藤本捨助 に関する国会発言

← 検索ページへ

127件  /  7ページ  /  1 ページ目

1989-04-25 藤本孝雄 本会議 衆議院

○藤本孝雄君 ただいま、永年在職議員として院議をもって表彰の御決議をいただきました。感激 の限りでありまして、一人の議会人としてこれほど誇らしいことはありません。  先ほど、竹下内閣総理大臣が辞任する旨の報道に接しました。私自身、竹下内閣の閣僚を務めた者として、まことに感無量のものがあります。国の将来を憂えて潔い御決断をされたことに深く敬意を表する次第であります。  きょうのこの栄誉は、長きにわたる諸先輩、同僚議員並びに郷里香川県

1963-10-15 佐々木秀世 議院運営委員会 衆議院

○佐々木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、三君に対する弔詞は、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、葬儀当日に、それぞれ前例に従いまして、議長から贈呈していただきました。  また、先ほどの故田子君並びにただいまの故鈴木君、故藤本君及び故牧野君の四君に対する弔詞は、前例に従い、本日の本会議において議長からこの旨報告し、弔詞を朗読することになります。その際は、議員の方及び議場におられる方は御起立を願う

1963-10-15 佐々木秀世 議院運営委員会 衆議院

○佐々木委員長 次に、追悼演説の件についてでありますが、去る八月二十五日、福島県第二区選出議員鈴木義男君が、去る九月十一日、香川県第一区選出議員藤本捨助君が、また、去る九月二十二日、山形県第一区選出議員牧野寛索君が逝去されました。  ここにつつしんで哀悼の意を表します。  つきましては、三君に対する追悼演説は、本日の本会議において行なうこととし、演説者は、故鈴木義男君に対しましては、自由民主党の八田貞義君、故藤本捨助君に対しましては

1963-10-15 成田知巳 本会議 衆議院

○成田知巳君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員藤本捨助君は、去る九月十一日、高松市の自宅において急逝されました。まことに哀惜の情にたえません。  私は、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、とこにつつしんで哀悼のことばを申し述べたいと存じます。  藤本君は、明治二十七年十二月、香川県大川郡引田町に生まれられました。長じて、大正六年、君は、香川師範学校を卒業し、小学校訓導として児童教育に当たられました。しかし、君は、

1963-10-15 清瀬一郎 本会議 衆議院

○議長(清瀬一郎君) この際、鈴木義男君、藤本捨助君及び牧野寛索君に対し弔意を表するため、八田貞義君、成田知巳君及び西村力弥君からそれぞれ発言を求められております。順次これを許します。八田貞義君。    〔八田貞義君登壇〕

1963-10-15 清瀬一郎 本会議 衆議院

○議長(清瀬一郎君) 御報告いたすことがあります。  元本院議長田子一民君は、去る八月十五日逝去せられました。  議員鈴木義男君は、去る八月二十五日逝去せられました。  議員藤本捨助君は、去る九月十一日逝去せられました。  さらに、議員牧野寛索君は、去る九月二十二日逝去せられました。  まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  四君に対する弔詞は、それぞれ先例によりまして、議長において贈呈いたしました。いまこれを朗読いたします

1963-07-05 秋田大助 社会労働委員会 衆議院

○秋田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。  雇用失業対策対委員には、井村重雄君、浦野幸男君、小沢辰男君、斎藤邦吉君、澁谷直藏君、田中正己君、中野四郎君、藤本捨助君、松山千惠子君、森田重次郎君、柳谷清三郎君、大原亨君、河野正君、島本虎三君、八木一男君、吉村吉雄君及び井堀繁男君を、小委員長に澁谷直藏君を指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1963-05-29 秋田大助 社会労働委員会 衆議院

○秋田委員長 御異議なしと認め、藤本捨助君を理事に指名いたします。  この際、午後一時まで休憩いたします。    午前十一時四十四分休憩      ————◇—————    午後二時九分開議

1963-03-26 秋田大助 社会労働委員会 衆議院

○秋田委員長 これより会議を開きます。  この際、お諮りいたします。  理事藤本捨助君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1962-08-23 秋田大助 社会労働委員会 衆議院

○秋田委員長 この際、お諮りいたします。  滝井義高君外十一名提出の医療法の一部を改正する法律案及び藤本捨助君外五名提出の医療法の一部を改正する法律案の両案について、それぞれの発議者全員から撤回の請求がありました。つきましては、両案の撤回を許可するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1962-05-07 中野四郎 社会労働委員会 衆議院

○中野委員長 御異議なしと認め、さように決しました。  滝井義高君外十一名提出の医療法の一部を改正する法律案、藤本捨助君外六名提出の医療法の一部を改正する法律案、参議院提出の栄養士法等の一部を改正する法律案の各案の閉会中審査の申し出の件については、先刻の理事会における御協議の通り、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1962-04-19 中野四郎 社会労働委員会 衆議院

○中野委員長 これより会議を開きます。  藤本捨助君外六名提出の医療法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。

1962-04-04 中曽根康弘 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○中曽根委員 私ばかり質問しては恐縮ですから、私の質問は切り上げますけれども、もう一つ。  きょう私は委員会へ来たら、衆議院議員の藤本捨助君からこういう記事をもらった。それによりますと、東京都江戸川区東篠崎町三十番地ミヨシ化学株式会社取締役社長柳原勝紀という人が、「当社が石油系の中性並びに合成洗剤即ちアルキルベンゼンスルホン酸ソーダ系(ABS系)の製造を中止するに至った経緯御報告」というのが「消費者の皆様へ」として書いてある。その中に

1962-03-06 相馬助治 社会労働委員会 参議院

○相馬助治君 それが私が言う怠慢だというのです。この法律は、もともと自民党の議員提案でもって出ておる。そうして社会党も民社党もこれに同調して改正法案を通した。その立法の趣旨は何であるかといえば、アウトサイーダの勝手な仕打ちによる過当競争を排除してやろう、そしてまじめな業者というものを助けてやって、そして公衆衛生という重大な仕事に関連のあるこれらの業者というものを守ってやろうという、そういう精神でこの法律は議員提案でもって出ておるのです。

1962-02-06 山村新治郎 予算委員会 衆議院

○山村委員長 それでは再開いたします。  これより一般質疑に入ります。藤本捨助君。

1961-10-31 藤本捨助 社会労働委員会 参議院

○衆議院議員(藤本捨助君) それは今申し上げましたような限度がございまして、それによって弾力性を持つ、逆に申しまして、員外の者に利用させておるとかあるいは当該組合員の営業の健全な運営を阻害しておる、それからまた、適正な衛生措置を講ずるのに支障があるというような場合には一部または全部の規制命令または勧告の除外範囲外と思っております。

1961-10-31 藤本捨助 社会労働委員会 参議院

○衆議院議員(藤本捨助君) 今お述べになった特定の組合ですね、それに所属する事業所といいますか、事務所といいますか、そういうような場所に設置する福利厚生施設でありまして、その利用が従業員に限る、それ以外の者に利用させない、それから今申しましたような当該組合員の健全な営業活動を阻害しない、あるいはまた、適正な衛生措置の確保に支障を来たさないというような場合におき幸しては、まず勧告はもとよりでございますが、規制命令につきましても適用の一部ま

1961-10-31 藤本捨助 社会労働委員会 参議院

○衆議院議員(藤本捨助君) 現行法にあります規制命令でございますが、それは厚生大臣あるいは都道府県知事が出す場合におきましては、この適正化規程が実施された、ところが、員外団の事業活動が、当該組合員の営業に対しまして、健全な運営を阻害するということが第一にございます。  第二点といたしましては、これを放置しますと適正な衛生処置の確保に支障を来たすというような場合が条件としてございます。その場合に大臣または都道府県知事の職権によりまして、

1961-10-31 藤本捨助 社会労働委員会 参議院

○衆議院議員(藤本捨助君) これはわれわれも十分とは思いませんが、関係団体におかれましてもまずこの段階においてはこの程度でやむを得ないだろうというような了承を得ております。

1961-10-31 藤本捨助 社会労働委員会 参議院

○衆議院議員(藤本捨助君) これはただいま申し上げましたように、規制命令を出すという場合には、厚生大臣がいたす場合も、あるいは都道府県知事がいたす場合も、環境衛生適正化審議会にかける、公取に協議するということがございますので、その前段のクッションとして罰則もない勧告でございますから、これを省いたらどうかということを考えまして、いろいろ折衝いたしました。その点につきまして、公取との間に厚生省の非常なごあっせんもございまして、四つの問題を出