の医療を推進いたしておりまして、土地、建物、高度医療機器等につきましては国から出資金をいただいて整備をいたしておりますけれども、一方、職員の給与、退職引当金等の人件費、医療材料費、こういった労災病院の運営に要する費用につきましては診療報酬を中心とした自前収入で賄ってまいっておりまして、長年にわたりまして、減価償却を含まない単年度収支について赤字を出さないということを目標に効率的な経営に

2000-03-06 浜田卓二郎 行政監視委員会 参議院

○委員長(浜田卓二郎君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  行政監視、行政監察及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に首都高速道路公団理事小鷲茂君、阪神高速道路公団理事有川正治君及び労働福祉事業団理事長若林之矩君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1993-06-10 若林之矩 労働委員会 参議院

○政府委員(若林之矩君) 労働条件の確保という問題は、ただいま先生御指摘のように労使交渉を通じてのシステムによって進めていくということが基本であろうかと存じます。  ただ、実態から申しますと、労働組合のある全事業所におきますパートタイムの労働者の組織率は五・七%でございます。また、平成二年の労働組合活動等実態調査によりますと、パート労働者を組合員とすることについて肯定的な組合というのは二三%でございますけれども、これについて消極的な組

1993-03-26 若林之矩 労働委員会 参議院

○政府委員(若林之矩君) この中小企業勤労者福祉サービスセンターは主として市が中心になって行っていく事業でございます。現在、四十五カ所できておりまして、さらに十カ所来年度追加設置をしていこうというふうに思っております。今後とも団体をふやしていくという計画で進めておるわけでございますけれども、ただいま先生御指摘のような形で女性職業財団のブランチと連絡をとりながら仕事を進めていくようにしてまいります。

1993-03-26 若林之矩 労働委員会 参議院

○政府委員(若林之矩君) ただいま中小企業勤労者福祉サービスセンターのパートタイム労働者についての事業のお尋ねだと存じますけれども、現在この中小企業勤労者福祉サービスセンターで中小企業に働く勤労者の方々の福祉サービス事業を行っておるわけでございますけれども、パートタイムの労働者の方々がそういった中小企業にも随分働いておられますし、場合によりますとほとんどがパートタイムというような中小企業も多いわ けでございます。なかなかそういう中小企

1993-03-26 若林之矩 労働委員会 参議院

○政府委員(若林之矩君) 総額で七千万円でございます。

1993-03-26 若林之矩 労働委員会 参議院

○政府委員(若林之矩君) この事業は、各都道府県でゆとり推進委員会というのを設置していただきまして、そこで中小企業のゆとり推進の計画をつくっていただきましたり、あるいは中小企業におきます自由時間の有効活用なんかに関します好事例を集めていただく、そういったものを提供していく、そういった事業。それから三点目は、レクリエーションの指導者の方々のリストをこの委員会の事務局に設けておきまして、そういった指導者を求めておられる団体等に対しましてその