萩山教嚴 に関する国会発言
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○金子委員長 第四分科会主査萩山教嚴君。
○萩山主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 私、萩山教嚴でございますが、本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、文部科学省所管について審査を行うこととなっております。 平成十九年度一般会計予算、平成十九年度特別会計予算及び平成十九年度政府関係機関予算中文部科学省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。伊吹文部科学大臣。
○萩山委員 ベテランの先生方の間に挟まって私が質問するのをちゅうちょいたしておりましたが、委員長の御指名と各理事の御推薦によって私の質問が実現いたしました。久しぶりでございます。 ここに立っておりますと、私は、萩山教嚴という字は、まさに坊主なんです。坊さん出身なんです。だから、厳しく教えると書かれております。これはお経の中にも書かれております。そういう身分でありながら、私は政に参加させていただいている。このいわく因縁は、今を時めく総
○金子委員長 これにて大島君の質疑は終了いたしました。 次に、萩山教嚴君。
○土肥委員 去る四月二十八日、JR西日本福知山線における列車脱線事故の実情調査のため、兵庫県に派遣されました。 この際、派遣委員を代表して、その調査の概要を私から御報告申し上げます。 派遣委員は、委員長橘康太郎君、理事衛藤征士郎君、萩山教嚴君、望月義夫君、山口泰明君、金田誠一君、委員伴野豊君、石田祝稔君、穀田恵二君、そして私、土肥隆一の十名であります。 御承知のとおり、今回の事故は、去る四月二十五日午前九時十八分ごろに、宝塚
○橘委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。萩山教嚴君。
○衛藤(征)委員 去る九日に、新潟県中越地震による被害状況等調査を行いました。 この際、視察委員を代表して、その概要を私から御報告申し上げます。 当日の視察委員は、委員長橘康太郎君、理事萩山教嚴君、土肥隆一君、赤羽一嘉君、委員樽井良和君、穀田恵二君、そして私、衛藤征士郎の七名であります。 御承知のように、新潟県中越地震は、昨年の十月二十三日午後五時五十六分ごろに、新潟県中越地方を震源とするマグニチュード六・八の地震が発生した
○衛藤(征)委員 去る十六日及び十七日の両日、国土交通行政に関する実情調査のため、沖縄県を訪れ、尖閣諸島及び尖閣諸島周辺海域並びに新石垣空港予定地等を視察いたしました。 この際、派遣委員を代表して、私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、委員長橘康太郎君、理事萩山教嚴君、山口泰明君、土肥隆一君、金田誠一君、阿久津幸彦君、委員松野博一君、赤松正雄君、穀田恵二君、そして私、衛藤征士郎の十名であります。 派遣委員は、十六
○橘委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。萩山教嚴君。
○萩山委員 自由民主党の萩山教嚴でございます。 きょうは、八王子商工会議所専務理事の河合様、青梅信用金庫の大杉様、多摩中央信用金庫の佐藤様にお尋ねいたしたいと思います。 まず八王子商工会議所の専務理事にお伺いいたしますが、多摩地域において最先端技術を駆使した先進的な企業が非常に元気がよいと聞いております。中小企業ではやはり伝統的な事業が中心だと思うわけですけれども、八王子商工会議所は一八九四年に設立以来百十年たっている、たいへん
○田野瀬座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院財務金融委員長の田野瀬良太郎でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 当委員会におきましては、内閣提出、金融機能の強化のための特別措置に関する法律案及び預金保険法の一部を改正する法律案並びに五十嵐文彦君外二名提出、金融機能の再生のための緊急措置に関する法律等の一部を改正する等の法律案及び金融再生委員会設置法案につきまして審
○山本(明)委員 おはようございます。それでは、派遣委員を代表いたしまして、団長にかわり私からその概要を御報告申し上げたいと思います。 派遣委員は、田野瀬良太郎委員長を団長として、萩山教嚴君、村井仁君、島聡君、長妻昭君、上田勇君、津村啓介君、佐々木憲昭君、それに私、山本明彦の九名でございました。 会議は、京王プラザホテル八王子において開催し、現地各界の意見陳述者の方々から、現在本委員会で審査中の内閣提出、金融機能の強化のための特
○藤井委員長 第六分科会主査萩山教嚴君。
○藤井委員長 この際、萩山教嚴君から関連質疑の申し出があります。額賀君の持ち時間の範囲内でこれを許します。萩山教嚴君。
○副長官(萩山教嚴君) 御質問のとおり、現在、防衛庁は各種情報機能の充実を図っておりますが、極めて重要と考えております。 情報本部の画像においてイコノスやSPOTなどの商業衛星画像データを用いていることは事実であります。画像情報の収集、整理を現在行っているところでありますが、情報収集衛星については、政府は平成十四年度を目途にいたしまして導入することを目指しております。光学衛星の分解能力が一メートル程度とされていることから、弾道ミサイ
○副長官(萩山教嚴君) ただいま中島委員の御質問でございますが、当庁といたしましては、IT化の推進については次の三つの政策を重点的に推進しているところであります。 一つは、防衛庁、自衛隊を通じて、高度なネットワークの環境の整備、また中央から第一線までの情報共有等を目指す情報通信機能の強化、三つ目には、ネットワークの監視や緊急対策等を一元化的に実施する組織の設置、米国の研究機関への留学などによる専門家の確保育成など、情報セキュリティー
○副長官(萩山教嚴君) はい、分かりました。
○副長官(萩山教嚴君) ただいま田村先生から御指摘がありましたGPSというのは、グローバル・ポジション・システムということなんだそうであります。これを付けていると非常に自分の所在がはっきりするし、非常に便利であります。自動車にも付いておりますが。 それは、自衛隊のヘリコプターについては新しい型あるいは長距離を飛ぶ型には自主的に付けてあります。だけれども、あるいはまた、私たちが乗るような、スーパーピューマというのを御存じですね、あれに
○副長官(萩山教嚴君) 米軍三沢飛行場は日米地位協定第二条によってアメリカに提供いたしております。その中で通信施設が使用されていることを承知いたしております。 だけれども、ECHELONなるものについては、通信傍受されているのかどうかということですね、我が防衛庁といたしましては、その事実関係を把握しておりません。いわゆる知らないということです。よろしくお願いします。
○副長官(萩山教嚴君) じゃ最後に、あの、じゃどうぞ委員長、もうちょっと……